月別ログ_2005年09月分
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来る。(午前3時の幼児誘拐。) (2005/09/29)
来る。

来る。

狂う。

フーファイ来る!

1月に・・・・・・orz

でも見に行く。

たぶん今回の彼らはかっこいいはずだ。

期待。

まあ、それだけ。

んで「池袋ウェストゲートパーク」を読み終えたという話。

うーん。

読みやすかった。

語り口調で書かれてるから読みやすいのかも・・・・・。

この「池袋ウェストゲートパーク」。

ドラマの人気もあってだと思うけど、シリーズ化されとるのです。

まあどうやら登場人物はシリーズごとに違うのだけど。

面白そうなので買ってみようと思います。

あと、今日、何故か午前3時に起きて目が冴えまくってたのでこの前買った角田光代著の「キッド・ナップ・ツアー」を読んだら、意外とサクサク読めて今日読み終えれました。

暇人なので時間がたくさんあるってことです。

この本、今まで難しい(僕にとってはやけど)本ばっか読んでたので軽めの本をと思い買ってみました。
タイトル見て

これだ!!

と思いました。

文字通り

ピンと来た!!!!

ってやつですね。

んで内容は、女の子が実のお父さんに誘拐されてっていう話。

これは女の子が読んだ方が楽しいかも・・・・・。

まあ結構さわやかに読めました。

っていう話。

付記

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つらつら書く日もある (2005/09/28)
こんばんは。

昔、「星闘士星矢」の氷河の髪型にあこがれた男のブログ。

僕は双子座なのでサガです↓。

saga.gif


そんなこんなで最近、徒歩で移動が多いのでケツ筋が痛いです。

もう無理です。

今日、練習でなぜかしら最後のみ極上トーンが出せた気がします。

そんな気がします。

関係ないけど、昭和歌謡大全集やらなんやら買ったのに、昨日買った石田衣良の

池袋ウェストゲートパーク

を読んでます。

本当は同じ作家の「LAST」ってやつか直木賞受賞作の「4 TEEN」を読みたかったのですが、先にこの人の初めての作品の「池袋ウェストゲートパーク」を買ってみたら結構面白い。

ドラマはあんま見てなかったのでようわからんけど、ちょっと見てみたいです。

基本的にドラマは始まってちょっと経って人気が高いやつをちらっと見てみて面白かったら見続ける、つまりは出だしは見てないってことで結果的に全部の話を見ずに終わることが多いです。
もしくは再放送で全部見るか。

関係ないけど昔やってた浜田雅功主演の「龍馬におまかせ」が見たいです。
やらんかなぁ・・・・・・・。

んで、池袋ウェストゲートパーク。

どうやら、今、4巻まで出てる見たいですね。

どんな感じかっていったら、毎回毎回短編っぽくて登場人物はほぼ同じっていう名探偵○○とかそういう感じです。

一応ミステリー小説らしいです。
関係ないけど、知りたいのが、どういう基準で文庫本をみんな選ぶのだろうと。
なんか漫画を買う勢いとはちょっと違う気がするので、んで僕はまだそんなに本読んだことないのでそこんとこ知りたいです。

いまんところヤフーで調べるか誰か(大概矢野さんやったけど)に聞くか自分が好きな漫画とかの原作を買うかなんやけど・・・・・。
みんな同じ様なもんかな・・・・。

という感じですが、いまのところ本は腐るほどあるので読み終えたいです。
日本男児、いや世界男児があこがれを持つ男 (2005/09/28)
前田慶次郎利益。

滝川義太夫益氏の息子にして前田利家の兄、尾張荒子城主前田利久の養子である。
当然その地位をつぐはずだったが、織田信長の全く異例の命令により前田利久の弟、前田利家に荒子城は与えられることになった。
その上、前田利久は城を追われた。
おかげで前田慶次郎は養父前田利久一家を若年の身で双肩を担い、天下流浪の身となった。

前田慶次郎は人生の出発点でまず蹴躓いた。
それが彼を歴史上の「無念の人」とした。

「一夢庵風流記」。
この作品で隆慶一郎氏がそんな「無念の人」に見たのは世界に二人といない、なおかつ全男性があこがれを持てる、太くてしなやかな傾奇者の姿だった。

ということで、ついにこの作品。
読み終われました。

まあ今日は、帰ってすぐ寝てしまって今起きたので実際読み終えたのは一昨日なんですが。

全体的に難しかったけどさわやかに完読。

何故、前田慶次郎が「あこがれ」を持てる人なのだろう。

それは、彼の「傾奇者」としての自由奔放さです。
自分のやりたいことをやりたい時にやれる男。
でも、その自由奔放さ、「傾奇者」としての意地を貫くためには当然、現代であろうと前田慶次郎のいた激動の時代でもリスクがつきものです。

それは、言うならば、いつのたれ死んでもおかしくない状況、もしくは、いつ乞食になってもいい状況。
まあつまり、自分の身体面、金銭面でかなりのリスクを負うわけです。
それでもなお、己の天賦の才、強さと繊細さで生き抜くことができた前田慶次郎は、当然、僕たち男性のあこがれの的と言えるのではないかと僕は思うのです。

武芸達者で、文学も達者。
つまり前田慶次郎は非の打ち所のない人みたいです。

でも、その「無念の人」である故に、あまり記録は残っていないみたいです。
時代小説で毎回すごいなぁと思うのは、記録による事実と事実の断片を作者の空想で埋めるところです。
つまり、結果と結果の間の行為を作者の作る人物像によって読者を納得させてしまうことです。
なので、もし、例えば「宮本武蔵」っていう本が違う作者で2つ存在したとしても、全く別の「宮本武蔵」という人物になるわけです。
人物の考え方が全く違うのです。
用は、同じ「空」であっても、同じ日で地方地方で「曇」だったり「晴」だったり「雨」だったりするのです。

ということで、当分時代物小節は疲れるので読みたくないなぁと思いました。
大変大変対変態編 (2005/09/27)
お。

なんかタイトルが面白くできた。

本日二度目なんだよ。

今日、練習前に話しとったテーマに

「女の子の朝の時間を改善しようという議題」



「ヌーブラ」

に関してディベートしてました。

いや、してません。

ディベートというたいそうなものではないです。

どうやら女の子の朝はとりあえず、「化粧」と「髪」が大変みたいです。

そんなことに無駄な時間を切り裂いていてはこのIT時代、置いてかれ置いてかれ、いつのまにかひとりぼっち、いやふたりぼっち・・・・・・・まあどうでもいい。

そんな中、我々の中で便利アイテムを考案しました。

誰か作ったら億万長者です。

意外なところに金の成る木はあるもんですね。

朝、彼女は目が覚めます。

そして、彼女は時計を見ます。

「やばーい。彼氏との待ち合わせにおくれちゃう。」

このままでは、彼氏との関係もめちゃくちゃになるとともに、無駄な時間を過ごすことによって現代の産業革命に乗り遅れます。

しかし彼女はあわてません。

まず、ある機械のスイッチを押します。

彼女にとって、いや、全世界の女性にとって強い味方です。

スイッチを押すと、彼女の顔に元々彼女の顔をかたどった、いわば「仮面」のようなものがつきます。

そしてものの数秒で「仮面」ははずれ、彼女の顔をよく見るとあら不思議。

メイクばっちり。

そして彼女は髪のセットを始めます。

まず、夜用カツラ(ヘアコンタクトみたいなやつで)をはずし、元々セットされているカツラを取り出し、装着します。

まあ使い捨てコンタクトみたいなもんです。

そして髪も化粧もばっちりの彼女は、ものの五分で家を出ます。

そして彼氏との待ち合わせに間に合い、そんな彼氏はその夜プロポーズ。

そして結婚。

うーんめでたしめでたし。

ほら。

かなり合理的。

誰か作ったら億万長者間違いないです。

ヌーブラの件はめんどくさいのでかなり端折ると、僕が最近テレビで何故かヌーブラの付け方みたいな番組を見てちょっと驚いたっていう話。

んじゃ。
ばいばい。
ジャッキークッキー八代亜紀(お昼時だよ時々参上編) (2005/09/26)
こんにちはー

よし。

タイトル関係ないですよ。

ということで、お昼時。

授業登録めんどくさいから明日に回して帰ってきたよ。

まだお昼は暑いので部屋の中が楽で良いです。

今日は、ちょっと洒落っけだして、

朝早く起きたので、

喫茶に行ったよタンジェントm9(・А・)ドーン

そういや関係ないけど、モーニングって東海だけなのね。

ねー恥ずかしい(どーきどーき)

みたいな。

朝早くには土木関係の方々が多いです。

僕も中学生の時におじいちゃんに連れられて、「職場体験」という名目で遊びに行ったことがあります。

それから早めに学校行って、「一夢庵風流記」を読んでました。

今日明日中には読み終わる。

そんで練習。

壊れたと思ったアンプ。

ギリギリのラインで持ち直してたよ。

ギターの音。

相変わらずどうすればいいか分からんよ(前よりマシになったけど)。

書くことないよ、タンジェントm9(゜З゜)

そんなこんなでまた夜に。

ただお昼に書いてみたかっただけのブログでした。

付記

吸血鬼と裸の銃を持つ男 (2005/09/26)
こんばんは。

さっきぶりです。

右の9月ってとこの件数が30ってことは、一日に二回更新する日が6回くらいあったってことですね。

書ける時に書いておく男のブログ。
ていうよりか、暇。

しょうがないのでさっきまで「裸の銃を持つ男」のレスリー・ニールセン主演の「ドラキュラ」を見ました。

たぶん内容はまじめな「ドラキュラ」と同じ。

たしか昔本で読んだ。

でもレスリー・ニールセンが出てるからにはパロディーに間違いない。

で、感想。

面白くない。

あー、面白くない面白くない。

面白くないです。

何が悪いか?

レスリー・ニールセンっぽくない・・・・。

いや、レスリー・ニールセン自体はレスリー・ニールセンっぽかったんやけど。

映画がレスリー・ニールセンぽくない。

下ネタなし・・・・・。

下ネタなしでレスリー・ニールセンが語れるかこの野郎が。

でもドラキュラ退治の役の名前がヴァン・ヘルシングだったので、あーこの手の化け物退治は彼の役目なのかと思いました。
映画「ヴァン・ヘルシング」は面白いんですか?
まだ見たことない・・・・・。

化け物ハンターはこれで

ヨーロッパ:ヴァン・ヘルシング
中国:霊幻道士
日本:鬼太郎かネギポ
アメリカ:ウェズリー・スナイプス

うーん・・・・これだな。
たぶんウェズリー・スナイプスが一番強いな・・・・・。

nielsen.jpg


leslie.jpg

秋の夜風に震えながら(特に何もない一日編) (2005/09/25)
いやー・・・・・・・・・

暇!

暇!!

暇ぁー!!!

な一日。

まあ最近暇な日が多いね。

そんな暇な夜。

外に出てみる。

風が冷たい。

あー

寒い寒い寒い寒い。

もう秋です。

そういやもう9月も後半。

日本はもう秋ですね。

秋というのは散る季節です。

毎夜毎夜少女は窓の外の木を見ながらこう言います。

「嗚呼、あの葉っぱが落ちた時私も命も終わるのね。おろおろ・・・・。」

秋というのは寂しい季節。

何せ、いままで生き生きとしていた夏が完璧になくなるのですから。

そんな時、人は何かに目覚めたふりをするのかもしれません。

食欲の秋。

芸術の秋。

エトセトラ。

夏の栄光が一瞬にしてなくなるからこそのこの意欲。

無くなるからこそ生まれるものがたくさん存在しているのですね。

そんな秋のさなか。

僕、

あんまり意欲というものが生まれません。

まさに自暴自棄(とは思ってないが・・・・)。

そんな僕にも秋は来た。

ただ寒い風のみで来たことを教えてくれた秋。

今年はどんな秋にしようか・・・・。

こんな秋でも明るいものがあります。

秋祭り!

たぶん10月に近所の神社であるので行ってこよう。

そしてこの秋。

たぶん毎年毎年代わり映えのない秋。

僕には僕が科した一つの使命。

買いすぎた本に終止符を。

そう、僕の秋は

読書で始まり読書に終わる。

ちょっと調子にのりまして、本屋に行くたび買いました。

手に余りすぎた本をなんとか秋が終わる前に読み終えたいです。

関係ないが、この前バイト先で中学教科書「国語」を読んでいました。

宮沢賢治。

すんごい読みやすい。

というか読むリズムがポンポンと歯切れの良い感じ。

何故か?

たぶん、五七の文の並びをしっかり使っているからだと思われます。

そう、桑田佳祐の歌詞にも使われているように、日本語で一番リズムが一番良い使い方は五文字七文字。

それを昔から連歌や短歌などで使いこなせてたと考えるとすごいです。

たぶん昔の上流階級の人は、現在の成金趣味まるだしの腐った金持ち階級の人に比べたらすこぶる日本語が達者だったのだろうと思います。

そんなことを考えながら、暇な時間を少しずつ潰していってやろうと思っています。

デジタルと共存したい男 (2005/09/25)
どうもこんばんは。

2進法では10110歳の男のブログ。

今日は、朝から練習がありつつ歩いて家に帰り、昨日の夜更かしの分睡眠を取りました。

それから、この前西野タンが買ってきたビデオを見ました。

裸の銃を持つ男シリーズでおなじみ、

レスリー・ニールセン

が主演の「スパイ・ハート」。

中身は正直、裸の銃を持つ男シリーズの007番みたいな・・・・。
下ネタとふるくさいギャグオンリーです。

裸の銃を持つ男は僕は好きなので、結構良かったと思います。

では今日の話。

最近・・・・・というかオーストラリアから帰ってきて、カメラを撮るのが少し好きになってきました。
僕のカメラは正月くらいに買った比較的安価なデジタルカメラ(エプソンのL-500Vってやつ。プリンターメーカーやとおもっとったけどカメラもあるんやねぇ・・・・・。便利。)です。
といっても、まあみんなでワイワイ撮るというよりは自由気ままに撮りたいものを撮って自己満足するっていうのが多いのですが。
たぶん最近の移動手段が専ら徒歩で基本的に歩くことはそんなに好きではないので歩きながらもなんか楽しいことをしようという結果なのですが・・・・。

僕のカメラを撮るタイミングは専ら一人の時です。
今日も練習の帰りにスーツ姿で(バイトやったで、まあ休んだけど。)パシャパシャとってました。
一人でも、周りを一切気にしなくなりました。

こうカメラを片手に歩いているといろいろなことを考えます。

意外に、歩いている時は目で見ているつもりでも、それは危険を察知したり、道をちゃんと確認している意味だけで、実際にはしっかりと観ているということがありません。
しかしカメラを持っていると、被写体を探す目的で「観る」という行為をすることになります。
なので、「見る」ことだと何にも思わないことでも、「観る」ことをすると結構通り慣れた道でも感動します。
そしてなんとなく自分の好みが分かってきます。

例えば下の写真

EPSN1297.jpg


僕は花が満開に咲き乱れてるよりもこういう感じ・・・・・・まあ紅一点的なもののほうが目に付きます。

というように自分に気づく点がいろいろあるということです。
結構後で恥ずかしいのが、自分の撮ってる姿を後で想像してみること・・・・。

EPSN1296.jpg


この写真↑

今日スーツ姿で公園で撮ってみたのですが、実際、スーツ姿でタイヤの近くでコソコソやっとる男を想像するとキチガイきわまりないです。

後は、今日家の前でふと思ったのが、ネコとか犬とか動物の目線で撮ったら結構面白いかもと・・・・・。
そう思い、人の気配のなくなるのを待って、家の前の路上で撮ってみました。
もちろんスーツ姿で

EPSN1304.jpg


そしたら実際あんま面白くなかったような気がしました・・・・・。
もうちょっと面白く撮れそうなもんやけどなぁ・・・・・・。

まあそんな感じで、ネタがないときにこう普通では考えられんとこをパシャパシャ撮っていきたいと思います。
めんどくさい男と電気鉄道。 (2005/09/24)
こういう日は起きたとき何もかもめんどくさくなってしまう。

朝まで遊んでいた男。

夜に起きた男。

ひどくめんどくさい。

何もかも。

でもやる。

めんどくさい以前に退屈だから。

そんなこんなな一日。

昨日、夜中の散歩のついでに桃鉄を買ってみた。

これが結構面白い。

資本主義のどん欲さと汚さを痛感できるゲーム。

それが

桃太郎電鉄。

しかも今回の舞台は資本主義帝国USA。

ウラミツラミと一握りの金持ちたち。

一瞬にして億単位の金が飛び交い失い散っていく。

そんなマネーゲーム。

んで今日はご飯食べた後ネギポに先輩から連絡があったみたいで、先輩たちと車に乗って、港へゴー。

まあたいしたことはしてないけど、まったりして良かった。

別にもともと無茶が好きというわけではない(まあ嫌いではないが)のでこういうのもなかなか良かったです。

夜の海は風がちょっと強くて、人がいなくて静かではなかったけど、潮のにおいがして

山育ちのいなかもんには面白い!!!

そんな自堕落な一日。

丑三つ時の神社参り(天誅でござる編) (2005/09/23)
天誅でござる電柱でござる。

こんばんは。

今日は、さっきまで名古屋のコンクリートジャングル御器所を歩いてました。

正確には「その辺り」ですが・・・・。

現代にうっすら残る昭和の影。

たとえ、平成時代のものであっても、昭和を感じずにいられないはず。

それだけ、昭和というものは昭和昭和してるわけです。

僕、ネギ、ポリ。

そんな僕たち3人組でいった旧道(だと思う)

飯田街道(付近)。

真夜中の小道。

響き渡る謎の声。

声の主はワン公でしたが・・・・。

なかなか良い散歩でした。

神社にも行きました。

ちゃんとお賽銭を投げました。

そして御器所のコンビニでは「なめねこ」の免許証を買いました。

もちろん期限は「死ぬまで有効」でした。

懐かしさにつつまれた場所。

それが

飯田街道だ!

0922-omosiro03.jpg

謙る日本人。 (2005/09/22)
ねぇねぇ。

もうすぐ夜が明けちゃうよ?

ということで、眠れないのでジャッキー映画の「奇蹟(ミラクル)」を見てそれでも眠れないので書くブログ。

そんな感じです。

暇なんです。

本読むかギター弾くかダラーってするかしかしてないのですね。

深夜は。

寝付きが悪いのですよ。

後、足がほてって鬱陶しくなって眠れないのですよ。

ちなみに「奇蹟(ミラクル)」はなかなかジャッキー映画らしい作品でした。
喜劇っぽいアクション。

そんなこんなしててある歌を思い出しました。

死ね
死ね
死ね死ね死ね死ね死んじまえー
黄色いブタめをやっつけろー
金で心を汚してしまえー
死ね(あー)死ね(あー)死ね死ねー
日本人は邪魔っ気じゃー
死ね死ね死ねー(死ね死ね死ねー)
死ね死ね死ねー(死ね死ね死ねー)
世界の地図から消しちまえー

みたいな。

これみて気分を害される方、大勢いらっしゃることと存じます。
ですが、


書いてる本人が一番気が滅入っております。

しかーし

ここからちょっといい話。

この曲、たしか「死ね死ね団のテーマ」っていうんですが、もちろん日本語の曲です。
そして、敢えて日本語で、日本人を嘲ってます。
ということはつまり

自分たちを謙っている訳ですね

ちなみに「謙る」(へりくだる)ね。

これ、日本独特の必殺技なわけですよ。
古来、日本人は自分の身分、立場を謙ることによって、相手に敬意を払いました。
そうです。

謙譲語!!!

今年22歳になるおじさん、

この言葉大好きです。

まあ強いて使わんけど。

でも、日常でも「謙り」を使うことありますね。

「いやー○○さんすごいですね」

「いやいやそんなことないですよ」

これ!!!

謙遜!!!

今年で大学卒業(できるかわからんけど)する22歳のおじさん、

この言葉大好きです。

たぶんこういうのがあるので日本語が難しいと言われるのであろうと・・・・・。
まあ他にも、文体の違いがあるでしょうが。

今ふと思ったのですが、日本人って例えば面接のときとかそうなんですが、身振り手振り使うと減点だったような気がします(あんま意識してないのでよう分からんけど)。
あと日常でもそれほど(外国に比べて)身振り手振りを使いません。
僕もオーストラリアでよく忠告されました(もっとボディランゲージを使いなさいと。世界共通だからって)。

しかーし

日本語は身振り手振りすら必要ないのかもしれません。
全て言語で伝えられるので。
なので目上の人と接する時も敢えて使ってはいけないのだと(推測してみた)。
これこそが日本語が高度な言語だと言われる由縁ではないでしょうかみなさん?

ていうか、これもしかして結構当たり前なのか・・・・・・・・。

以上、僕の自己満足な語りでした。
唯一神と秋の風 (2005/09/21)
ネットの匿名性は人間の残忍さを助長する!!!

そう感じた秋の午後。

一人の人間の考え。

こんばんは。

ラット一つだけでは商売にならない男のブログです。

昔々のこと。

空から金属に乗った人間が地上に降りました。

その人間は地上で様々な奇蹟を起こしました。

その人にとっては奇蹟ではなくただの行為でしかありませんが・・・・。

地上の人は空の人を神として崇拝しました。

という・・・・・。

もし、宇宙人がいるとするならば、事実はこういう感じになります。

そして問題は、世界にちらばるあらゆる宗教的な神の概念が覆されるわけです。

ということは、人々が今まで信仰してきたものが全て失われてしまい世界は大混乱。

まあ日本人はそこまで宗教に固執してないので関係ないですが・・・・。

というのをちょっと前にテレビで見ました。

これ。

結構面白いよね。

事実の解明が進めば進むほど、今まで信じられてきたことがなくなってしまうんです。
つまり夢が現実に負けるという感じ。
このまま科学が進んでいけば行くほど、もしかしたら人は夢を、希望を持たなくなってきます。
生活が楽になればなるほど、生きていくことがつまらなくなっていきます。

我々は考えて行かなくてはならない!!!

なんて難しいこと、

考えていきたくない!!!

っていう話。

あー、なんかうまくおとせんかったな・・・・・。

で、

この風の強い今日、練習があったの。

疲れたの。

今日は、ようやく倍音っていうのを耳で感じれました。

音のバランスが分かりません。

m9(・e・)ドーン

m9(・e・)ドーン

↑特に意味はない。

ベースもおってギターもおってドラムもおってキーボもおってボーカルもおって。

一番大事なのはなんでしょう。

バランスです。

m9(・e・)ドーン

正直、うまく弾くことよりこっちの方が大事かも。

大きすぎず小さすぎず、かといって互いの音がぶつからず。

ちょうど主演男優、主演女優、脇役、エキストラを決めるようなもんです。

脇役はときには主演男優より、主演女優より人気があります。

ちょうどベジータ、飛影とかあたりですね、一般的には。

でも脇役は主演を喰ってはだめです。

あくまで主演は主演、脇役は脇役です。

その辺の微妙な感じが難しいのです。

いくら個人個人がうまくてもダメです。

バランス。

ちょうど、ずっこけ三人組のような。

危ない刑事のような。

ガキ刑事は違います。

バンドとは微妙なバランスの中に成り立っているのですね。

それでは、

せーの

m9(・e・)ドーン

バイバイ。
午前四時のダンディズム。 (2005/09/21)
こんばんは。

そろそろ夜が明けます。

もしかしたら、夜が明けるっていうのは

「世が明ける」

って意味なのかもしれませんね。

街全体が起きるという意味で。

まあ今となっては眠らない街「名古屋」。

眠らない僕たち、

はよ寝ろ。

ということで、

今日は、

夜にネギポと

聖人男優西野タンが

来ました。

というか今おるんやけど。

ということで何をやっているか?

何もやっていないと。

大人の男が3人集って

何もやっていないと。

こうしていく間に何かが終わっていきます。
万博ももうすぐ終わります。

終わっていきます。

終わっていきます。

書くこともなかったな・・・・・・・・。
脳内ジャッキー(カルボナーラ戦争編) (2005/09/20)
どうもこんばんは。

昭和の詰め込み教育のおかげで頭が狂ってしまった男のブログです。

まあ僕は昭和を5年くらいしか経験してませんが。

でも、

ゆとり教育で腐った頭

よりは狂人の方がましだなぁと思うこのごろ。

そんなギリギリ昭和世代の男のブログです。

今日は、歩いてそこら一体を川名と呼ばれるところにある僕の家から、御器所と呼ばれる場所まで行きました。

はやくて20分、おそくても30分には目的地に着きます。

そして着きました。
バイト先。
時間までしょうがないので参考書を読む。
結構面白いのです。
考えてみると、

自主的に行う勉強→面白い
無理矢理にでもやらないけない勉強→めんどくさい

人間は不思議な生き物です。

そして、待っているとバイト先の電話がなりスタッフの髪の長い人(ここでは敢えて髪長星人と呼ぼう)が応対していました。
どうやら誰かが当日キャンセルくらった様子。
可哀想な人だ。

待つことしばらく、髪長星人が僕に声をかける

髪長星人「アノ・・・・モシカシテ、○○先生デスカ?」
僕「そうですが何か?」
髪長星人「スイマセン、今日、当日キャンセルデ・・・・・。」
僕「ソウデスカ。」

可哀想な人は僕のことでした。
ということでまた来た道を歩いて帰りました。

そしたら、やはり日本の最古(かどうかは知らんけど)のスラム街カワナタウン。
狂人がたくさんいました。
自転車で軽やかに曲がった瞬間警察に補導される学生たち。
たぶん自転車泥棒ですね。
さすがスラム街カワナタウン。
そして、腕時計を見て、たまに意味不明の奇声を上げるオヤジ。
さすがスラム街カワナタウン。

ここは富貴と貧賤の集う街。
金持ちと貧乏人がただ、金という見えないボーダーラインの中で共存している。
そう、ここはスラム街カワナタウン。

んで昨日、官能小説家西野タンが来ました。
わざわざ、どっかで一本100円で買ってきてくれた、ジャッキーチェン主演の映画、「奇蹟(ミラクル)」と「レッド・ブロンクス」を持ってきてくれました。
感謝。

ということで今回はこの作品にも、他にも「酔拳2」とかにもジャッキーと一緒に出演してる歌手(らしい)アニタ・ムイとジャッキーの話をしてみましょう。

このアニタ・ムイ、ジャッキーより齢は若いのですが、いろんな役をやっています。
時にはジャッキーの母親役も。
だから実際には映画でもジャッキーの方が年取っているのでそのギャップが面白いです。
ですが、アニタ・ムイ。
このギャップをものともしません。
すごいです。
というか、演技がおもしろいです。
ジャッキーの作るコメディ的アクション映画。
それに見事にマッチしてるというわけです。
他にもジャッキー映画には必然的に同じ人が出演してる場合が多いです。
その中でアニタ・ムイ、彼女の位置はもしかしたらサモ・ハン・キンポー並の高さではないでしょうか。

そんなわけでレッド・ブロンクスは何十回も見たけど、「奇蹟(ミラクル)」はまだ見たことなくて(たしか)、ちょうど見たかったので観てみようと思います。

そしてその後、僕はこのスラム街カワナタウンのひもじさに負け

「お腹減ったよー、お腹減ったよー」

と連呼していたら、官能小説家西野タンが

「うちにカルボナーラがあるから二個持ってきなさい」

といったのでお言葉に甘え取りに行きました。

彼の後ろ姿はまさに聖人のそれでした。

このスラム街カワナタウンのある場所で一人の聖人が神々しく生誕しました。

彼がくれたカルボナーラ。
電子レンジで暖めても肝心なカルボナーラな部分が暖かくならなかったカルボナーラ。
それは一人の聖人にもたらされ、僕のお腹の中へと消えていきました。
真夜中に心中(女の子は大変だ編) (2005/09/19)
今日は暇だよ。
やっぱり暇だよ。

それにしても諸君。

元議員が覚醒剤で捕まったそうですね。
コバケン?やったっけ・・・・・。
好きな言葉は「断固たる決意」だそうです。

じゃあ覚醒剤やる時も捕まる時とか人間捨てる時も

断固たる決意

だったんでしょう。

んで今日は、「たそがれ清兵衛」を見ました。
時代劇の恋路って基本設定(というか時代背景)でほぼ確実に望んだ恋愛ができないわけです。
それを考えるとこの時代劇中の恋愛っていうのは稀でだからこそ映画になるというか絵になるというか。
とりあえず映画はなかなかだったので、たぶん原作はもっと面白いはず。

っていうか真田広之かっこいいね。

今日はおうちへ帰ろう
今日はおうちへ

って感じでした。

んでそれからやることもなかったのでCDを聴いてみました。
んでまたこの前言ってた「てるる・・・」っていうギターロックバンドの話になるんやけど・・・・・。

ちなみにこれが「てるる・・・」↓

teruru.jpg


暇だったのでコピってみました。
曲名は「最早 この絵は虫の息」ってアルバムの「真夜中に心中」って曲。
まあ軽く説明すると、アルペジオではじまり途中途中でコード弾きでがつんとさせてサビみたいなところで一気に盛り上がってアルペジオを終わるという・・・・・。
こんなん説明してもわからんな。
ちなみにこのアルバムの中では好きな方です。
といっても六曲しかはいっとらんが・・・・・。

この曲の何がいいか?
サビがいきなり大サビで一回のみでAメロ戻って終わるという。
パターン的には面白いね。
んでコピってみたんやけど、全然コードが分からん。
Aメロだけ唯一コピれたけどようボーカルギターでできるなぁと。
最近どうやら、不思議なコードを使っていて人気のあるバンドが多いのですが(というよりコードの響きをうまく使って)・・・・・・・まあ多いかどうかは知らんけど。
まあ僕はどんなんでも好きなやつは好きなんやけど。
ガツンといくやつでもうまくやってあるのでもってことね。
んでまあコピれんと・・・・・。
でもしっかりチューニングしなおしてもう一回やったら分からんな・・・・・たぶんできんけど。
なんか知らんけど、このアルバムの最後の曲だけ最近っぽいギターロックの典型みたいな(あくまで僕の解釈)曲なのが・・・・・・でもボーカルは相変わらず「てるる・・・」って感じ(あくまで僕の解釈)。

話は変わって女の子は大変です。
毎日毎日いろいろやることがあるから。

まあ女の子に限ったことではないけど。

以前から不思議なことがありますが、

人の目を気にしない。個性。

みたいな標語。
あれ絶対

おかしくない・・・・・。

まあ僕がファッションだとかなんやらかんやらに関して言うのもあれなんですが、人の目を気にしないファッションだから良い?
どういうこと・・・・・・。
それがよく分かりません。
普通に生きていればまあ人の目を気にしない人はまずいないですよ。
なので
人の目を気にしていない=個性
はちょっと違うような・・・・。
まあ人の目を気にしん生き方をしとる(ファッションにしろなににしろ)とギリギリ感じられるのはルンペン(まあ乞食・・・・ホームレス)の人とか・・・・・それでもなお人目を気にして細々といきとるかもしれんけど・・・・・。
まあようは人の目を気にしてない人間は鬼畜か犯罪者以下です。
彼らも一応少しくらいは気にしとるやろうし・・・・・。

ちょっと話それるけど、何が一番嬉しいことかってよく考えてみるともしかしたら

自分の考えで決めたことが他人に共感されること

かもしれませんね。
さっきいったファッションにしろさまざまな価値観等でね。

まあ僕にはよう分からんけど。

ようするに

相手を懐柔したいときは相手を褒めろ!

と。

それでは。
僕と鬼畜としまんちゅと(第3章 9月15日 本当の最終章編) (2005/09/19)
この日。
ついにやってきたこの日が。
僕にかけがえのないものになるであろうことは。

そんなこともない。

この日はモブログをあきらめていたので思い出して書かんといかんの。

朝。
彼は目覚めた。
背中の痛みとともに。
背中に日焼け。
ふくらはぎに日焼け。
肩にも日焼け。
股ズレ・・・・。

男は思った。

昨日海ではしゃぎすぎた。

そして彼は彼の幾人かの仲間とともに車に乗り込む。
そう、彼らには一つの使命。

自由行動。

それは27人ものこの旅行者の中、人数のためもありつつ、最後の日は自由に廻ろうと。

自由行動。
それは愛であり憎しみであり創造であり破壊である・・・・・・・・とは思っていない。

僕たちは向かう。
自由行動という名のもとに、
自らの意志で、
鉄のかたまりを動かし、
自ら望むところへ。

というわけで自由行動だったの。

はじめに行ったとこ、

ビオスの丘?

そこは日本最後のジャングル。
まあこの書き方はめんどくさいでええわ・・・・・。

見たこともない花や植物がありました。
どうやらランの花が有名なようで・・・・・。
んでとりあえず食事。
ソーキ丼を食べる。
その前に軽く山羊と戯れる。

めぇめぇ。

その後にいろいろ昔の遊び道具やら見つけてひとしきり遊ぶ。
んでいざ、人工池を進むボートへ。
うーん・・・・・・癒し系。
ていうか形容めんどくさいのではしょる。

そういや、はじめネギポがお金あんまないらしく、ボートに乗ろうとしなくてヤッサンがお金貸して恥ずかしがったネギポを懐柔するという見せ場がありました。

次に首里城に行きました。たしか・・・。
首里城では雨がたくさん降ったのでべちゃべちゃになりました。
博物館に今はなりさがってましたが、結構面白かったです。
みんながパッパパッパと行ってしまうので置いてけぼりをくらいましたが・・・・。
たぶん、僕は解説とか読むのが遅いのだろうと思いました。
帰りにシーサーにまたがって写真を撮りました。

それから鍾乳洞を見に行きました。
鍾乳洞といえば・・・・・・・・
昔、中学の時の修学旅行で広島と萩に行った時にでっかいやつに行きました。
鍾乳洞は薄暗く、湿度も高いのでベタベタしました。
僕は、官能小説家西野タンと一緒にドンドン先に行ってしまいました。
でも鍾乳洞はすごいのです。
1㍉の長さを作るのに3年かかるそうです。
ということは1㍍だと・・・・・・・考えませんでした。
それから上に上がってみると、工房がいくつもありました。
はじめに藍染めのところをちらっとみましたが、染料は緑の葉っぱに白い花の植物なのに藍色の染料なので、結構不思議です。
ちなみに桜色にするときは、桜の花の部分ではなくて木の部分を染料にします。
なので僕は、花の色は藍色だと思っていましたがそんなことはないんですね・・・・・。
次ぎに行ったのは楽器系統です。
沖縄で有名なのはもちろん蛇の皮を貼って作られる三線?(蛇皮線とも言うよ・・・・たしか)です。
弾いてみました。
いとおかしでした。
他にも太鼓やら笛やらあって全部で遊んでみました。
それから、いろいろ廻って最後に蛇を見に行きました。
正確にはハブです。
まあここはめんどくさくなったのではぶきます。
でも蛇が一番良かったです。

それから僕が沖縄で一番行ってみたかった「ひめゆりの塔」へ行きました。
でも資料館は閉館されてました。
時間が時間だったので。
でも、まあこれは行く前から十中八九予想できていたので想定内です。
非常に残念でしたが・・・・・・。
ひめゆりの塔はいつかゆっくり見れる時間を作ってたっぷり鑑賞したいです。

んでそれからアメリカンヴィレッジに行きました。
そこでご飯。
んでそれから、ちょっといろいろ店を廻りました。
米軍放出品は安いそうですが、もともとが高いので結局高かったです。
でも一個欲しいなぁと思います。
まあこっちのやつに行ってみよう・・・・・。

んで帰ってから、花火をして、そっから打ち上げみたいな感じになりましたが僕はちょっとしてから寝ました。

全体的に沖縄自体は楽しめたので良かったです。
他は・・・・・まあいろいろあるけど、ここで書くほどのおもしろみもないので心に秘めておきます。

ということで僕と鬼畜としまんちゅとは終わりを迎えます。

疑問に思ったかたもいらっしゃるとは存じます。
はい・・・・・

鬼畜としまんちゅはどうした?

ですね。
ちなみに僕は、部屋で鬼畜将軍西野タンに犯されそうになりました。
しまんちゅは、まあオーストラリアで結構話したので別にたいしてあれでもないです。

んじゃバイバイ。
夜更けの2連チャン。(神風豪遊隊編) (2005/09/18)
今日はちょっといろいろあったので沖縄編以外にも書きます。
昨日も書いたけど。
まあそれもいいじゃないか。
暇だからね。
そう・・・・・そんな一日。

僕は

とてつもなく暇だった。

007が始まったね。
007って本当のスパイではありえんかもしれんけどスパイ兵器みたいなのがいっぱい出てくるで面白いね。
後ボンドもエロいし。
そういや関係ないけど「必殺」で藤田まこと演ずる中村主水(もんどって読む)は金に汚いところもありエロいしつまり悪い人なので気をつけろ。
そんなところがカリスマやけど。

そんな暇な今日、僕はゆうゆうと午後起き。
「ヴィダール」を見ました。

これは事故で記憶を無くした浅野忠信演ずる主人公が医大に行ってって言う話。
んでそこで自分の記憶の断片を思い出すわけなんやけど。
まああんましゃべると面白くないので。
ちなみに死体解剖とか嫌いな人は見んほうがいいかもね。
結構リアル?(まあ経験したことないで分からんが)
全体的に少し不思議な感じがあったけど面白かったと言えるのではないでしょうか。

んでそっからぶっ続けで「たそがれ清兵衛」見るのもなんかあれだなぁと思い、とりあえずご飯。

んでご飯食べてから、ネギポの勤める店でこの前買ったドイツの軍服っぽいジャケットに缶バッチかなんか付けようと思い行ってみる。
したら、ネギポがなんかよう分からんバッチ?みたいなやつを進めてきてそれが結構良かったので買ってみた。
帯?みたいな・・・・。
んでそこに4つばのクローバーがついてるやつ。
最近4つばのクローバーがお気に入りです。
帽子にもバッチがついてますが。

別に幸運を意識してるわけでは無いですが・・・・。
へたにピースマークっぽくてあほみたいに

平和

って感じよりも4つばのクローバーの方がちょっとさりげなく平和って感じがします。
心の平穏ってやつでしょうか。
別にそんな感覚は好きではないですが・・・・・まあなんとなく好きです。

んでそれから、ネギポが何の理由か分からんけどバイトがもうすぐ終わるから待ってて的なことをほのめかすので僕も暇なので待ってました。
暇だったのでジーンズを見てました。
そしたら、後ろのポケットがレザーでケミカルジーンズ?みたいなやつがうっとって欲しくなりました。
20000円くらいしたけど・・・・。
まあバイト代入ったら買おう。

んでようやく終わって、横断歩道に行く前くらいにネギポのバイトの人がちょうど終わって出てきてネギポが「おつかれさまです」と抑揚の無い声で言ったら無視されてました。

ネギポのバイトの状況がわかりつつ優しい言葉もかけれず横断歩道で待ってたらゴノレゴから連絡がめずらしくありました。
そんでネギポとクッキーとゴノレゴで飯食って現在に至ります。

途中で着うたを3つとりました。
フーファイのベストオブユーとブラックレベルモーターサイクルクラブを2曲。
ベストオブユーはイントロ部分じゃなくて残念でした。
ブラックレベルモーターサイクルクラブはよかったです。

そこでネギポが

「東のストロークス、西のブラックレベルモーターサイクルクラブ」って言われてるのを教えてくれました。
でも彼は、何回も「西の」っていうところを「右の」って言っててかみまくりで悲しかったです。

もしかしたら、アメリカの東側のバンドってイギリスに近いから必然的にブリティッシュロックに近いバンドが多いのかなぁと思いましたが、本当かどうかはさだかでないです。
僕と鬼畜としまんちゅと(第2章 9月14日) (2005/09/18)
太陽と海と青い空(なんのひねりもない話)
いつもなんのひねりもない話ですが・・・・今日は最たるもんです。
まあ今日というか9月14日なわけで(それもこれもモブログが悪い)。
沖縄二日目。
僕は海に行った。
水納島(漢字に自信はないがとりあえず「みんなじま」と読む)に。
正直、海でまともに泳ぐのは初めてなのだよ。
はじめて。
はじめに入ったらコンタクトしとるもんで水中で目があけれん・・・・。
そういや泳ぐのも7・8年ぶり。高校にはプールがあれんやけど腐っとった(と
言うのが一番正しいと思う)ので体育なかった。
んで話戻るけど、とにかく目があけれんもんで背泳ぎしとったけど飽きてシュノ
ーケル付き?のゴーグルを借りた。
これが・・・・・。

正解だった!

海の中はきれいでした。
太陽の光を波が反射して底に網目状の輝きを投影してたりとか。

珊瑚・・・・・・・・・・

黒猫のタンゴ、タンゴ、タンゴ、タンゴ

珊瑚もあってその中にはたくさんの魚がいっぱい隠れてました。
午前中はほぼ一人でずっと海の中、魚を捕ろうとしたりあきらめたり、あきらめた振りをしてとろうとしたり、とろうとしたらでかい魚に威嚇攻撃をされたりしました。
威嚇攻撃といえば

アメリカ。

まああの馬鹿でかい異民族の集まった国は自分たちが最強だと思ってますが、まあある程度あたっているのでなんとも言えません。
まあブッシュはいろんなアーティストから嫌われとるみたいやけど。

話は戻ります。
その後バーベキューらしくない冷めたバーベキューを食べて、そのまままた海に。
ちょうどその辺から潮が満ちてきたみたいで深くなってまいりました。
ちょっと遠くへ行くともう足つかない・・・・・・。
なので、魚を見たり、魚を捕ろうと思って失敗したり、あきらめたり、あきらめた振りをして魚を捕ろうとしたり、おぼれそうになったりしました。
なかなかはじめての海にしては上級な感覚で楽しめました。

問題はその後、

日焼け!!

僕は調子に乗って日焼け止めも塗らなかったので大変でした。
現在、9月18日の時点でもさらにひどくなったような・・・・・。
帰りの途中でタコライスを食べました。
おいしかったです。
ちなみにちょっと昔に「いりなか」周辺の沖縄料理屋に行った時食べたことがあります。
今はもうつぶれちゃったかんじですが・・・・・。

沖縄料理。
僕が少し気づいたのはへたに沖縄料理屋って感じのところに行くと、どうやら泡盛とかあったり一品料理が多いもんで飲み屋さんに近い。
なので料理の値段も高いし出てくる量も少ないんですね。
ということです。
なので沖縄料理ってとこ行くよりも定食屋さんって感じのとこ行った方が安くお腹いっぱいになれる気がします。

んで帰ってからお風呂に入りました。
初回、サウナ。
日焼けが痛すぎてアウト。
次、水風呂。
何故か結構気持ちいい。
次、露天風呂。
お湯が痛すぎて入りずらい・・・・。
という感じでした。

まあこの日はかなり満足。
甲斐性なしの自己紹介 (2005/09/17)
どうも。

私、生まれも育ちも三重県の右上にある小都市、岐阜県は岐阜市であります。

自己紹介終わりですね。

ネット上の自己紹介なんていい加減なものでいいんです。

関係ないですが、東京事変の新しいメンバーが決まりましたね。

guitar 浮雲(ウキグモ)
keys 伊澤一葉(イザワイチヨウ)

う・・・・・・・・・

浮雲!!

誰?

公式ホムペから抜粋しようか(もちろん無断)。

guitar 浮雲(ウキグモ)
1978年10月7日生まれ 午年 千葉市出身
9歳からピアノ、中1からギターを始める。 大学在学中よりギタリストとしての活動を始める。
2002年椎名林檎のアルバム『加爾基 精液 栗ノ花』にギタリストとして参加。
アナログ盤にのみ収録された「映日紅の花」の楽曲提供を経て2005年より東京事変に参加。

keys 伊澤一葉(イザワイチヨウ)
1976年7月4日生まれ 辰年 倉敷市出身
4歳からピアノを始める。 中2よりギターを始め、それと共にバンド活動開始。 高校生時代からボーカルも務める。
大学入学と同時に上京。 新たなバンドと共に作曲活動も行う。 2004年末、バンド あっぱ を結成。
2005年初夏より東京事変に参加。

正直、キーボードの人は知らんけど、浮雲とかいう人はカルキに参加してるので楽しみ。
最近好きなのですよ。
カルキザーメンクリノハナね。

ということは、実質、まえの「昼海 幹音」と同じ様な感じの人なんかもしれんなぁと・・・・。
あ、ギターのタイプ的にね。
でも、もうちょいギャンギャンした感じよりもなんていえばいいやろ・・・・・・・カルキザーメン聴いてみて。

とりあえず昼海さんよりもイケメンくさい浮雲。
ギターの音も似てるっちゃあ似てる。
でもカルキではグレッチっぽい感じがしたので浮雲さんのエモノはそれなんじゃないかなぁと思うが、まあ僕のそういうのはあんまアテにはならん・・・・・・。

ちなみに新曲「修羅場」が11月2日に出ます。
んでドラマ「大奥~華の乱~」に使われるそうです。

今、椎名林檎のカバー集?(白と黒の2枚組のやつ、「唄ひ手冥利」ってやつ)を聴いてます。
ちょうど、「木綿のハンカチーフ」が終わったところ。
この話はもうしましたが、次の曲「yer blues」(たぶんビートルズの曲やったと思う)が結構良い感じです。

tokyo2.jpg


↑右から二番目がギター、左から二番目がキーボ。

んで今日・・・・・・・というか昨日。
ふとした時にヤフーニュースを見たら、

ボンジョビのライブネット放送!

でも午前4時からで寝ちゃって見逃したんやけど・・・。
ボンジョビといえばあれですよ。
新曲、

HAVE A NICE DAY

どんな感じか聴いたらバウンスとイッツマイライフとエブリデイを足して3で割った感じでした。
プロモでリッチー・サンボラがテレキャスのネック二本ついてるやつ使ってました。
正直、あんまかっこよくはなかったがね・・・・・。
ボンジョビ・・・・・・・・。

昔よく聴いていた手前、大学1年の時に一回くらいは見てみようとライブに行ったら(ナゴヤドームであった)・・・・・・・形容するならば、昔のピンクレディー世代のおっさんが再復活ライブを見に行った感覚です。

んで今日はバイトの後にゲオに行ってDVDを4作借りました。
そして本を1冊。

まずDVDの話。
今日借りてきたのは「たそがれ清兵衛」「必殺(劇場版)」「刑務所の中」「ヴィタール」です。
「たそがれ清兵衛」はほんとは永瀬正敏が出てる「秘剣 鬼の爪(たぶんあってるはず)」が見たかったけど、解説よんどったら「たそがれ清兵衛」のスタッフ陣が集まって作ったのをしって先に見ようと思ったから。
「必殺」は見たかったから。
「刑務所の中」は昔タモリ倶楽部で紹介されとって原作も売れとるみたいだったので。
「ヴィタール」は、ほんとは「プライベートライアン」が久しぶりに見たかったけどDVDがなかったのでそんならと思って日本のやつ探しとったら僕とは血縁関係でもなんでもない浅野忠信が出てたからなのもあんま関係なくて実際は浅野忠信の役の主人公のモデルがレオナルド・ダ・ヴィンチって解説に書いてあったから。
んで今日は「必殺」と「刑務所の中」の2本をさっきネギポと見てました。

まず「刑務所の中」。
これは物語っていうより説明文に近かった。
でもなんか刑務所のもともとのイメージを覆す作品だった。
主人公の名前が「花輪」やったんやけど原作の人の名字も「花輪」だったのでもしかしたら経験者がかいたんかもしれんね・・・・・・。

んで「必殺」は劇場版だったので

うらみはらします

的なノリではなくて影の軍団みたいなやつと戦うやつでちょっと残念でしたが、エジソンが発明した現代人類の科学力の集大成「ライト」がふんだんに使われて江戸時代とのミスマッチ感を誘ってかっこよかったです。

あと、劇場版のみの新キャラ(やと勝手に推測してる)扇子使う仕事人がかっこよかったです。
もちろんいつものメンバーもやけど。

次は本。
「一夢庵風流記」まだ読み終わってないのに買ってまいました。
村上龍の「昭和歌謡大全集」。
これ、映画で見たよ。
松田龍平ですよ。
松田龍平。

まあ映画はなんか村上龍らしい陰鬱な感じがなかったけど原作に期待。
買ったはいいがどこに置いたかすでに忘れてしまったが・・・・・。

んな感じ。

今日はあんまいつものような陰な話がなかったので

383683.jpg


トラとライオンがまぐわっている様子をどうぞ。

それでは

ハバナイスデイ

バイバイ。

付記

僕と鬼畜としまんちゅと(序章 9月13日) (2005/09/17)
今日は出発編なんだよ。
そうなんだよ。

んでとりあえず朝、ネギの人の家に。
そっから金山。

関係ないけどどっかで「かなまら祭」っていう男性器・・・・・・。
まあつまり、ち○こ。
ちん○を頑張ってワッショイする祭があるのでいつか行きたいですよね?

んでまあそこで飯食っちゃったりだとかしたりしてからセントレアへ。
いざ出発。
離陸時にみんなが騒ぎ始めたので楽しかったです。
でも実際は結構うざかったです。
でもやっぱりこっちの方がいいと改まったりしました。
それで飛行機に乗ってた時はとりあえず「一夢庵風流記」を読んでました。
やっぱり面白いのですよね?
なんか初めて携帯でブログを書くのでいつもの勢いがないの。
とりあえず、ちんこって言っとけばいいな・・・・。んで着いたんだよ。
んで車でブーンやよ。
ブーンって。
ね、ブーン。
んで国際通りってとこで御飯を食べました。
ええ、沖縄を満喫するために沖縄料理をたべたよ。
ヤッサソのお勧めの店は最強でした。
豚料理はおいしかったよ。
んで早めに出てアメリカ屋ってとこで軍服っぽいドイツの・・・・・・軍服っぽ
いのをかったよ。
でも長袖だから。
沖縄暑くて湿度高いから。
まだ着れないから。

んでホテルについたよ。
サトウキビ畑に囲まれたホテルはとても良いところだよ。
明日は早いからもうすぐねるよ。

という話だったのさ・・・・・・・。
僕と鬼畜としまんちゅと(最終章) (2005/09/17)
どうも。
いきなり

最終章とはどういう了見だ!

と思う方もいらっしゃると思いますが、正直

僕も同じように問いたい!

のです。

携帯からメールを打てばアップされるというモブログ。

使えてなかったよ・・・・・・・。

ちゃんとメール送ったんだが・・・・・・・。

どういう了見だ!

だ・・・・・・・・!

3Gは非対応ですか?

まあ良いけど・・・・・。

そんで帰ってきたのです。

沖縄から。

まああんま面白くもないのではしょるけど。

今ネギポがデスノートよんどるよ・・・・・。

ねえちょっと聞いて、



部屋の電気止められたんだってさ。

ということです。

明日からは一日一日「僕と鬼畜としまんちゅと」を振り返っていこうと思います。

というか、送ったメールがもったいないので使い回すだけやで楽なんだけど。

まあ、

最終章から始まる話もいいじゃないか。

んで、帰ってから「てるる・・・」っていうバンドの曲を聴いてます。

このギターボーカル。

たぶん頭ん中は軽く中坊入ってるけど(あくまで僕の主観だが)ギター

かっこいいし、歌のメロの妙に合唱歌っぽい感じが気に入ってきて最近よく聞いてます。

まあ「最早 この絵は虫の息」っていうミニアルバム?チックなやつしか持ってないけど・・・・・。

とりあえずグレッチのテネシーローズっぽいのを使ってて、どの曲もだいたいディレイかかっとるという・・・・・・。

ディレイで思い出したが今日、飛行機のラジオで久しぶりにU2の「サンデイ ブラッディ サンデイ」って曲聴いたんだけどやっぱU2はあれが一番好きです。

で、話は戻って「てるる・・・」。
ベースの人はあんまよう分からんけど、たまにジャズっぽい調子になったりもします。
まああくまで「っぽい」なだけやけど。
そして相変わらず、合唱歌っぽいんやけど(でもそれが気に入ってるんだけど)。

もうちょっと歌詞が良かったらはまりそうな気もしないでもないのです。

最近お気に入りですから。

後、最近はエレカシの「孤独な太陽」って曲と椎名林檎のカルキザーメンの「迷彩」って曲がお気に入りですから。

付記

どうせこの世はさじ加減 (2005/09/12)
こんばんは。

みんな

午後5時を過ぎたナフコは神だ

気をつけろ。

お総菜が半額だったよタンジェント。

さて、司馬遼太郎の短編集「真説 宮本武蔵」。

読み終わりました。
結構ペース速いです。
それもこれも

暇だから

なのですが。

原付が今名古屋にないので外に出るきが全くしません。
出る時はナフコタイムの時くらいです。

んでもって、「真説 宮本武蔵」。
有名な人はとりあえず千葉周作、宮本武蔵。
宮本武蔵は大概の人はいろいろ知ってると思います。
しかし、彼は彼の妙技を一度も戦場で使ってないそうですね。
過去5・6回、戦に出ましたが。
戦運はそうとう悪かったようで一度しか勝ち戦を経験してないみたいです。
後、意外に必死な生き方して報われてません。
正に悲劇の天才なんです。
ちなみに宮本武蔵の剣術、「二天一流」は彼しか使いこなせる人がいなかったので全く普及しませんでした。
宮本武蔵の豪腕と才能があってはじめてなせる剣術だったようです。

そこで千葉周作は違います。
彼の作った新しい流派、「北辰一刀流」。
これ。
たぶん今の剣道の元をなすものなようです。
そして、幕末でもその名を轟かせます。
そうです。
新撰組の中にも北辰一刀流の方がいます。
壬生義士伝の主人公「吉村貫一郎」。
後は伊東甲子太郎。
後は覚えてない。
伊東甲子太郎。
この人は途中で新撰組抜けて一緒に抜けたやつらと御陵衛士っていう団体作って後に新撰組に文字通り

ぶっ殺されます。

話は戻って千葉周作。
この人、剣の才能もさることながら何がすごいか?
この時代にめずらしく剣客で理詰めでものを考えることができた人間だったからだそうです。
それによって、彼の作った剣術「北辰一刀流」が他の人間にとってわかりやすく、そのため上達の度合いが速かったそうです。
他の流派が3年で行き着くところを「北辰一刀流」では1年。
他の流派が5年で行き着くところを「北辰一刀流」では3年。
と言われたそうです。

まあ、とりあえずこの人は剣術の才能うんぬんでなく、昔の天賦の才の為だけの剣術でなく万人が万人ある一定のレベルまでは達することができる剣術を作った偉い人なのですよ。

とまあ長々と話しました。
とりあえず全体の感想は、司馬遼太郎は説明書きが長いもんで読みにくい。
という結果。
面白いけど難しいです。
んで昨日から「一夢庵風流記」を読んでます。
長い本ですが読みやすいので楽しんでます。

とまあ本の話はこれくらいやな・・・・。

今日は、朝練習がありました。
まあ練習はどうでもよくはないけど別に語ることもなさげなので飛ばします。
んでその後に成績発表だったのです。
まあ受けたやつは受かったよ。

まあそんなけやな・・・。

そして明日からついに

夏休み企画第2弾!!!

まあ僕が計画したわけではないが・・・・・・・・・。

とりあえず沖縄に行ってきます。
3泊4日あたりで。
モブログの用意もできてます。
荷物の用意はしてません。
沖縄編。どうしような・・・・・・・。

僕と鬼畜と米兵と!

あー沖縄はいっとらんわ・・・・・・・・・。
語呂はいいんやけどな・・・・・・・・。

僕と鬼畜と米兵と(沖縄編)

投げやりやな・・・・・・・・。

思いつかんな・・・・・・・・。
沖縄っていう4文字がいかんね・・・・・・・・。

僕と鬼畜としまんちゅとin沖縄

じゃあこれで行こう・・・・・・・・。

付記

それは僕のエアロプレインだよ (2005/09/11)
みなさんこんにちは。
元気してますか?

今日洗濯したいんですがあいにく曇。天気予報をネットで見たら夜に雷のおそれ・・・・・・。

あーあ・・・・・。

それはそうと愛知テレビ恒例の日曜日に昼から映画。
今日は「ノッティングヒルの恋人」なのでした。
これ。
大学1年の時に英語の授業で見たんだよ。
恋人って書いてあるくらいだから、まあ当然のごとくラブストーリーなのです。
意外に僕はラブストーリー映画は好きなのです。
あんま見る機会はないが・・・・・。
この物語。

あるうだつのあがらん本屋の経営者(俳優の名前分からんけどこの人有名やよね・・・・。)と現在売れっ子女優(ジュリア・ロバーツの役)の恋愛を描いた作品なのです。

海外のラブストーリー映画って結構、映画やドラマでしかできない恋愛っていうのに固執しとるようで、必然的にドラマティックになるのだそうです。
トム・ハンクスとメグ・ライアンの「めぐりあえたら」っていうやつはさっき言ったそれのまさに典型というものだそうです。
これも英語の時間に見たんだが・・・・。

それに対して、日本の恋愛系統はどっちかというと劇的なというよりかはありがちな・・・・・・日常にありそうなドラマチックさを求めている傾向にあるのだそうです。

まあどちらにせよ良い物は良い。
悪いのは悪いに間違いはないが・・・。

関係ないですが、CMでやっていました。
http://www.arsene-lupin.jp/
↑これ。
9月23日から全国拡大ロードショーされる

ルパン

見たいな・・・・。

登場人物はもちろんルパン。
そしてカリオストロ伯爵夫人、クラリス。

カリオストロ?クラリス?

さあここで気づいていない人はもう日本人ではないとも言えます。
っていうか日本人じゃないです。

それでここで公式サイトの説明の一部を抜粋(無断で)。

宮崎駿監督作「ルパン3世・カリオストロの城」の美少女クラリスのオリジナルはここに。

ルパンといえば、「ルパン三世」があまりにも有名な日本。その「じっちゃん」については知らない方も、本作を見て、「三世」と比べてほしい。悪女に弱い、軽妙洒脱なジョークなどユニークな共通点探しも楽しめる。
また、宮崎駿監督の不朽の名作「カリオストロの城」が、「カリオストロ伯爵夫人」に敬意を評し、オマージュとして<カリオストロやクラリス>を登場させたことは有名な話しで、いかにルパンシリーズが多くの読者に夢を与え続けているかを物語る。

です。
幼い頃は宮崎駿の天空の城ラピュタとこれを頻繁に見ていたそうです。
あとキョンシー系統とウルトラマンも。

まあ今では宮崎駿映画の中ではナウシカ。
カリオストロの城のルパンよりモンキーパンチ。
んでもってルパンよりコブラ。
になったわけですが・・・。

これは見るしかないな・・・・・・・・・。

んでここからが今日のタイトルな話。
今久しぶりにレッチリを

レッドホットチリペッパーズ

を聴いてます。
んでも、僕のパソコンのデータがふっとんだ現在は自称・幼女を愛する22歳「伊藤誠人」さんに借りたワン・ホット・ミニットしか聴くアルバムがないんです。
このアルバム、一般的ジョン・フルシアンテ信者や現在レッドホットチリペッパーメンバー(といってもたぶんチャド以外なんだろうが・・・・)から毛嫌いされているアルバム。
それは新しくこの時に参加したギタリスト「デイブ・ナヴァロ」の録音時のオーバーダブやらなんやらが原因らしいんやけど・・・・・。
このデイブ・ナヴァロ。
絶対、ゲイ。
人は見かけで判断せよ。
絶対、ゲイ。

話は戻ってワン・ホット・ミニット。
さっき言った方々からは毛嫌い(もちろんデイブ・ナヴァロからレッチリ最高のギタリストと誉れられるジョン・フルシアンテにギタリストが戻った現在ではこのアルバムからは曲がやられていない。もしかしてナヴァロの技術にジョンが追いついてないんじゃないかとも思われるけど・・・・・。)されているアルバムですがだてに全米NO1を取ってません。
今までのレッチリの作品がファンク的パンクと形容できるのであれば、このアルバム、ファンク的ハードロックな感じ。
もっともブラッド・シュガー・セックス・マジック以前の作品のギターの音はジョンにせよヒレルにせよ当時人気やったメタルの影響もあり、音もそれっぽかったんだが・・・・・。
現在はどっちかっていうとパンク的なものも軽く薄れてメロ重視みたいな感じになっとりますが・・・・・。
あれだけ、オーバーダブの作り込みに対しても毛嫌いしとったレッチリメンバーですが、最近の曲はそっち的なノリに近いような・・・・・。
まあジョンの意志も変わってきたんですね。

とにもかくにも、このアルバム。
ナヴァロさんの意向に沿った感じでうまく作られてます。
なんか僕偉そうだが。
まあ偏見もたずに聴いてみると良いですよ。

ちなみに思い出深いのはやはりやったことのある邦題「教祖たちのゲーム」っていうのははじめて知ったっていう曲。

とりあえず僕は最近のジョンよりもデイブ・ナヴァロの方が好きです・・・・・・。
キセキを呼んだ人 (2005/09/10)
午前10時。
キセキが起きる。

就寝時間:06:00くらい
睡眠時間:04:00くらい

僕は目覚める。
予定の時間まで、後40分。

人間というのはノンレム睡眠、レム睡眠を交互に繰り返すことで体・脳を休める。
そのサイクルは3時間周期。
つまり3時間、6時間、9時間、この程度の睡眠時間で起きればすっきりさっぱり起きれるというわけです。
他の時間で起きるとだいたい気分は悪い。
タバコを吸ってる人はだいたい起きた後の寝覚めが悪い。

僕の今日の睡眠時間、4時間。
僕はこのスリーピングサイクルを打ち破った。
アラームもかけていたが、それは午前8時。
つまりアラームの時間はとっくに過ぎている。
ほんとによく起きれた。
これまでの傾向から、僕がこの睡眠時間および就寝時間で起きれる確立はないに等しい。

これこそ

キセキ。

人間賛歌です。

んで今日は、久しぶりにスタジオでギターをアンプにつなげて、他のメンバーと合わせました。
どれくらい久しぶりか・・・・。

2ヶ月。

そんな感じ。

昨日張り替えた弦、切れる・・・・・・。

この前いっとった音に関しての考え・・・・・・はずれる。

まあ、とりあえずなんとかはなったやろう・・・。

でもとりあえず音がまだ良いとはいえんのでどうしようかなぁとふと思い、考えてみた。

そういや、昔、僕のストラトにはいつもぶっとい弦が貼られていました。一番太い時で一弦が12。
エレキの弦では12以上はみたことないので、アコギの弦を貼っていたのです。
なので音は強烈にぶっとかったです。
んでその後10からのやつにしたら結構ちょうど良かったです。

つまり、弦の太さでだいぶ音変わるの。
まあ当たり前やけど。
なので今度は9からの弦を貼ってみようと思い今日買ってみました。

これで音変わるといいなぁと。
後は、アンプのボリューム以外はあんま上げずにセッティングしてみるのと、ギター本体のボリュームを全開から変えてやってみてみようかと思います。

まあ意外にやることはあった。
実験実験。

付記

今日の朝には起きることを(どっきどきホラー編) (2005/09/10)
自覚してます。
ですが・・・・

ですが何故僕は起きている・・・・。

それはさっき吉野家に旅立った3人の名士。

フルタ氏。

ネギポ。

エアウォーカー西野タンもとい官能小説家「赤飯」。

彼らは義兄弟のちぎりを結び生まれた時は違えども死ぬ時は同じと決めたそうです。

この3人と僕。

吉野家。

ブタ丼は果たして僕の元に届くのか・・・・・。

行くのめんどくさいけど、起きているのも暇なのですよ。

ということでブログを書き書き。

んでさっきまで何しとったかというと、またまた官能小説家「赤飯」。

ホラー映画ですよ。

今回は「デモンズ」。
みんなゾンビになってわぁーわぁー。
目玉飛び出しぐぁーぐぁー。

そんな感じの映画です。

まあ実際僕はホラー系の中では、都市伝説が好きなんです。

ベッドの下に潜むナタ男。
チェーンメール。
口裂け女。
人間ダルマ。

どっちかっていうと、幽霊鬼畜の類でなくて、犯罪とかそっちの怖い話の方が好きなのかもしれません。

ブタ丼まだかな・・・・。
関係ないけど今日はナフコでお買い物。
泣く子も眠る午後8時半。
僕たちは旅立った。
目指すはアパートの裏・・・・・というかナフコが表にあってこのアパートが裏にあるので表通りに面した場所。
近いんです。
そして現在午後8時半。
お腹減ったんです。
お総菜はシールが貼られてるのです。
5割引。
お寿司を買っても300円。
ペットボトルも100円。
そんなんなのです。
レジに並ぶ名士たち。
それに続く僕。
突然現れた一年生の後輩。
まあ僕、実際名前知らんけど。
とってもお得なナフコチェーン。

話戻ります。
似たような都市伝説はいくつもあります。
アメリカでは手紙のメッセージが鏡に口紅で書いたっていう話になってたりとかです。
とにかく都市伝説は伝播しやすいんです。
でも、とりあえずなにがしかの元の話があるんですよ。
大概。
まあそういうわけで結構書いてしまったのでさようなら。
ゴッホとマックと千尋の肖像 (2005/09/09)
うー・・・・

バビローン

「うー」じゃなくて「ビー」らしいね。

そんなこんなでこんな今日、栄にある芸術文化センター10階にてゴッホを見ました。
正確にはフィンセント・ファン・ゴッホの美術展を見に行きました。
意外に博識なのですよ。

ビー

バビローン

そういや、昔、小学生あたりの時散々近くにおったやつが

おーバビロニア!

と云ってました。
あんま関係ないんだが。

ゴッホは印象派ではなかったですが、弟とかの影響で印象派を学び新印象派になったみたいですね。
後、彼、献身なクリスチャンだったようで、宗教美術もやってるんやけど、伝導学校出て、狂ったように伝導しとったら伝道師かなんかを撤回されたそうです。
決して報われていたとは云えない男。

ゴッホ

かなり繊細な人だったみたいで、皆さんもよく知ってるように、左耳の耳たぶ切ったり、絵の具飲もうとしたり、ピストルで自殺を図ったりしたんです。
結局それが元で死んでしまうわけですが。
絵の方も大胆なタッチだけど繊細な印象。
大胆不敵にして用心深い男

ゴッホ!

まあほんとにそうなのか知りませんが。

「ゴッホの作品を見て気づいたこと」 22歳男性の感じた結果

ゴッホの絵は近くで見ると、タッチが強いので見にくかったですが、遠くから見るとすごくきれいに見えました。
後、ジュニア解説という子供向けのパンフを見ましたが、補色効果をふんだんに使ってます。
うーん・・・・・勉強。
まあとにかく、絵って遠くから見るという見方もあるっていうわけですよ。

ちなみにゴッホといえば浮世絵。
そう、
ジャパニーズピクチャー

ですよ。
春画ですよ。
春画はちょっと違う・・・・いや・・・・あっとるんやけどもっと大人向けなんやけど・・・・。
んで当時はちょうど日本が開国したこともあって、日本の美術工芸と様々な文化がヨーロッパに向けて発送されたわけですよ。
独自の文化を鎖国中に築いた、まあ鎖国以前からもそうなんだけど、とにかくそういう技術が向こうでは認められていたわけだそうです。
色遣いや描き方もです。
それにゴッホも影響されたわけです。
僕の気づいたのは、もしかしたら、あのゴッホの後期らへんの人や物の縁取りに黒つかっとんのは浮世絵の影響ではないだろうか・・・・・と思いましたがどうなんでしょうね。
後ゴッホが描いた浮世絵っぽい女性の絵がなかなか良かったです。

あと年代順に並べてあったので、ゴッホの筆のタッチの変遷がわかりやすかったです。といっても素人目なのですがね。

帰りに物販で気に入った絵のポストカード(黄色い家ってやつと浮世絵のやつ)と金属しおり(浮世絵のやつ)とピンバッチ(これはミリエの肖像「英語題名やとザ・ラバー」)を買いました。
うーん・・・・・満足。

ちなみに行ったメンバーは自称ゴッホ博士フルタ氏(まあ実際自称ゴッホ博士ではないけど)と次世代型エアウォーカー西野タンでした。

帰りにマックに行って西野タンと別れた後、楽器屋に行って高級なテレキャスを試奏して弦買って電子ドラム叩きまくって、その後に100円ショップでフルタ氏が100円携帯アプリゲーム「ごえもん」を買ってバスで帰って今現在家にいると。

そういうことです。

エレカシのガストロンジャーがながれてますよ。

EPSN0644.jpg

↑これはオーストラリアで撮った一番の写真だと自負しとるのですが、ホストファミリーの家からちょっと歩いたところにある小川で鴨に餌をあげたわけですよ。そんとき撮った一枚。ちょうど夕焼けで良かった。
うつっとるのはホストファミリーの子供(座ってる子)とその友達(たっとる子)。
この後帰りに僕の知らんとこでこの二人がスプレー缶見つけてあそんどったらホストファミリーの子の顔面にスプレーがかかって「ジーザス ファック」って連呼しとったって話。
歌舞伎者と悪鬼と呼ばれた男の話 (2005/09/08)
今日はバイトで生徒に万博のおみやげを貰ったよ。
その後、叱りまくって生徒半泣きで授業終わりましたが・・・・。

それでは今日の話。

その昔、異風の姿形を好み、異様な振舞いで人を驚かすのを愛することを「傾く(かぶく)」と云った。

歌舞伎者

大胆で冷淡。
豪傑にして繊細。
朗らかにして奇怪。

今日はそんな話。

というのも、今日「隆 慶一郎」著の「一夢庵風流記」を買ったのです。

あまりにも退屈な毎日を少しでも楽しもうとしてるのです。

んで話を戻すと隆慶一郎。
たぶんみんなが知ってるだろうちょっと前にやっとった時代物ドラマ、「影武者 徳川家康」が有名なのです。
この影武者徳川家康。
なかなか面白い話で、たぶん事実を元にして書かれてます。
徳川家康にうり二つの影武者がいた。
その名は世良田次郎三郎?(漢字忘れた)。
時は1600年。
有名な関ヶ原の戦いでの記録のある一点に隆慶一郎は目を付けます。
そして、徳川家康は関ヶ原で死ぬ。
それがストーリーの始まりです。

これ。昔ジャンプで原哲夫(北斗の拳の人ね)が漫画で描きました。
こっちをよんだんやけど面白かったです。
ちなみに、その原哲夫。
たぶん北斗の拳が終わった後、同じように隆慶一郎原作の時代物を描いてます。

知ってる方、多いと思います。

花の慶次

大河ドラマ「利家とまつ」では腐ったような優男でしたが。
それが歌舞伎者「前田慶次」。
本当は前田家を継ぎ、前田利家のポストになっていた悲劇の男。
その「花の慶次」の原作が今日買った「一夢庵風流記」なのです。
ちなみに僕は、漫画の「花の慶次」は伊達政宗が出てきた巻までしか持ってないので楽しみなのです。

まあそういうこと。

後もう一つ、司馬遼太郎の短編集

真説宮本武蔵

を買いました。
他にも千葉周作の話があるんやけど。

生涯六十余度の仕合を重ね、一度も敗れを取ったことがないといわれる宮本武蔵。
その兵法、技量の実態は?
また相手はどの程度の人物であったのか?
通説の裏に潜む実像、人間としての武蔵の真説に迫る。

というのが説明書き。

パラっと見てみたけど、宮本武蔵のイメージを軽く覆すような内容なのかもしれません。

こっちも楽しみです。

んでは。
B級超大作「死霊のはらわた2」を見よ (2005/09/08)
今日は、起きたら16時。

午後4時。

台風去ってました。

夕焼けがきれいでした。

んで夜にエアウォーカー西野タンとネギポが来てこの前のホラー映画鑑賞会の続き。
まずテキサスチェーンソーのリメイク前の「悪魔のいけにえ」っていうやつ。
序盤からアメリカの大味なグイグイモード。
結構ラストのいかれっぷりは良かった。
でも最後が意味不明・・・・・・・・・。

次にでました。

死霊のはらわたシリーズ2作目

死霊のはらわた2!

これ、高校時代に連れが死霊のはらわた一作目を貸してくれてしっとったんやけど相変わらずの無茶っぷり。
さすが逝かれちゃった大国アメリカ!
血の出る量もアメリカサイズ!

出過ぎ!!!

「悪魔のいけにえ」よりも大味。
むちゃくちゃ。
でもとりあえず当時の技術をふんだんに使ってる・・・・・・・・・予感・・・・。

もうマックとコーラの好きなアメリかならではですね。
気が狂ってます。
どうかしてますよ。

日本にもないんかなぁと今エアウォーカー兼ゾンビ博士西野にきいてみました。
あるそうです。
ヤクザもんゾンビだとか。
さすがアメリカがくしゃみをすると風邪をひく日本。
まさにゾンビ界のバタフライ現象です。
夜、博士とコンビニで買って食った納豆がくさいです。
狂ってますよ。

とりあえず西野博士曰く「死霊の罠」シリーズがおもしろいっぽいですね。

ばいばい。

付記

日々退化する男の話 (2005/09/07)
育児休業中に在宅介護!

まあとくに意味はないけどちょっと言葉の勢い良かったので。

今日はまあ3時くらいに書いたんだが、後輩のライブに行ってきました。
1年はまあそうライブ見とらんで今日見てみてもいまいち成長っぷりについてはなんともいえんのだが、巧い人おるね・・・・。
2年はうまくなったなぁ・・・・・・・・というか音がバランスに関しても音質にしてもよくなったと・・・。
まあそれはライブハウスのPAの問題もあるやろうが・・・・。

人間は日々進歩していきます。
まあ僕が進歩しとるかどうかは別にして、ギターに関しては退化してるだろうと思われるので

ふんがー

です。

なんとかしんといかんのです。

今、轟々と風が吹いてます。
台風来てます。
一人です。

ライブの打ち上げに参上したんだけど、実際あんま言うこともない・・・・。打ち上げ後は軽くダラーっとして帰ったんです。

日々退化しています。
進歩に縁がありません。

まあそれでも何とかなっとるような気もしないではないけど。

今度のライブでは腐ったまねをしないようにしようと思ってます・・・・。

日々退化です。

風強いです。

EPSN0565.jpg


↑これはブリスベンの川沿いにあったリバーサイドビーチっていうプール。
ちゃんと砂も敷き詰められとってこの写真だけやと海っぽい。
子供も大人も服着てるやつも水着だけのやつもこぞって集合しとったりしとらんかったり。
明日の朝には寝る男 (2005/09/06)
一昨日っぷり。

タイフーンがきとるね。
僕は今名古屋に帰って参りました。
昨日はいろいろありまして、ライオンのぬいぐるみ捕ったりとか、もう一回ライオンのぬいぐるみ捕ったりとか。
はじめて乗ってみたりとか。
焼き肉食べてみたりとか。
お風呂入ってみたりとか。

そんなこんなな一日でした。

今から後輩たちのライブにはせ参じようと思います。
まあ、僕、あんま知られとらんのやけどね。
ほんと一年にとってみたら僕の存在はシャドウなわけで・・・・・・。
桃鉄で言えばほぼ、カードのせめぎ合いとかボンビーのなすりつけあいに関与せずただひたすらに農林水産業の物件買い占めて勝つ・・・・・
みたいな。
でも勝つんですね。

力さんが僕に映画を通して訴えかけました。

人生には勝ち組と負け組の二つしかない。本当なのか?

と。

知ったこっちゃないですね。

まあ書くこともなくなったしまあこんなもんでええか・・・・・・・。
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