月別ログ_2005年12月分
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二〇〇五に捧ぐもの (2005/12/31)
どうもこんばんは。

今年最後のアレですが、

やたらと節目を付けたがる。

昨日からジムノペディをずっと聴いてます。

ちょっと良さが分かってきました。

おとなしいのでなく大人らしいのです。

別に特にどうでもいいけど、ちょっと声が倖田來未に似てる(気がする)。

無理に盛り上げないけど一応の盛り上がりがあって、たぶん意識してそうやってると思う。

んだから、もっとパッとすることもできるはず(曲的に)。

敢えて、たとえるなら東京事変とエゴ・ラッピンの中間あたりくらいに(まあボーカルは確実に劣るけど)。

そんなこんなで結構気に入ってきたしだい。

まあそれでもずっと「てるる・・・」をずっと聴くほうが多いか・・・・。

今日は、車の洗いに行ってきたよ。

洗車場?ってやつ。

あれ、

なんか良いね。

そんなこんなで、こういう大晦日は一般的な例を習って、今年の一年を振りかえれみたいな。

まあさっき書いたんやけど、あまりに出すのは恥ずかしい内容になったのでやめた。

今年一年は、特に「考える」ことが多かった。

たぶんいろんな移動が多かったし、その分一人の時が多かった(別に寂しい人的イメージでなくて)。

就活んときもそうやし、まあオーストラリアでは昼から一人でぶらぶらしたことが多かったのもあるし。

まあその「考える」ことが良いことか悪いことかは別にして、

内容によっては「躁」と「鬱」な感覚もなきにしもなかったが。

たぶんこれがいきすぎた状態だと人は病むんだろうが、僕は自我も喪失してないし、幻覚その他類もなかったので、大丈夫。

というわけで、今年一年で記憶に残ったもの(今パっと思いつくもの)

ダチュラ

↑コインロッカーベイビーズ

カワムラさん

↑海辺のカフカ

新撰組

↑壬生義子伝

アレ

↑僕のまわりの人々のそれぞれの中であったアレ

韓国人

↑いろんなことを含めて

亀川千代とタカ・ヒロセ

↑肩ぶつかったで

東京事変

↑これもいろいろ

圧倒的無敵感

↑そういう感覚

ファッション鬱

↑たぶん正式には仮面鬱とかっぽい

姉結婚

↑新しいお兄ちゃんができました

握撃

↑花山薫

もうめんどくさいし、特に面白くもなかったからやめよ。

明日から2006年です。

団塊の世代が産んだ愛の結晶は今日も道を歩きます。

大人を気取っても自我を捨てれません。

馬みたいなギターと、ギターみたいな車と、車みたいな女の子が(あっとったか?)グレープフルーツを下さい。

んじゃバイバイ。
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僕と世界とスイッチへ (2005/12/31)
今は、0時16分なので大晦日の31日なわけです。

12月なわけです。

師走です。

師も走るほどに・・・・・な訳です。

師というものはいかなる時でも落ち着かねばいかん

と僕は思います。

こんばんは。

愛と勇気だけが友達なアンパンマンにはいっぱい友がいることに気づいたブログ。

というわけで田口ランディの

コンセント

読み終えました。

全体的に、たぶん僕の好み中の好みなのだろうという感覚はあります。

全体的な雰囲気じゃなく、展開でもなく、何が好きかっていったら、一つ一つの・・・・・・なんていったらいいか・・・・・論理というか、妙に神格じみたことを話してたり、心理学的なことを話してたり、空想したりだとかそういう一個一個の単元というかなんというか・・・・そういうのが

好きダチュラm9(・Д・)

↑コインロッカーベイビーズ参照

うん。

久しぶりに使ったな。

精神と官能の世界です。

たくさん心理用語が出てきます。

そして淘汰されていきます。

精神を超えていきます。

性に持って行きます。

そんな感じ。

その中に出てくる「世界残虐物語」っていう60年代の映画。

田口ランディもこれを(というかこの話を聞いてというか・・・・・まあこれ読んでもらえばわかるけど)見て、この「コンセント」を書いたわけですが、

結構見てみたいです。

主人公は大学で心理学を学んだ人なのですが、心理学から超越した心理をかいま見ていきます。

もちろんその中で、自分自身を心理学で分析していくわけなんやけど、その序盤から中盤にかけてがすごい面白い。

最後は最後でそんな感じなんやけど、まあそこまで・・・・よかったけど。

あと、人間の死についてかなり触れていきます。

お!って思ったのが、「空想」っていうことについて語られてたことで、空想と「自発性トランス状態」のやつが結構よかったです。

空想はしすぎてはダメみたいですよ。

以前なにかで見たか読んだかしたんだけど、

日本人は元来、苦しいことが好きみたいです。

だから「修行」とか「苦行」とか、なにか苦しいところからはい上がることが、美学というかなんというか、まあそんな王道のように一般的に思われているみたいです。

もしかしたら、日本人っていうのはマゾ気質の強い種なのかもしれないなぁと思います。

まあこれあっての「コンセント」みたいな気もしないでもないです。

こういうことがなければ書けなかったやろうっていう意味で。

この「コンセント」、基本的に作者の意図が結構読みにくくて、なにかを肯定すときもあったり否定するときもあったり、もしくはその前者後者ともになかったりとあるんだけれど、あとがきやらなんかを読むと、田口ランディの作品をどんどん見ていけば、そういうものが見えてくるみたいです。

「コンセント」自体、僕は結構好きなのでまたほかのやつも読んでみたいと思います。

僕の中で思ったこの作品のキーは「感受性」の強さだと思うよ・・・・。

まあどうでもええけど。

淡々としすぎたか・・・・・orz
とある大晦日の前日的な話。 (2005/12/30)
こんばんは。

実家に帰ってきました。

忘年会は、最近はこうあんま盛り上がらないようしてる僕ですが、

意外に盛り上がったよ。

んな訳で、実家ではまず年寄りの父母を手伝って、そのあと買い物やらなんやら。

地元でいろいろ買おうとしますと、

こう、

知りあいが働いてる

ところに行くことになります。

話しかけられることもあれば、全く無視のときもありますし、

まあそんなもんです。

なぜかしら、一緒のクラスになった子とかに話しかけられて、実際、中学では話したことないよね的な子が多かったり、

逆に無視されるというか無視するのが、一緒のクラスになった子とか、

しかも一緒の班だったみたいな。

そんなわけで、とりあえず靴を買ってCDを買いました。

靴は、ほんとオールスターのハイカットみたいなやつですが。

ポパイのやつです。

やすかったです。

ほんとはリングシューズみたいなやつが欲しかったけど、コンバースからリアルにそれっぽいのが出てたんやけど「あしたのジョー」のモデル?みたいなやつやもんで、靴の裏とベロんとこがすごいことになってたでやめた。

んであと、田口ランディの「コンセント」が「読み終わりそうなので、買ってきました、

石田衣良の「少年計数機 池袋ウェストゲートパークⅡ」。

地元の本屋やらなんやらはやっぱ品数が少ない・・・・・orz

都会より嫌な面はこういう、欲しいものが手に入らんときやら、交通の便が悪いところくらいか・・・・・。

まあ車あるでええけど。

あと最近、「てるる・・・」っていうバンドをやたらと聴きまくる感じで、ミニアルバムみたいなのしかなくて、それもちょっと物足りなさを(曲数に関してじゃなくて内容に関して、まあそれでも好きは好きやけど)新しく出た・・・・まあ結構前にでたんやけど、そのアルバムが欲しかったけど、なくて、店員もすごいさらっと冷ややかな対応をしたんやけど、まあ見つからなかった。

んで、さらっと陳列されたCDを見たら、なんか名前聞いたことあるバンドがあって、

ジムノペティ

っていうバンド。

クラシックのある人の曲名からとった名前らしいんやけど、まあとりあえず、これでも買ってみますか的に買ってみた。

んで買って家に帰ってから気づいたんやけど、ちょっとエゴ・ラッピンチックな歌謡やらラテンやらジャズやら、みたいなバンド。

聴いてみたけど、まあ普通。

これは普通。

正直今の説明通り。

だから強いてほかに言うこともない。

まあちょっと、ギターの人が裏の方でかっこいいことして味出してますが、

全体的にスローテンポでゆったり攻めてくる(まあ攻めてくるっていう感じではないが)。

落ち着いた感じばっかやもんで萎えるとこが多い。

エゴ・ラッピンの時より多い。

ちなみに僕はエゴ・ラッピンの方がすきやよ。

これだ!ってのはだいたいそれなりにアップテンポの曲が多いけど。

最近さっきも言ったとおり「てるる・・・」を聴いてるもんでやっぱり物足りない。

まあジャンルがかけ離れてるでしょうがないが・・・・・(てるる・・・はどっちかっていうとギターロックの中でも、一風変わってて「邪(よこしま)」な感じ。まあ実際、オフィシャルの日記はちょっとどうしようもない人という感じだが・・・・)。

やっぱ今度探して買ってこよう。

ディープダイバーの狂気 (2005/12/28)
今日はライブだったよ。

うん。

思ったより、上ってみると分かるのが、舞台の高さ。

お酒飲んで出てみたよ。

ガチガチの緊張を解すために。

そういや、いつもライブやる一日前の夜から緊張はするはするんだけど、そのわりには、ライブをさあ始めるぞという時は緊張はあんまないから、別に飲む必要もなかった気がする。

んで、まあ、一曲目にフラフラ感を感じたけど、まあ、なんとか・・・・・・

乗り切った。

気がする。

あんまギター弾けてないが・・・・。

と、昨日ライブの件について触れたから、書いてみたのだが・・・・・。

ということで

こんばんは。

基本的に胃腸は強くない(というよりすぐお腹を壊す)方のブログ。

たまにあるんだけど、別に最近の流行でもなんでもないんやけど、自分が最近知り得たことが近い時間に連続して出てくることがある。

別に意識的にそういうことを求めてるわけじゃないんやけど、

まあもしかしたら、潜在意識下でおもっとるのかもしれんが・・・・

例えば、今読んでる本に「転移(あっとるか・・・・?)」っていう心理学の用語が出てきて、なんか探偵事務所5の映像見てたら同じ言葉が出てきたりとか。

偶然っていえば偶然なんやけど、とにかくそういうことがよくある。

ただ単に僕がモノを知らないから、一般的に出てくる言葉がたまたま僕の耳に入ってそれで僕が新しく知ってることだから、鮮明に記憶に残ってまうのかもしれんが・・・・・。

まあ別にその偶然がロマンチックなわけでもすごいわけでもないんだが・・・・・・結構

ワクワク感はある。

あー、これこのまえ知ったやつやん的な・・・・・。

まあタイトルはそれとは全然関係はないんやけど。

(関係ないけど、なんか妙に寒いなぁと思ったら、冷房付けてた・・・・・・orz)

んで本題に入りますと、物事って突き詰めるほど結構それはそれで面白いんだけど、怖いこととか嫌なことも必然的に入ってくるなぁっていうことをふと思った。

明日は忘年会に行ってくるよ。

べつに忘れることは特にないけど。
居眠りベアー (2005/12/27)
こんばんは。

さっきまで、どうやら寝てまったようで、起きた。

うーん・・・・・。

これからどうしよう・・・・・orz

というのも、アレなんだが、最近眠りにつく時間と眠っている時間がすごいバラバラ。

ものすごい寝てしまったり、2時間くらいで目が覚めたり、

昼くらいにウトウトしてしまったり、

そんなこんなで、海辺のカフカのナカタさんに近づきつつあるな・・・・。

まあええ・・・・・んくないね、これは。

関係ないけど、起きがけのコーヒーの異常なおいしさというかスッキリ感というか

この

圧倒的至福感

といったらないですね。

しかも寒い時期にはなかなか。

うちの水道は何故かしら結構熱い湯がすぐ出るのですぐ作れます。

んで最近ようやく、マイカップとインスタントコーヒーのアレ(瓶詰めのやつ)を買いました。

ちなみにネスカフェのゴールドブレンドで実家にあるやつなんやけど、

意外に相場が分からん・・・・。

でもとりあえず、一番安いやつは買わない方が

ええよ。

昔、安くて量が多いやつ買ったけど、

まずくて飲めん・・・・orz

しょうがないでクリープ買ったけど

残念ながらまずさを助長・・・・orz

そんなこんながありました。

というわけで。

明日、いや今日、ライブがありますね。

今回はフーファイオンリーなわけですが、

たぶん一曲目に酸欠にならんければなんとかなる。

というか酸欠になってもなんとかする。

そんな感じ。

っていう話。

付記

純粋無垢でターントゥマイセルフ (2005/12/26)
うん、

タイトル語呂悪い・・・・・orz

前に書いた、

田口ランディって

名前がちょっとゲイっぽい

と・・・・。

コンセント読んでて気づいたけど、

もしかして田口ランディて女性・・・・?

この人のブログとか写真とか確認してみたけど、

やっぱ女性っぽいね。

うぁ・・・・やってまったな。

関係ないけど「やってまったな」っていうのは結構この自分で書いたブログを読むとよくある。

僕の頭の中はたぶん「やってまったな」でいっぱいなんではないか・・・・・。

もしかしたら、はじめに口でモノを言った後、それを耳で聞いてから頭の中で考えるもんで実際そんな感じになるんじゃないか・・・・・・orz

うん。

ちなみに田口ランディのブログは結構更新が一日にたくさんあったり、一つもなかったりするんやけど、結構面白いよ。

田口ランディのブログ。

こんばんは。

頭の中の勝手な空想(まあ勘違いとも言うか・・・)と葛藤するブログ。

昨日はパソコンをメンテしようと思って、いろいろいじってたら、意外にオシャレな感じにできあがって、スクリーンセーバーも訳の分からん外国アニメにしてみたりして、

結局メンテはしてない

っていう。

その後、ネギポがいっとった「探偵事務所5」っていう「私立探偵浜マイク」の監督がなんかがやった映画のサイドストーリーを見てた。

うん。

良いね。

一般的な探偵のイメージ(ドラマの中での)をまっしぐらみたいな。

雰囲気はクラシックな感じなんやけど、ハイテクやったり。

毎回主人公が違って名前もなくてそれぞれ探偵は5がはじめに付く3桁の番号で呼ばれてるんやけど面白いね。

その主人公によって、担当する事件はもちろん違って、アクションやったりホラーやったり、スパイみたいな感じやったり。

映画はもう結構みれんとこ多いけど、岐阜はどうやら、一昨日くらいからやり出したみたいなので、見に行ってみたい。

映画では、乱歩地獄に出てるイケメン俳優(この人は「あいのうた」にたしか出ててあんま僕は好きなキャラじゃなかったけど)が主人公のやつと、宮迫が主人公のやつの二本立てみたい。

うん。

ほんで、僕は今、田口ランディの「コンセント」読み始めたわけやけど、ということは前読んでた「1リットルの涙」を読み終えたわけです。

ああいうタイプのやつは意外に読んだ気がします(ダウン症の子のやつとか五体不満足とか自閉症のやつとか)がこれはちょっと一風変わって、かなりくるものがありました。

病気のことは前触れたで良いけど、一番すごいのは、木藤亜也さん本人とそのお母さんです。

すごく強い。

それでいて、少し弱さも感じなくもないんやけど。

たぶんそれは、木藤亜也さんが日記を書き始めて病気になったからかもしれません。

日記の中で

病気と

死と

生と

自分自身に

向き合ったからです。

たぶん、健常(身体的に)な人はこうまで何かと向き合う機会はないです。

それを木藤亜也さんは病気になってから、死ぬまでの10年あまり、向き合い続けたわけです。

逃げたい気もあっただろうけど、それでも向き合って。

そりゃ強くなります。

実際、木藤亜也さんが生きている間にも、入院先の様々な人たちにも影響を与えていたわけで、死んでからなお、影響を少なからず与えているわけです。

んでお母さん。

この人が相当すごい。

これは言葉にできんで、読んで貰えば分かるんだけど、まあすごい。

母っていうのは偉大ですね。

それは、リリー・フランキーの中で唯一泣ける作品「東京タワー オカンと僕と、時々、オトン」にも言えるのだけれど。

母の中では、自分は何もしてあげられなかったっていう思いもあるだろうけど、それでも、子供にはちゃんと影響を与えていてね。

すごいね。

関係ないけど、NHKでこのまえ、リリー・フランキーの「おでんくん」っていうアニメがやってて、主人公おでんくんの声が本上まなみやったのもすごいんやけど、まあすごい。

すごいというかむごいというか。

まあリリー君が出てきたでいいんやけど。

そんなこんなで、すごいすごい。

今年の寒さは

記録的なもの

凍えてしまうよ

おー

毎日

吹雪吹雪吹雪

氷の世界
アインシュタインシンドローム (2005/12/25)
M1は

ブラックマヨネーズが優勝したよ。

麒麟は勝てなかった・・・・・。

うーん。

まあブラックマヨネーズ面白かったでしょうがないね。

こんばんは。

気づいた方もいらっしゃると思いますが、

プロフィールの画像を変えてみたよ。

アインシュタインです。

よく見てみると↓

CAVLPF5R.jpg


ほら、もうすごい。

こんなもの作った人はすごいね。

このまえ、アインシュタインが日本に来た理由みたいな番組がやってた。

はじめしか見なかったけど。

アインシュタインが相対性理論を発見しなかったら、

現代文明はなりたってなかった

らしいですね。

うん。

すごいな。

たしか、アインシュタインはユダヤ系の人やったんやけど、

基本的にユダヤ系の人っていうのは先天的に頭良かったりするらしいね。

アレキサンダー大王かだれかが、ユダヤの聖地を奪って、ユダヤ人は自分の国を持たない言わば難民になって、お金持ちになって自衛をしなければ生きていけなかったそうで、

だからこそなのか分からんけど、とにかくそういう頭のきれの良さとかがもしかしたら格段に飛躍していったのかも。

ある意味、進化と同じような感じ。

淘汰されて、強いものが残っていって、みたいな・・・・。

まあ実際どうか僕は分からんけど。

関係ないけど、アインシュタインの相対性理論かなんかの数式でアインシュタイン自身が気に入らない部分があったそうで、それは宇宙はどんどん膨らんでいくっていうことで、しょうがなくアインシュタインはXかなんかをその数式に付け加えたそう。

んでそののちに、ある天文学者かなんか分からんけど、望遠鏡(めっちゃ高度のやつね)で宇宙が膨らんでいってるっていうことを発見したみたいで、それでアインシュタインに知らせて、ようやくその数式からXかなんかが消されたっていう逸話があって

僕はテレビで知ったんやけど。

アインシュタインがユダヤ系なのも相対性理論を作ったのも天文学者かだれかがそれに貢献したのも、たぶんすごい偶然的なんやけど、

運命的と言えば運命的で、

必然ささえあるような気がしないでもない。

もしかしたら偶然さっていうのは、必然さと対称なものではなく、どちらかというと表裏一体というか、一直前上にあるものかもしれません。

それは、このまえ見たテレビで養老孟子先生がいっとったように、生と死っていうのは一般的には対称とされるけど、決して真逆なものじゃなくて一直線上というか、なんというか・・・・・。

というようなことを思って、ああなんか、もうようわからんわ

っていう話。

モンシロチョウ

君の声
カフカ・イン・ザ・ビーチ (2005/12/25)
こんばんは。

実家に帰るつもりだったけど

結局帰れんかった。

まあ来週に帰るでそんときにやればええわ。

クリスマスの前日がなんでこんなにフーチャーされてるのかようわからないけど・・・・・・なんで?

ということで今日はクリスマスイブなのです。

まあ、僕には実際ただの土曜日なんだけれど、

実際、ちょっと街のネオンやらいろいろなもんから軽く浮いた気分になるね、少し。

昨日は、小田和正のクリスマス恒例行事だった。

見ていて

唖然・・・・・・。

こんな大規模になっとったんや・・・・・。

まえみたいに、テレビ局のスタジオっぽいところで、厳かな感じでやってる方が僕は印象的で好きだったのだけど。

まあこれはこれでまあええか・・・・。

小田和正ほど12月が似合うミュージシャンはいない気がする。

ほんと、広瀬香美もかなわない(と思う)。

そんな小田和正のライブに行った方々が涙を流しながら、小田和正に魅了されていくのは、小田和正の一直線な感じからなんじゃないかとライブを見ていて思った。

声も、曲も、歌詞も、ストレートなほどストレート。

もう、あれです。

音楽界の上杉達也(タッチの)だ。

良かった良かった。

んで、昨日のことなんやけど

海辺のカフカ

読み終わった。

上下巻に分かれてる長編小説を読むのは「壬生義士伝」以来やな・・・。

友達が言うにはこの作品、村上春樹のっ「ぽく」はないみたいなのです(面白くないって言う意味ではないよ)。

まあ僕は村上春樹の作品はこれがはじめてやもんで、そのへんのことは分からん。

んでも面白かったけど。

印象としては、まあ僕の勝手な意見なので、村上春樹ファンからみたら「それは違う」とか言われそうなのだが、まあ正直どうでもいいけど、

すんごい、几帳面な書き方してる。

んでも鬱陶しい感じが全然しん。

例えば同じ言葉を復唱するとことかね。

んで、出てくるキャラクターがだいたいが、博識で論理的でちょっと哲学者っぽいんやけど、妙に人間らしいというか、うん。

まあ最後のへんで、「ああ、全体通してこういうことが言いたいんやろう」っていう漠然な感じは掴めた(まあそのへんで結構同じようなこと書いてるからやけど)けど、すごい人間味があって、んでも少し狂っててみたいな。

例えば、同じ村上つながりで言ったら(まあ僕はあんま作家を知らんで)、村上龍のは今まで僕が読んだ作品全般で、現実的な世界感なんだけど、狂いまくってて(精神的に)そっからなんかを見いだす感じというよりは、物語は物語みたいな・・・・・何言ってるかようわからんが、作者の意図が読みづらい(幾多も酌み取れる気がするから)みたいな。

村上春樹の「海辺のカフカ」は、だんだん世界が狂って(というよりズレるっていう感覚)いってさっきもいったみたいに、それでもキャラクターの根っこの部分がそんな感じで、んでもそっからなにか一番言いたいことを見いだす、というよりは訴えかける感じ・・・・。


うん。

自分でもいまいち何を言いたいのかようわからんくなってきた。

まあそんなこんなで、面白かったです。

この作品で僕が好きなキャラクターはちょっとしか出てこんけどカワムラさんっていう狂人(まあ猫やけど)なんやけど、その猫の絡みの辺が好き。

というわけで、今は「1リットルの涙」を読んでる。

意外に日記やからさくっと読めるかと思ってたけど時間かかりそう。

村上春樹の作品では、短編もあるみたいなので、ちょっと読んでみたい。

レッサーパンダの真実。 (2005/12/23)
雪の影響を聞いたり目の当たりにした感じで

大変やなぁ・・・・・・。

実家の方では、ばあちゃんの家の車庫が崩れたらしいよ。

原付でこけて何針かぬって痛々しい人がおったよ。

雪を

なめたらあかんよ。

こんばんは。

雪国、日本の雪への危険の認知の薄さ(あんま雪ふらんとこの辺のみ)について考えるブログ。

昨日、志村けんの動物番組で

レッサーパンダってアレやね。

めちゃかわいい。

panda.jpg


ちょっと狸っぽい。

んで解説で、現在、絶滅品種で飼うには許可がいる(まあ動物園くらいしか許可でんのかも・・・・・)そう。

んで、昔はパンダっていうのはこのレッサーパンダのことを言ってて、はじめはレッサーパンダ自体が「パンダ」って呼ばれてたんやけど

こいつ↓

B0F539C6D2B4F5GiantPanda.jpg


(ジャイアントパンダ)が出てきて、こいつが「パンダ」と呼ばれることになりはじめたので、小さい方はレッサー(小さい)パンダと呼ばれるようになったのでした。

まあ。

どうでもええ。

かわいいから。

んで関係ないけど、今「実録鬼嫁」のバラエティがやってて、実際ドラマや映画(がやるらしい)の元になったブログの人もたぶんいつもの覆面で出てるはず(たしか、流行語大賞で「ブログ」かなんかが選ばれて受賞に行ったのが本人やったはず。)なのですが。

この実録鬼嫁日記。

僕はひょんなこと(まあ履歴に残ってた人のブログからリンクで飛べた)でドラマになる結構前から知ってたんやけど、

正直ドラマとかよりブログの方が面白いと思うよ。

実録鬼嫁日記のブログ

んで、どうやら、このブログに使われてる絵を描いてる人が絵を描いた鬼嫁日記のゲームがでるっぽいね。

あと関係ないけど、有名なブログではないけど、サイトで、

僕の見た秩序

っていうHPがあるよ。

この有名人も結構見てるらしく(HP管理人は何してる人かよう分からん・・・・たぶんイベント関係・・・・・?)宇多田ヒカルとあってたりしてる。

まあそんな感じ。

んで今日は、もうすぐ・・・・というかたぶん今日中に「海辺のカフカ」が上下巻ともに読み終わりそうだから、たくさん買ってきたよ、本。

一つめ

芥川龍之介の「羅生門・鼻」。

まあこの二作はほんとこの前読んだんだけど。

まあ他にもいろいろ話があったし、毎回少し解説が載ってるし(実際、僕の力量では深すぎて読んでて意味がよくわからんかったときに便利な気がする)なにしろ

安い。

300円くらいで買えたよ。

うん。

これは電車の中とかで読む短編用。

ほんとは夏目漱石とかも読んでみたかったんだけど、長いし、たしか実家に「坊ちゃん」があったはずやでそれ読んでから。

2つめ

田口ランディの「コンセント」。

これは、前、本についてなんか良いのない的な話をしとったときに、あー結構良いなと思ったので、せっかく本屋来たであったら買ってみよう的な。

見つかりました。ありがとう。

関係ないけど、僕は田口ランディって人は名前はめちゃ知ってるんだけど後はなんも知らない。

関係ないけどちょっと

名前がゲイっぽいね。

まあゲイでもなんでもいいんやけど。

どうやらネットコラムニストらしいので、面白かったら見てみよう。

3つめ

木藤亜也の「1リットルの涙」。

これは偶然、「コンセント」を探してて、偶然見つけて、パラパラって見てみたら、結構読みやすい感じな言葉の羅列だったので。

ドラマは期待してたより、現実感がなかったような気もしないでもないので、実際読んでみるといいかもしれん。

これ、もう一つ、木藤亜也さんのお母さんの手記みたいなやつがあったよ。

たぶん、これは基本は木藤亜也さんが日記を書けなくなったころの穴をうまく埋めれるように出来てる(と勝手に推測する)はずだから、買ってみるのもいいかもしれん。

他にも、ほんとはいろいろ読みたいものがあったんやけど、

図書館で借りれるでええわ

5巻まであるっていう事実を目の当たりにすると流石に気が引ける

とか様々な理由で後回し後回し。

関係ないけど、文庫本って探しづらい。

めちゃめちゃ

探しづらい。

ほんと目が疲れる。

ほんとは出版社とかもちゃんと調べてから買えばええんやけど。

んでも、出版社関係なしに、作者名で陳列して欲しい。

漫画と違って、出版社とかで分けられると、ほんと無理。

これはもしかしたら僕だけなのかも知らんけど。

まあ全然詳しくないのでまあしょうがない。

っていう。

付記

タイガーアンドホース。 (2005/12/23)
そう。

人は其れを

タイガーアンドホース

トラウマ!

うん。

なんでか知らんけど、

左脇腹が疼いて寝れません。

うん。

僕の精神にとって、石の件はかなり精神的にダメージがあったことなんだな・・・・・・・orz

まあ実際石はもうない(はず)で、

大丈夫。

大丈夫。

たぶん。

付記

雪んこナイトフィーバー (2005/12/22)
うーん。

雪むっちゃ降ったよ。

この前よりも降ったんじゃない。

たしか、積もる雪と積もらん雪っていのがあってはず。

今日は車の通りが多い道路も積もってた。

名古屋の人はたぶんそういうのに慣れてないから、たぶん事故多いだろうね。

まあだいたいの車がチェーンをしとったで大丈夫やろうけど。

たしか、雪の日はスピード上げずに信号もできるだけ止まらんようにすると良かったはず。

一回止まると、すべりやすくなるから。

昔、家の近くで知らない人が車が雪に足を取られてうごかんくなったのをオトンと一緒に手伝ったことがあるんやけど、

その人、雪のときの運転の仕方しらんくて、

僕らが後ろから押しとんのにその人、思いっきりエンジンふかして出ようとしとったらしく、余計タイヤがスリップして、車の後部がほんと左右に振れて

オトン、マジ切れ

っていう。

まあ正直今考えるとタイヤに巻き込まれてたら危なかったな・・・・。

あと、覚えてる雪の被害は、昔、スキーに家族で行った帰りの山道で、目の前の車が坂道でスリップして、壁にぶつかった(まあそんなたいしたこともなかったけど)。

今考えると、ぶつかった方がガードレールやったら、正直ほんとやばかったやろうなぁ。

うちは、たぶん雪のときに被害はそうないので(たぶん雪道は慣れてるから)とりあえず安心です。

あと、基本的に親が車は雪の日のことを考えてチョイスしてるので、だいたいパジェロとか4WDのやつで大型のやつが多い。

うん。

とりあえず安心。

関係ないけど明日

クリスマスの約束 小田和正SPライブ▽
挑戦…58歳全力疾走&名曲熱唱▽スマップの名曲・夜空ノムコウ中居正広と感動の共演▽言葉にできない・さよなら・ラブストーリーは突然に・キラキラ生まれ来る子供たちのために

がやる。

僕はこれを毎年見てるんやけど。

小田和正かっこええ。

前まで、ゲストとかなしでやってたような気がするし、毎回なにかしらカヴァー曲をやってるけど、すごいよい。

今回はスマップの中居がおるもんで正直

萎える。

いないほうがええ。

そんなこんなで楽しみ。
人という名のノスタルジー(Anyone don't know where GENIN is?) (2005/12/21)
芥川龍之介がスライを聴いて

おうたが上手とほざいたという。

懐かしい曲だ・・・・。

さっき「誰でもピカソ」に上原ひろみがでとったよ。

やっぱジャズっていうよりは、プログレやと思うよ。

かっこいいね。

今日は、寒いし暇だったので、あったかいところを探しに図書館に行ったよ。

んで、読みたい本をパソコンで検索。

世の中はどんどん便利になってく。

関係ないけど、ボーダフォンの3G同士でのテレビコール、

結構楽しかったよ。

また今度やろう。

ということで、いろいろ探してみました。

昔ちらっと読んだ、江戸川乱歩の「人間椅子」の話。

もう全然覚えてないで、よみたかったんやけど、どれがどれか分からん・・・・・・orz

僕が知っている作家は結構少ないので、知ってるのをとりあえず入れてったら結構あるもんだね・・・・。

大概借りられとったけど・・・・。

んでも、石田衣良の「4 TEEN」を発見。

借りられてたから今度借りてこよう。

んで、全然みつからんかったもんで、古典文学・・・・・なのかどうか分からんけれど、夏目漱石だとか芥川龍之介だとか太宰治だとかそういうのを読んでみようと思い、検索したら、だいたい同じとこにたくさんあった。

結局、ちょっと短編チックな芥川龍之介を読むことにした。

今日読んだのは、「老年」「羅生門」「鼻」の3本。

「老年」は芥川龍之介の真のデビュー作らしく(一般的には「鼻」がデビュー作らしい・・・・・たぶん)、年老いた人の意外にある性欲についての物語なんやけど・・・・・・

正直全然内容が理解できんかった・・・・・orz

僕の語彙力ではまだ難しすぎるみたい・・・・・。

「羅生門」は国語の授業でやったことあるけど、久しぶりに読むと昔とは変わった考え方ができた。
もしかしたら、芥川龍之介は人間的に考えられる年相応になったら読むべきものかもしれん。
僕はこれは好き。
それ以来、下人の行方を知るものはいない(たしか最後がこんな感じ)。

「鼻」は読んでて思い出したけど、昔、ちっちゃい子向きの絵本(アラジンと魔法のランプとかそういう感じの絵本)で読んだ。
これも、今読むと考えることが結構違う。
一人の人間のあれ・・・・・なんやったっけ・・・・なんていうか忘れた・・・・・・・・orz
ああ、コンプレックスの話。
結構面白かった。

他の作家で「ひめゆりの塔」の原作っぽいのもあって、意外に図書館をこう使うのもいいなぁと思った。

また読みに行こう。
音楽ファイター (2005/12/20)
女子フィギュアスケートとかなんかいろいろなっとるけど

僕には関係ないよ。

まあ決まってるのは決まってることだからまあしょうがない・・・。

まあその決まってるのにしっかり納得できる理由がいるけど。

だから小泉さんが何を言おうと別にどうでもいいんじゃないか・・・・。

ようは、

内閣総理大臣でも口出す権利は特にはない。

とちょっと思う。

こんばんは。

最近実は僕も結構いろいろCDを持ってることに気づき、改めて聴き直してます。

だいたい本読みながら聴き流してる程度やけど。

よく、CDを借りてそれを焼いてそのまま放置が多い(まあそんな多くもないけど)ので、改めて発掘してきて聴いてみると新鮮です。

自分、こんなん借りてきとったんや・・・・・みたいな。

んでそんな最近気づいて最近聴きながす曲。

一つめ

マイルス・デイビスのケン・バーンズ・ジャズ

ジャズ界の有名な人だね。

このアルバム。

僕が1年前くらいに聴いた(今はパソコンのデータがとんだのできけんけど)、全部曲名が「色」になってるアルバムとは全然イメージが違う。

僕のイメージははじめに聴いた「色」が曲名になってるやつで、それはどっちかというと全体的なスケールの大きい作品で、結構聴きにくい。
たぶん、こういうのが聴くのにある程度の訓練(経験っていった方がいいかも)の必要がある感じで、だんだん良くなっていくアルバムだろう。

んでケン・バーンズ・ジャズ。

これは、比較的聴きやすい・・・・と思う。

というより、なんかよう店で流れてたりしてそうな感じのジャズジャズしいジャズ・・・・・だと思う。

二つめ

ブルース・エクスプロージョンのダメージ

これはまあ借りて焼いたんじゃなくて買ったんやけど。
ロックンロールというかなんというか・・・・そんなようなものとダンスサウンドやらそういった打ち込みをガンガン入れて、いろいろやってるバンド。
まあとにもかくにもボーカルのイケイケぶりがかっこいい。
エクストラ・アクメUSA(やったかな・・・)っていうアルバムに比べるとむちゃくちゃぶりがあんまないので、聴かなかったけど、意外に結構良いかもしれん。

3つめは
フーファイのマイヒーロー ジャパン スペシャル エディション。
これ借りたころは僕はどっちかというとヌーノの方にかなり傾倒しとったで、ほんと存在自体忘れとった。
これ意外にライブ(基本的にBBCライブ)の音源がいっぱいあったりして面白い。たぶんアルバムに入ってない曲も何曲かあるはず。
まあ良いか悪いかっていったら、うーん・・・・・それほど良くもないかな・・・・っていう。

という全体的に改めて自分で理解を深めれたかもしれんっていう。

DSC_0336.jpg


クリスはかっこいい。
たぶんライブでダニーセッズをやったでマイクがあるんやと思う。
名古屋シティ・ヘヴィスノウズ (2005/12/19)
ここ

でちょっと「ドドド」をとってきたんだけど、

華やかになればと

思ったけど

「ド」が画面上にあるのはいいんだけど、

パソコンの処理が遅くなるから

鬱陶しい。

アーッモンドのチョコレートだけかじって過ごしたー

うん。

とりあえず二つの「ド」だけ残しといた。

はい。

こんばんは。

さてさて、今日は結局午後の授業も休みになったみたい。

この程度で休みなのか名古屋。

まあ岐阜も休みやったけど。

関係ないけど、二本の都市を麻痺させるには、橋を破壊すればすむらしいよ(たしか)。

ということで、あれからまあお金をおろして学校に行った。

あんま思ったほど積もってなかったけど、とりあえずナニカを残して練習して帰った。

今日あんま書くことないなぁ。

関係ないけど、昨日夜の9時くらいにお金がないからお金をおろしにいった。

雪の降る中。

うん。

思ったより寒くはないね。

うん。

今日も朝は思ったより寒くなかったし。

うん。

んで、コンビニのATMですらこの時間にATM利用できるかっていったら

そうでもないんやね。

セブン・イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK。

郵便貯金のカードは使えませんか・・・・・そうですか。

誰だ、公然と

24時間使えないATMなんてATMじゃないじゃん

って宣伝したやつは。

僕は、信じてましたよ。

この雪の降るちょっと幻想的でセンチメンタルな夜空の下歩いて行きましたよ。

24時間使えないATMなんてATMじゃないじゃん

日曜日は使えません・・・・・・orz

雪積もった。だから休みになった。 (2005/12/19)
ゆ~きや

ほんこん(蔵野孝洋)↓

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あられや

ほんこん(蔵野孝洋)↓

3b8c9876d0ce43730f05c8a1af94c084.jpg


時代は

130Rなのですね。

どうも、おはようございます。

起きたら、別になんともないような気がするのだが

大雪(らしい)で学校午前中休校

なのですね。

まあ電車のる人がおるでらしいけど。

まあ

ほんとこんな時間に意味なく起きてもなんもすることないよ。

しかも、あると思って顔も洗って歯も磨いたので気分が妙にさっぱりしとるわけで。

とりあえず、お金おろしに行こう。
イメージの詩(イメージ・イン・ザワールド) (2005/12/18)
雪が降ってます、今はどうだろう・・・・・。

今は止んでるね。

思わず昼間に傘も持たずに外に出てみた。

うーん。

あれだね。

下手に雨より全然良い。

愛知でくしゃみをしたら岐阜では風邪をひくという日本とアメリカ的な形容が似合うと思うのだけどやっぱり岐阜のほうが結構降ったみたい。

昔は雪が降ると、かならず除雪という名目で「かまくら」を作ったり、フワフワの雪をコップに入れてジュースを飲んでみたりと今思うと、意外にセンチメンタリズムな小学生だった。

家の裏・・・・というより家側が裏なのかどうかはさておき、近くに竹藪があって雪が降ると竹が道路に付きそうなくらい垂れ下がってて、なかなか田舎の田舎田舎した部分が多かった。

僕がリアル野鹿を見たのもこの時期で、地元の人間にさえ言っても信じて貰えないのだが、車に乗っている時に道路を野生の鹿が横切っていったことがある。

そんな自然に囲まれて、今は都会の片隅で

雪を目にする。

カラスと呼ばれる青年が

君はこれから世界でいちばんタフな22歳の青年になる

↑海辺のカフカより

みたいな。

こんばんは。

今日は、家でのんびりのんびり。

ぬくぬくぬくぬく。

前にも言ったかもしれないが、GYAO。

インターネットテレビ

GYAO。

ネーミングはともかく結構面白い。

まああんま見てないんだけど、とりあえず、エリア88っていう新谷かおるの名作がアニメで見れるよ。

戦闘機がいっぱいでとるよ。

外人部隊はかっこいいよ。

まあ僕は昔見たのでみてないけど。

んで、

artist_img04.jpg


↑これ。
写真はバディ・ガイとクラプトンなのですが、

まあ説明コピペした方が早いな。

 1969年3月18日、ロンドンのライブハウス、リノリウム・ファクトリーで行なわれたスーパー・セッションをライブ収録した映像作品。ドラマー、ジョン・ハイズマン率いるコロシアム、ジューシー・ルーシーの前身ミスアンダーストゥッド、クリーム解散直後のエリック・クラプトン、ジャック・ブルース、ダスター・ベネットら英国勢、C,S&N結成直前のスティーヴン・スティルス、エレクトリック・フラッグ~バンド・オブ・ジプシーズのドラマー、バディ・マイルス、さらに黒人ブルースマン、バディ・ガイ、ジャズ界からは、MJQ、ローランド・カーク・カルテットらアメリカ勢が参戦。バディ・マイルスとスティーヴン・スティルスがボーカルをとる「ラヴ・ポーションズ」では、なぜかジャック・ブルースがオルガン、ダラス・テイラーがベースという変則編成だが、これ、前半のハイライト。
 ミスアンダーストゥッドの「バッド・ハット」でのグレン・ロス・キャンベルのワイルドなペダル・スティール演奏は圧巻。箸休め的なバディ・ガイのアコースティック・ギター弾き語り「フーチー・クーチー・マン」も新鮮だ。異色なのが、MJQ(モダン・ジャズ・カルテット)で、やはりセッションには加わらず、「アンダー・ザ・ジャスミン・トゥリー」などを単独で終始、マイペースでクールに演奏する。ローランド・カーク・カルテットによる「小さな願い」のフリーキーな演奏、バディ・ガイとカーク、ジャック・ブルースらによるブルース・セッション「ストーミー・マンデイ」~「カンサス・シティ」は見もので、後者ではカークの歌も聴ける。翌年のスティルスのソロ・デビュー作に珠録されることになる「ブラック・クイーン」は、スティルス+マイルス+ブルース+サックス2本による演奏。ほとばしるようなスティルスの熱演が眩しく、後半のハイライトになっている。ラストの2曲では、クラプトンがそれぞれ、カーク、ハイズマン、ガイ、ブルース、マイルスらのセッションに加わっている。

うん、

これ貼ると完璧に僕の説明はいらんくなるな・・・・・orz

ということで、僕は、このころのクラプトン(クリームに近い時期)と説明にもあるように、グロテスク・ジャズと形容されたローランド・カークが見たくて見ておりました。

まあほぼバディ・ガイがメインっぽいもんでそこまでうつっとらんけど。

とりあえずロバート・カーク。

まえ、スターズのライブにいったときのやつでもはなしたんやけど、見た映像はまさにそのときの映像。

なかなか妙技をしてくれます。

鼻から息を吸って口ではく。

音を途切れさせない妙技。

二本のサックスを口で(時には三本)くわえて、たまに鼻で笛を吹く。

鼻で声を発する。

まあほんと世の中にはいろんな(まあもうこの人は亡くなっているんやけど)人がおるね。

んでクラプトン。

この頃やで間違いなくファイアーバードに違いないと、妙な確信とともに見たらやっぱりファイアーバードやった。

んで、このファイアーバードとクラプトン自体、映像が良くてちゃんと映ってた(僕の見たクリームのライブ、まあホワイトルームのソロんとこだけやけど、それはギターの一部分がアップでグワァァーってなっとったり、顔のアップでグァァーってなっとって何がなんだか分からん、まあかっこいいけど散々なものだった)。

んで、このころのファイアーバードの特徴かなんかようわからんけど、まず、リアしかピックアップがない。
んでもフロントかミドルっぽい音やったけど。

んで、ださいんじゃないかと思ったけど、何故かしらかっこいい。

ヘッドはほぼ僕のファイアーバードと同じ作りやけど、全体的にシンプル・・・・というよりは簡素っていうイメージ。

でもそれが良い。

ちょっと良かった。

あとは、バディ・ガイのストラトの音が良かったし(実際はじめて聴く)、あとスライドギターでサイケな人がおった(すわりっぱやで派手じゃないけど演奏は結構派手)。

んで今は、リンゴ・スター本人が撮った(と思う)Tレックスのドキュメント(たぶんライブの方が多い)映画があったからあの頃の時代が好きな人は見るとええよ。

んでさっきまで、トップランナーの再放送で

上原ひろみ▽世界が認めたジャズピアニスト・白熱ライブ

というのがやってた。

結構よかったよ。

でもジャズっていうよりは、グランドピアノで聴くエマーソン・レイク・アンド・パーマーっていう感じ(まあピアノだけ見ると)。

だからイメージ的にはフージョンとかプログレのノリに近い気がするけど。

そこで、「イメージの詩」っていう今日のタイトルが出てくるわけ。

まあこの曲名自体は吉田拓郎の曲で、今日はこの曲は全く関係ないけど。

最近、いろんなバンドを見る機会が多かったのでいろんなジャンルの曲を聴くわけだけれど、ジャンルの区別は正直難しい。

そこらへんは、まあ昨日言ったような死の正確な時期とかとニュアンスは似てる。

まあいろんな個人個人にいろんな音楽的経験があるだろうから、これはこれ、あれはあれ、っていうのは厳密に言うと違うね。

だから結構ジャンルの上で人に各バンドを説明するのはかなり難しい場合がある。

さっきので言えば、上原ひろみはジャズのピアニストだよっていうので説明してまうと、僕みたいに聴いてみて、どっちかっていうとジャズよりもプログレとかフュージョンなイメージなんだけどっていうことになってまうね。

まあとにかく、そこらへんはほんと音楽の経験上(自分の中で今までどんな音楽を聴いてきたか)によると思うけど、やっぱり説明っていうのは難しいね

っていう自問自答。
人体からのコンニチハ (2005/12/18)
どうもこんばんは。

本読んどったら、

暖かくて

柔らかくて

心地よくて

眠りについた。

今起きたから。

というわけで、今日は、まあ特に変わったこともなく。

バイトに行って、それから本を買って、宝くじを買った。

年末ジャンボ

お早めにー

ね。

別に僕の分ではないのだけど、岐阜というド田舎では全く当たる気がしないと親が言うので。

まあ名古屋で買おうが東京で買おうが僕は当たる気はせんけど。

まあ買わんと当たらんけど。

本は、「海辺のカフカ 下」を買ってきたんやけど、なんで

在庫が下巻の方が少ない

のかが分からんけど。

まあ僕で最後やったみたいやでまあええか。

これを読み終わったら、次はさわやかな気持ちで読める短いのをサラって読んで、宮部みゆきの「模倣犯」か「理由」か。

とりあえず、僕の読みたいやつから読もう。

さて、

僕は最近テレビをよく見ます。

というよりは、テレビが音楽聴く以外はつけっぱなので自然に音が耳に入ってくるのやけど。

ということで何にせよ、テレビをよく見ると。

今日はどうやら、「受けてみたい授業」みたいなやつがやってて、ちょうど

dnzr.jpg


で~んじろ~

だった。

うん、ちょっと伏見の電気の博物館に行きたくなった。

そのあと、東大名誉教授、養老孟子さんが出てきた。

んで、なんか死について考えるっていうやつなんやけど、

この人は特に難しい風に(教授っぽく)語らない。

わかりやすい。

んで、なんか飽きん。

流石名誉教授ですね。

どうやら、昔は生まれるのは家の中(産婆さんとかで自宅で産む)で死ぬのも家の中が多かった。

でも今はどっちも家の中(病院になった)でなくなって、一般の死っていうのは、普通の生活から遠ざけられるようになったそうです。

たしかこんなんやったと思う。

土葬から火葬になって、死のそのものである死体を消すことなどもあって

日本人の一般的な死の概念が変わったっていう。

後は、なんやったかな・・・・。

ああ、法律の有名な脳死の問題(人はいつ死ぬかっていうことね)もやってた。

一応法律では決められているけど、実際のところ分からないっていう。

まあそれは生まれる時も一緒やと思うけど(法律と現実的にいつ生まれるって言えるかということね)。

たしか脳死が民法かなんかで問題になって、生まれるやつが刑法とかで問題になった気がする。

んで、人を殺すのは簡単で100円ショップに行ってカッターナイフ買ってきて頸動脈切っただけでも簡単に殺せてしまう。

だから100円で壊すことはできるけど、一度壊れてしまったらお金を積んでも直らない。

ロケットや車を修理したりすることは可能(簡単なものだから)だけど生命を生み出すことは科学では不可能(複雑なものだから)だそうです。

んで、それでドイツのすごい人体標本が日本に運ばれてきて、番組で使われてた。

人体標本なわけです。

標本なわけです。

模型でなくて標本です。

教授曰く標本は、模型とちがって、一度人間の頭を通して作られたもんじゃなくて、そのものです。

ようは、人間そのものです。

標本です。

それがすごい。

今は技術がすごいそうなので、死んだ人間(もちろん科学の発展の希望で自分から申し込んだ人)を標本にするとき、まず水分を抜いてそれから今は樹脂が発達してるから樹脂を水分の代わりに注入するそうです。

んでそれで、樹脂入りの標本ができるわけです。

これは腐ることはない(ミイラは水分抜いただけなので湿気があると腐る)のだそうです。

んで、登場した標本は軽くブリッジした状態(片足は曲がっていて平均台みたいなところに固定されてる)なんやけど、それは筋肉を強調するためだそうで、他にもいろいろな種類があるそう。

それがすごい。

言うならば、生身の彫像っていう感じで美術的な感じ。

そんな感じを例えるなら、万博でどっかで見た海から引き上げられた青銅の銅像。

あれ以上の神々しさがあるかもしれん(間近で見てないでなんともいえんけど)。

ということで、

ちょっと見てみたい。

っていう話。
ご機嫌オオカミウルフーズ(星を見に行く過去編) (2005/12/17)
どうもこんばんは。

今日も寒いですね。

ほんと寒いですね。

とりあえず、

寒いですね。

昨日も寒かった。

寒かったんですよとにもかくにも。

真夜中の原付乗り

は寒いと。

ということで、昨日のことをまあ詳しく。

まあ今日会った人にはだいたい言ったからそこんとこよろしく。

12月15日(木)18:30過去

僕は外へ出る。

18:45過去

原付のガソリンとオイルを入れる。

いつもと違う色のオイル。

そこから歯車は狂い始めた気がする。

18:55(くらい)過去

鶴舞とか栄行く時に通る大きい道路を通る。

とりあえずそこは交通量も車のスピードも多めで速め。

僕は一番右車線の右側を走る。

原付、うなり声を上げながら失速。

エンジン止まる。

あせる。

壊れたか・・・・とまあ意外に冷静に道路から歩道の方まで行ってもう一回エンジンを始動。

エンジン始動。

またちょっと行ったところで失速。

エンジン止まる。

まあその後付けばなんとか少しは走るのでそのままイタチごっこの要領で新栄ロックンロールへ。

とりあえず、壊れたっぽい原付を後で対処するとしてライブハウスへ。

入り口に現スターズメンバーで元ホワイトヘブンメンバーがちょっとたまっていた。

まあこの時は顔知らんかったで超無視。

んでライブ会場へ。

相も変わらずライブハウス・ロックンロールはロックンロールのままだ。

んでちょっと物販を見ながらライブが始まるのを待つ。

19:30弱過去

ライブ始まる。

というよりまず

松石ゲルのロック講座第2回・・・松石氏の貴重な映像コレクションによりロックの裏年表に鋭くメスを入れる。

というのが始まる。

これ。

正直かなり良かった。

もうこれを3・4時間見てもいいくらい。

貴重なバンドの映像(半分くらいは僕もロック・ザ・ルーツとかで見たことあったけど)が流れました。

んで面白く語ってくれる。

面白いっていうのは、お笑い方面でね。

これはまた見たい。

第3回やらんかな。

んで次はバンド。

1バンド目

にせんねんもんだい・・ジャーマンロックのサイケ感とNWチックなギラギラしたギターサウンドを併せ持つ希有な存在。

女の人スリーピースのインストバンド(一応たまに女の人がさけんどったけど)。

まあこのバンド。

正直

何が良いのか全然わからんかったが・・・・

というより、良かったとはあんま言えん。

なんで結構のってるお客さんがおったのかも正直分からん。

ジャガーっぽいギター使ってたけど説明の通りほんと音がギラギラギラギラしとって・・・・まあなんかそれだけ・・・・。

ドラムの人はかっこよかった。

でちょっと、次のバンドの準備の時間軽く萎えとったら、

向こう側。

まさに

向こう側。

入り口の方からやってきた。

現ゆらゆら帝国ベーシスト兼スターズベーシスト

亀川千代!

写真で見てた通りの風貌で、

思ったよりも結構大きくて。

僕は

本当に来た!

っていう驚きで呆然と立ちすくす。

こっちに向かってくる亀川さん。

立ちつくす僕。

もう目の前。

肩がぶつかる。

まだ僕はその目を疑う。

後ろ姿を凝視。

テンション

マックス。

今思うと、こういう状況でで坂本慎太郎とかデイブ・グロールとかヌーノとか吉田拓郎とか他大勢とあったら僕は発狂するかもしれん。

んで、亀川さんと一緒におるのがスターズの面々だと分かる。

近づいて近づいて

しゃべりかけられん・・・・・orz

このスターズの面々。

近寄りがたい。

ミッシェルとかみたいにただ怖そうだから近づけんのじゃなく、

もっと暗鬱な感じで。

なんかこれも違うような気がする。

なんかあれだ。

わからん・・・・・。

負のオーラみたいな・・・・。

亀川氏はそれにもまして、あの風貌(ちょっと妖怪染みた感じ。僕は好きやけど。)だから余計に。

よし、とりあえず落ち着け僕。

もう射程距離に入ってるから落ち着くんだ。

猫科のケモノのように慎重に。

僕は落ち着く時どうしてる・・・・。

考えを巡らす。

とりあえず

一服しよう。

ちなみにここまででそんなに時間は経ってない。

んで、話し込んでいるスターズのメンバーのすぐ側に何故か関係ない僕。

すると、亀川さん。

楽屋に行ってしまわれた・・・・・orz

んでもとりあえず、スターズの人に話しかけてみる。

んでとりあえずホワイトヘブンのメンバーの人の顔把握。

うん。

よしとしよう。

んで、話した感想は

やっぱりちょっとアレやった。

まあ、いきなり、それほどそのバンドに詳しくもない人間に話しかけられてもアレやろう。

ちなみに元ホワイトヘブンの人に僕が欲しい「アウト」っていうCDが全然ないんですよっていう話をしたら

CDならあると。

通販で買えると。

あんま売れてないけどと。

とりあえず物販に行ってみればと。

行ってみましたよ、と。

聞いてみたら、今日は持ってきてないですよ、と。

「アウト」のCD自体在庫が少ないので、と。

うーん、

どっちが本当でしょうか・・・・。

でも、とりあえず、ホワイトヘブンのライブCDを買う。

次のバンド。

フレアオッズ・・・・・エンジニアにはデキシー他でお馴染みDEW MAKINO氏、マスタリングはゆら帝の中村氏、ゲストにDMBQ増子氏を迎え1stアルバムをリリース!

良かったよ。

ゆらゆら帝国とジミヘンが好きなんやなぁっていう感じ。

んでも、自分のバンドらしさも持ってて。

んでうまくて。

でもこれ以上CDを買うとお金がもったいないし、まあどっちにしろゆらゆら帝国聴けば問題ないので買わんかった。

ちなみにギタボーの人が僕のファイアーバードⅤⅡのノンリバースっぽいの使ってて、こんな音の出し方もあるんだなぁと、参考になったのです。

まああんな音だせんけど。

次はいよいよスターズ。

ワクワク。

ライブが始まる。

うん。

すごいすごい。

こういうバンドは、うまいとか下手とかじゃなくて、雰囲気が作れるかどうか?かもしれんなぁと。

もちろんそれに準じてうまくないといかんのやけど。

まあとりあえず、うまい下手で判断ができん。

感想としては、ずっと地面を這いずってて(これは亀川さんのベースの影響もあってやと思う)盛り上がりたいのを堪えて堪えてじらしてじらして

ドーンm9(・Д・)

みたいな。

ギターの人がガツンと王道ロック的な音でテレキャスのギタボーの人がチャキチャキの音で、あんま合わないんじゃないかと思ったけど、逆にすごいマッチしてて、その対照がよかった。

んで亀川さんのベース(ゆらゆら帝国のベースって感じなまわし)がやっぱりよくてかなり後ろの端っこの方におって(まあハコが狭いのもあってやけど)全然みえんかったけど、一番激しいとこでめちゃめちゃ動いてて(その場で)もうほんとね

やばかった。

んでだんだんお客さんものってきてみたいな。

前におった女の子二人はかなりのっててギタボーの人の伊達男(かなりダンディーな感じで良かった)ぶりにうっとりしてた。

んでその子の一人が軽音のしっとる子にめちゃ似とって、もしかしたら本人・・・・いや、まさか来ないやろう、んでもめちゃ似てたで軽くびっくりしたわけで。

うん。

ライブ良かった。

次はゆらゆら帝国でも見たい。

んで帰って(何故か原付は調子よくなってた)今日CD聴いてみたら、聴きこんでくると良くて良くて。

んで今日気づいたけど、どうやら僕の原付がオイル漏れしとるっぽくて軽く

あーあ

っていう感じ

っていう、ね。

長くなってまったな・・・・。
ご機嫌オオカミウルフーズ(星を見に行く後編) (2005/12/15)
午後23:42現在

こんばんは。

帰ってきたよ。

とりあえず原付で

寒い夜空とばしてくるもんじゃない

ね。

うん。

間違いない。

ライブは結構よかったのでまた、明日にでも。

んと、

寒いから

お風呂入ってくるから。

手が悴んでうまく打てん・・・・・orz

バイバイ。
ご機嫌オオカミウルフーズ(星を見に行く前編) (2005/12/15)
17:25現在

僕は今家にいる。

どうやら本当に今日のライブはあるようだ。

僕のいつもの舞い上がった勘違いではないらしい。

とりあえず19:00に会場なので18:30くらいに原付で行く。

途中でガソリンを入れて。

オイルも入れて。

アレだ。

こんなにワクワクするのは久しぶりなのです。

ちなみに僕はスターズのことは少しも知らん。

ただゆらゆら帝国のベースの人がおるくらいしかしらん。

ついでにホワイトヘブンのことも全然知らん。

↓ホワイトヘブンの説明(ヤフーより)
ゆらゆら帝国のアルバム『ミーのカー』をプロデュースした石原洋が率いるサイケデリック・バンド。P.S.F.Recordsより『OUT』と『Strange Bedfellow』の2枚のアルバムを発表している。石原の虚ろなヴォーカルは地面を這いまわる黒い影のごとく、幻覚を催すようなグルーヴの中でうごめいている。海外でも人気があり、廃盤となっていた『OUT』のCD化は欧米マニアの垂涎の的となっている。

たぶんスターズもホワイトヘブンもどっちかっていうと日本より外国で人気があるっぽい。

ちなみにゆらゆら帝国の説明↓

90年代初頭より、高円寺や吉祥寺を中心とした東京のインディーズ・ライヴ・シーンの一角で、高尚な闇を発しながらカリスマ的人気を博してきた、坂本慎太郎(vo&g)、亀川千代(b)、柴田一朗(dr)の3人組のサイケデリック・バンド。98年にメジャー・デビュー・アルバム『3×3×3』をMIDIからリリース。暗黒からおどろおどろしく這い上がり、新たな光を浴びて爆裂したかのようなパワフル・サウンドを繰り出している。また純然たるサイケデリック・ナンバーから、ガレージ寄りのラディカルな曲まで、どことなくポップな風合いを残しながら幅広い楽曲を展開。そして、10年というキャリアに裏付けされた演奏は、非常に研ぎ澄まされており、かつ攻撃的ですらある。その特異なバンドスタイルで、コーネリアスやミッシェル・ガン・エレファントといったミュージシャンからも絶賛されているバンドだ。

んで今回は、ホワイトヘブンのギターの人とボーカルの人と亀川千代がやる。

ドラムは知らんけど。

どうなんやろ。

ちょっと想像してみると、ソフトサイケ的バンドのブルー・チアーってやつっぽいのかもしれんけど、これ自体僕は視聴でちょろっと聴いたくらいなのでわからん。

ちなみにゆらゆら帝国は、この前のライブは見逃した。

なかなか名古屋にはきてくれんもんでほんとベースの人だけでも貴重。

ちなみに亀川さん。

ベースの方は僕のイメージとしては、地面をはいずり回る感じ。

んでネットリした感じ。

ほんとは、3×3×3かミーのカーをもってってサインして貰うといいんやけど、残念ながら一方は実家にあって、一方はCDRっていう残念な結果なのでしょうがないから、たぶんメジャーデビューするまえのアルバム「アーユーラ?」を持ってくことにした。
一番好きやしね。

こう書いてるとまあなんだ・・・・・結構テンションあがるね。

もともとちょっと妄想癖というと疚しい感じが強いのだけれど、空想癖が強い僕は、いろいろ想像してしまう。

というよりかは、未来にイメージを付けることが多い。

こうこうこうしてこうするっていうのが、頭で考えてるだけというより、映像として見る感じ。

まあ9割方そういうことにはならんけど。

ということで僕はひたすら待つのである。

とりあえず18:30くらいまで。

発見ウキウキアワード2005 (2005/12/15)
亀川氏在籍スターズ初名古屋!!

12月15日(木)
スターズ&フレアオッズ Wレコ発
名古屋CLUB ロックンロール
19:00オープン
19:30スタート

Ad \2500/Door \3000

スターズ・・・・・・伝説のサイケバンド ホワイトヘブンの石原洋氏と栗原ミチオ氏、また現ゆらゆら帝国の 亀川千代氏が在籍。
凍てついたようなギター・リフ、アナーキーで大胆なアレンジ、ほの暗いリリシズム、1stアルバムは英国ワイヤー誌の04年ベストアルバムにも選出。先月待望の2ndアルバムをリリース!!


にせんねんもんだい・・ジャーマンロックのサイケ感とNWチックなギラギラしたギターサウンドを併せ持つ希有な存在。

フレアオッズ・・・・・エンジニアにはデキシー他でお馴染みDEW MAKINO氏、マスタリングはゆら帝の中村氏、ゲストにDMBQ増子氏を迎え1stアルバムをリリース!

松石ゲルのロック講座第2回・・・松石氏の貴重な映像コレクションによりロックの裏年表に鋭くメスを入れる。

これ!!

これ!!

あれあれこれこれ!!

今発見!

実質今日!!

超偶然!!

あれあれこれこれ!!

僕、

たぶん行ってくる!!

っていうか

行ってくるから。

さらば。

付記

そのまま、そのまま、そのまんま (2005/12/14)
さっき電話があった。

姉から電話。

僕「もしもし」

姉「ジャンパー二つもってった?」

まあここは別に言うこともないのではしょる。

姉「そういや、あんたまだ塾のバイトしとんの?」

僕「まあ・・・・ぼちぼち・・・・。」

姉「

狂って生徒刺したらあかんよ。」

肉親に

そんな感じで

見られてる・・・・・・orz

刺さんよ。
運転手は君だ!社長は僕だ! (2005/12/13)
君の人生

君が主役



僕の人生

僕は脇役でも構わんよ。

こんばんは。

今日は早め。

今日は雪がちらっと降って瞬間的に止みました。

雪が降るのは当たり前

こんなけ寒けりゃ当たり前。

そんなことはどうでもよくて、気づいたらいつのまにやら明日ゼミの発表。

ちなみに今は

フルハウス見てる。

そんなことはどうでもいい。

で、発表のための判例を探しに図書館にはせ参じました。

判例というのは、法学部の人間なら分かりますが、というか分からん法学部生徒はおかしいし、あの殺人犯した同○○大学の僕と同じ年っぽい馬鹿たれも知ってるはずです。

んで、その判例というのは、まあ要は、裁判所の判決ですよ。

その判決はこう、判例集などに保存されるわけです。

んで僕が今回発表するのは、薬害と行政の保障についてでですね、こう書いてるとちょっと頭良くなった気がするのだけど、まあそこまでではない。

んで、全然僕が意図していた内容の判例がない。

僕が欲している判例がない。

パソコンで検索して、本を手にとってそっから探して本を片づける。

そんな作業の連続。

いつもは、グループで探すのだけれど今期はゼミの人数が2人とかなので、一人で発表だからもちろん全部一人で探す。

大変大変大半大変。

たぶん、図書館の2階から地下まで短時間にこんなに往復したのは僕がはじめてだろう。

まあ最後は根気でまあこれならなんとかなるやろうっていうのが見つかったけど。

あとは

うまくごまかす。

というわけで、帰ってから、ヤフーのニュースを見ていたら、

グラミー賞のノミネート作品の発表の記事がありましたよ。

とりあえず、フーファイが

BEST POP COLLABORATION With Vocals
Virginia Moon (feat. Norah Jones)

BEST ROCK ALBUM
In Your Honor

BEST ROCK PERFORMANCE By A Duo Or Group With Vocal
Best Of You

BEST ROCK SONG
Best Of You

BEST SURROUND SOUND ALBUM
In Your Honor

とまあ五部門ノミネートですよ。

マライア・キャリーとあと誰かがノミネート8部門っていうすごいことになってるけど。

とりあえず

BEST ROCK PERFORMANCE By A Duo Or Group With Vocal
Best Of You

BEST ROCK SONG
Best Of You

この二つは決まった確信がある。

だって革新的やもの。

んで後は、まあヌーノが日本(東京だけ)に来るっていう。

まあ正直

最近のやつやでどうでもいい

のです。

一昔前やったら良かったけど。

最近はほんと

こいつはちょっとねぇ・・・

って感じ。

エクストリームやめて、ソロでやり始めてからポピュレーション1でソロアルバムみたいなの出してからくらいまでがやっぱ一番ええよ。

後、正直、もうヌーノはアルバム「ポピュレーション1」以上のもんは作れんと思う・・・・・。

ということで

フーファイで

決まり。

付記

気になる気になる気になるトゥリー (2005/12/12)
今日は寒いです。

寒すぎです。

朝には軽く霙っていたそうです。

こう寒いと夏の時に

「うーん。僕は夏より冬の方が好きですけどね。うーん。」

とかなんとか言ってるのもアホらしくなります。

正直春でも夏でも秋でも冬でも

それなりに過ごしやすい気温

であれば好きです。

そんな感じ。

ほんと寒いっていうこと。

どうもこんばんは。

どうも最近、まあ腑に落ちなくもないけど、軽く気になることが多いです。

水戸黄門の新しい黄門様の顔が一番犯罪者臭い感じだとか

少女刺殺事件がある日を境に急に増えたこととか

もしかしたら、昔からこういうことがあってただメディアが今までとりあげんかったんではないのかという疑問や

もしかしたら、これも一種のシンクロニシティなのかもしれんとか

モスバーガーが禁煙になってまったとか

キングコング(お笑いの方)の漫才はもしかしたら、人気だけで笑いがとれてるだけなんじゃないかとか

日本の話なのに、キャラクター全員が全員英語でしかしゃべらない気がする「SAYURI」とか

無駄に12月でクリスマスだからといって派手なイルミネーションをつけてしまう民家とか

アタックチャンスのねらい目だとか

とにかく世の中には

気になることがたくさんある

っていう感じ。

そんな感じがするのです。

ほんと、それを一つずつ検証していくのは

さすがにめんどくさい

っていう感じ。

関係ないけど、高校でトゥリーって呼んでたなかなかナイスキャラがおったっていう。

だからそういう

直視するのがさすがにめんどくさい

事柄も結構多い。

直視したくないわけでないけど、

正直めんどくさい

っていう感じ。

という訳ですよ。

今日は、オギポがWIN ampの件でいろいろいっとったので試しにサイトを見学していました。

彼がいっとったバンドよりも実際見たいバンドが多くて、妙に懐かしさを覚えたのが

ポリス

な訳ですよ。

実際。

んでも、最近は、どっちかというとウケの良い曲というよりは、パッとしん感じの曲が好みなのでその点でただ安易にポリスという訳ではない。

パッとしんもしくはギラギラした感じが良い。

うん、最近。

だから最近のクリームの動画を見て「I'm so glad」とかが年の関係もあって妙に良い感じになったり、どっちかっていうと大人らしい感じになっちゃったよりは、ライブで轟音轟音してて、ギラギラしとるわりには妙に淡々とした感じが見受けられる時の方が好き。

だから、あんまCDの実際の音源よりは昔のライブの動画をちらっと見る方が良い。

ちらっと見るしかない(番組の都合で)がたぶん正確な感じ。

ちょっと関係あるんだけど、そう考えると僕はどっちかっていうとストラト持ってるクラプトンより、ハム系のギター持ってるクラプトンの方が好きかもしれんような気がする。

あとは、ビリージョエルが良かった。

ほんとに良かった。

これは間違いない。

基本的にギターが入ってないとそこまで聞く気もおきませんよ、という姿勢なんやけど(まあ実際そうっぽいでしょうがない)ビリージョエルは別。

どっちかっていうと、ピアノとボーカルだけでいいわ。

んで、WINのサイトでは邦題「ニューヨークの想い」と「ピアノマン」が聴けたので結構満足したっていう

感じ。

claptonLG.jpg


関係ないけどブラインドフェイス時代のクラプトン↑。

正直このころは知らん。

でも、あと何年か経って、僕もこんな感じの人になっとったら

そりゃすごいねぇ

っていう感じ。
卵料理オデッセイ(地獄のオムレット編) (2005/12/11)
僕は腹を空かせたオオカミだ。

所持金は200円弱。

僕はもうすぐ気が狂う。

テレビで食べ物が映ってる。

僕は自分がオオカミになっていると自覚する。

残っていたインスタントコーヒー(紙コップ付き)も飲んでしまった。

僕はドアを開けて

僕の僕だけの空間から出る。

昨日ガストで勇治によって救われた、唯一残った200円弱を持って。

こんばんは。

ご飯が食べれるというのはそれだけで結構幸せなことです。

しょうがないので、近所のナフコに行きました。

もうなんでも良かったのです。

食べれれば。

ただ、お腹いっぱいになれば。

おいしかろうがおいしくなかろうが。

つまりは

そういうこと。

とりあえず、卵をMサイズで10個入りの168円のを買う。

今日は、卵を焼いてやろう。

これで残りは50円弱。

野菜の辺でなにか買えれば・・・・。

最近野菜は高い。

絶対高い。

というより、明日から臨時休業でめちゃ安くなってるでみんなもう結構買ってまって高いのしかのこっとらん・・・・・orz

残っていたもの。

エリンギ1パック58円・・・・・・・orz

それでも腹が満たせるならば・・・・。

買ってきました卵とエリンギ。

自炊自炊(・W・)ヤタヨー

自炊をするのは、ほんと何年ぶりだろう・・・・。

3年半くらいは経つんじゃないか・・・・。

ちなみに僕は料理がうまいとはお世辞にも言えん。

それでもお腹はすく。

お金はない。

よし。

自炊自炊。

まず、エリンギを切ります。

んで、焼きますよ。

3年半ぶりに焼きますよ。

このキノコのイヤな歯ごたえがとりあえず和らぐまでは・・・・・・・

焼きますよ。

そしたら、卵をボウルに割りますよ。

冷蔵庫は、(自炊する気なかったから)ないから、とりあえず、10個全部割ってやりますよ。

うーん。

生卵10個を目の前にするとさすがに気分悪くなるね。

んで割った卵をかき混ぜますよ。

もうあの白身のヌルヌル感がほんとに感じられないくらいクリーミーにしてやりますよ。

ちなみにカラザはとってありますよ。

10個分・・・・・orz

んでそこにさっき焼いたエリンギを入れますよ。

うん。

シメジの方が見栄えは良かったかもしれん。

まあどっちみちキノコは嫌いなんだけど。

シメジは100円くらいしたし。

そんな思いを振り払うかのようにエリンギ入りの卵をかき混ぜますよ。

そこに味塩胡椒を入れますよ。

よし。

準備できたよ(・W・)ヤタヨー

とりあえず、一個分のオムレツを作ってみよう・・・・。

第一回目。

あ、結構上手にできたやもしれん・・・・・。

味見的に一個目のオムレツを食べてみる。

別においしくなかろうがお腹を満たすためたべるんやけど。

あ、でも結構いけるのかもしれん。

よし、2個目。

めんどくさいから全部入れて蒸らしてカチカチにして食べよう。

できました。

実質卵9個分(一回目で一個分は使ったから)。

うーん。

正直、

一人で食べれる気が全くしん・・・。

でもお腹は減っているからとりあえず食べ始める。

二口目で思う、

正直飽きた・・・・・・orz

んでも目の前にはデカデカとした卵とキノコの合わさった物体。

頑張って無理矢理押し込んでいく。

半分いったあたりで、

もう無理です

と。

もうお腹いっぱいですから、ごめんなさい、

もう無理です

と。

もしかしたら無意識的な反抗でお腹いっぱいだと錯覚してるのかもしれないが

もう無理です

と。

すいませんっしたー

という気持ちでゴミとして出すことにした。

うん、

卵はそんなにたくさん食うもんじゃない

よ。

胸焼けのしている冬の夜。

磯野家ミセス・ターバンシェル(あるのかフューチャーの巻) (2005/12/11)
こんばんは。

深夜一時に戦くブログ。

今回はターバンシェル(さざえ)さんの話。

知ってる方多いですが、磯野家には、フグ田家が同居してます。

半分養子状態のフグ田トロート夫(マス夫)さん。

そんな磯野・アンド・フグ田家の家の表札は何故か磯野家の表札しかない。

だからフグ田家への手紙が来た時たぶん結構めんどくさいだろう。

郵便屋さんもちょっと戸惑う。

またまたフグ田トロート夫(マス夫)さん。

トロート夫(マス夫)さんは大阪出身。

でも大阪弁は使ったことがない。

そんなトロート夫(マス夫)さんはターバンシェル(さざえ)さんが大好き。

磯野ボート(舟)さんは計算すると43歳(たぶん)でシーウィード(ワカメ)ちゃんを産んだ。

ちなみにWAKAMEでも良いらしい。

高齢出産。

頑張ったね、ボートさん。

そんなことを考える。

カツオやワカメが高校・大学と進むころ、間違いなく波平さんは定年退職を迎えるのである。

そうなのである。

もしカツオが大学に(行けるか知らんけど)行って、まあワカメも短大に行ったら、

波平の年金では支払不可能・・・・orz

もうこりゃ退職金は使わずとっとくしかない。

とっておけるか波平さん。

マス夫さんにスネをかじる手もあるね。

そうなったら専業主婦が二人もいる磯野家の家。

舟さんはさすがに年だから、サザエさんがパートに行くしかない。

頑張れサザエさん。

なかなかアニメの世界も大変だ・・・・。

付記

一枚のフィッシュ(フィッシュ編) (2005/12/09)
こんばんは。

最近僕は

自分の欲望になすがまま。

そんな気がしてなりません。

というよりはちょっと仄かな幸せにウットリしてみたいと。

まあそんなこともないんやけど。

たいしたことはない。

ということで、今日は、おにぎり屋さんでご飯を買って、隣の魚屋さんではじめて「おかず」を買ってみました。

最近ほんとお魚の味がわかってきたのか、ただのバカなのかは知らんけどどっちかというと肉よりも魚を好んで食べてる気がします。

まあ全然魚に詳しくもなく、貝類は無理なんやけど。

とりあえず、すぐ目の前にあった魚の切り身を塩焼きにしたのを買おうと思って

僕「その魚なんですか?」

おばちゃん「これは鯖だよ。」

僕「じゃあそれ一つ下さい。」

おばちゃん「じゃあサービスで150円ね。」

あ、ちょっとアレだわ。

ちょっと幸せだわ。

っていう。

まあ面白くも何ともないんだが・・・・。

ちなみに実はそのまえにおにぎり屋さんでも「アジフライ」を買ってて、帰ってから

やめておけばよかったかもしれん。

と思った。

でもとりあえず、お腹に詰め込んだけど。

魚は体に良い(・W・)b

と思う。

最近、石の件で食べることに結構抵抗を感じるけどまあ結局は食べる。

精神的な問題なのか知らんけど、骨折ったことある人は分かると思うが、寒い日とか雨降ってる日とかはなんでか知らんけど痛くなる。

昔の傷が疼くのさ。

こういうとき、あ、もしかしたら・・・・・と不安になるが。

これからはできるだけ、幸せな食生活を感じながら生きたい。

kiteretu1.gif

半分フォールダウン。 (2005/12/09)
はい。

こんばんは。

ライブの件で忘れてたけど、昨日「半落ち」を読み終えた。

ちょっと前話したけど、どういう話かっていうと、ある現職刑事がアルツハイマーの奥さんを殺して自首して、でも殺した後の空白の二日間について黙秘していてっていう。

基本的に、その現職刑事の人が主人公なんやけど実際の書き方としては、その人と各章ごとの主人公が絡んでいきながら物語が進んでいく感じ。

んで、基本的に、もう自首してるもんで、警察→検察→裁判みたいな流れなんやけど、結構僕はこういうやつが好きかもしれん。

以前読んだ「13階段」でも警察とか刑務官とか裁判官とか弁護士とか出てきて、それぞれが権力と上下関係みたいなもので縛られながらも行動してく感じ。

ああいうのが好き。

後このまえも言ったけど、アルツハイマー。

自分の中ではっきりと、記憶が失われていくことほど苦痛なことはないのだろう。

まあ前も言ったけど。

ちょっと「わたしの頭の中のけしごむ」が見たくなった。

まあ最後の展開はその前に軽く気づいてまったけど面白かったっていう話。

懐郷マッドパーソンズの宴(パンク編) (2005/12/09)
どうもこんばんは。

さすがに本山から川名まで歩くのは

つらかったよ。

さてさて、今日はホームシックスのライブに古田の兄やんに行ってきました。

池下アップセットにね。

そうこうして着いた池下。

来てみて気がついたけど、

ここ来たことあるわ。

なんか合コ・・・・まあええわ。

ちなみに疚しい気持ちはないよ。

んであー懐かしいわって思ってたら、

目的地の場所がわからんことに気づく・・・・。

んで、ここで携帯のあれですよ。

力を発揮するんですよ。

チケットに書いてある電話番号で検索。

便利な世の中になったなぁ。

検索検索森田健作。

m_02.jpg


ああ、

みつからへん・・・・orz

んであたふたしとると(実際はしてない)誰かに道を尋ねられる。

こっちだって路頭に迷っとんのに、そんなん分かるかこのヤロー。

と思ってたら、その人もアップセットの場所わからへん人やった。

んで、よく考えてみると電話番号わかってるなら電話かけて道聞けばええと思って、電話する。

んで無事到着。

どうやら、なんか誰かが・・・・どっかの謎の団体が主催で開いたらしいライブっていうのが分かった。

んで、オープニングアクトでやっとったバンドは省く。

基本的にどのバンドもパンク系統で、僕はあきらかにその場にそぐわん人間やもんで軽くまいった。

でもどのバンドもとりあえずMCがめちゃめちゃうまい。

すごいうまい。

ほんとうまい。

んで、そんなパンクパンクした中で良かったのはロクデナシだった。

とりあえず、キャラもめちゃよかったし、演奏もうまかったし、なにより楽しく聴けた。

たぶんこのバンドが一番全体的に動いてて、舞台映えしとったかもしれん。

今回はロクデナシのギターの方からチケットを無料で招待していただいたので本当に感謝(ちゃんとお礼した)。

んで他のバンドは、MCは良かった。

二つめにでとったとこは面白かった、MC。

でもギターに人がかなりムチムチしとった。

あと、確実にこの人たちはパンクじゃなくてハードロックが好き、絶対。

3バンド目は、正直ほんとどうでもいい。

ロクデナシの時から一番前におって、別にそんなにノリも良くなくおったで、たぶん僕らはかなり浮いてたと思う(古田兄ちゃんはまだのってたけど)。

んで4バンド目。

ついにホームシックス。

とりあえず、曲からいうと、パンクっぽい曲はそこまでやったけど、東京ゾンビのテーマ曲と、一曲目にやってた、ちょっと歌謡っぽい感じのロックは結構良かった。

このバンド。写真見た時から若干気づいた面もあったんやけど、とりあえず、ギターの人は黒髪でテレキャス、ベースの人は金髪っぽい感じでプレベ、ドラムはモヒカン。

ミッシェルガンエレファントですか?

という・・・・(あとで本人に聞いたら実際好きやった)。

んでも曲の感じは違うしまず何よりボーカルがすごい。

ほんとすごい。

たとえるなら、マッチョで凶暴な猿。

ほんとすごい。

ほんとこれは見んと分からんので説明できん。

ちなみに僕らはさっきも言ったように端から見ると、めちゃめちゃノリが悪く見える(まあ僕は内面では興奮しとったけど)ので、何回か、目の前・・・・・といか頭上の方に襲いかかってきた(この形容はあっとると思う)。

こんな熱い人は今まで見たことがない。

んで最後に、CD買ってちょっと話して帰った。

なので5バンド目は正直知らん。

まあこんな感じ。

satosikun.png

渡辺市民ケーン(鍵士と侍編) (2005/12/08)
最近、良いタイトルができん・・・・・orz

別に長いこと考えていつも考えてる訳でもないし、ねじりだしてるわけではないけど。

まあ語呂が良ければええ。

意外に名古屋はよく目を凝らせばつっこみどころが満載で、ほんとに面白い人がおらんでもつっこめる人がおればいいんじゃないかと思う。

あと、昨日のやつはなんか途中で木藤亜也さんの名前がむちゃくちゃになっとったみたいで、

まあそのままで。

ということで。

こんばんは。

書いてる調子と実際のテンションのギャップが激しいブログ。

THE 真顔

アレですね。

ダンディ坂野は消えたね。

TKY200403010105.jpg


ね。

まあ使いたかった。

今日は書くことは特にないんやけど、

明日

ザ・ホームシックス

のライブに行ってくる。

音源も何もないけど。

僕は行きたいから。

前言ったかもしれんけど東京ゾンビの映画の主題歌うたってる人たち。

なかなかロックなことやってて楽しみ。

どっちかというとパンクな感じだろうと思うので、盛り上がると思うよ。

まあ僕は前行かんけど(たぶん)。

jk_notitled.jpg


↑熱そう

jk.jpg


↑熱そう

226738100.jpg


恐るべしザ・ホームシックス。

一回みんなブルースリージャケット着てたからもしかしたらブルースリー好きなんだろう・・・・・ボーカルの人が特に。

まあ僕は

991113-C.jpg


ジャッキー・チェン↑の方が好きやけど。

7.jpg


ちなみにこれ↑がジャッキー・チュン歌手(たぶん)。

現実と亀仙人の方のギャップが激しい。

w-11.gif


ちなみにこれ↑がジャパネットの高田さん。

基本的にテンション高めで言葉の最後の辺は基本的に裏返る。

ちなみにジャパネットに出てる商品は結構お得な気がするけど、あのジャパネットの3人衆は軽く鼻につく。

基本的に全員キャラがかぶってる。

んでだいぶ話それたけど、最近、ホームシックスの東京ゾンビの特別版で「ココロかよわせて~ZOMBIE☆バージョン~」↓っていうのが出る。

UXCL-002.jpg


これだけでも買ってこよう。

ジャーパネット

w-11.gif


ジャーパネット(フーフー)

226738100.jpg


夢のジャパネット高田!!

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最近は画像で誤魔化してるブログ。

mario3.gif

付記

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