月別ログ_2005年04月分
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天才と努力の行方(感動編) (2005/04/30)
そういや、前に言ってた「獅子の門」、夢枕獏著のやつに

天才は努力に勝てない

ってありました。何故か?
天才には物事を行うとき、感動がないそうです。天才は何事もそつなくこなせるため、すぐにできてしまいます。努力の人は天才が1時間でやることも一週間かかったりだとかします。いや、しちゃいます。しかし、一週間かかってようやく覚えたということは努力の人にとって感動以外の何ものでもありません。その感動は脳裏に刻み込まれ、その経験は忘れることがありません。努力の人は、いろいろな感動・経験を自分の脳に、そして体に刻み込んでいます。天才はその天性の才能故に感動がなく、なかなか体に染み渡ることがありません。

ということです。
これを読んだ方。たぶん十中八九、感動することができる天才もおるやろがい!と。まさにテリー伊藤並の切れ方でキーボードをガンガンやってますね?落ち着いて聞いて下さい。
感動することのできる天才、それはごくまれに存在するそうです。まさに神が人に二物を与えたというやつです。
天性の才能と感動できることを兼ね備えた人間は、まさに最強としか言いようないみたいです。
たぶんこういう人らが、昔々の遙か昔から、伝説となってきた偉人なのかもしれません。
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飼養家畜とえさ箱に前掛けかけた乳児と大食漢 (2005/04/30)
タイトル語呂悪すぎる。
まあいいや。

朝、眠たい目をこすりながら、僕は一つのCDについているDVDを見る。タイトルは

PUSHING THE SENSES

前進」。一人のメンバーの自殺からの前進を意味しているのだろうか・・・・・・。

あーもう面倒くさいで普通に書こう。ちなみにタイトルはFEEDERって言葉を調べたら、めちゃ意味あってどれかわからんかったでたくさん使ってみた。
んだもんで、さっきまで昨日買ったFEEDERの新しいアルバムについているDVDを見た。なかなか良い。激しい曲はたぶん少ないだろうとDVDから推測する。タイトルと同じ曲は結構はげしめでカッコイイよ。
最近DVD付きっていうのがブームなのかしらんけど、1時間くらい見れるDVDが付属されてるCDって結構ある。しかもFEEDERのやつ、DVD付きで2625円くらい。安いね・・・・・。
まだCDの方聞いてないでなんともこれが評価しがたいんやけど、FEEDERらしいといやぁFEEDERらしいとおもうよ。んでもってねぇ、僕が持ってるCDと比べると、グラントの歌い方が少し変わったかも。これも「前進」なんかな・・・・・。まあまだCDきいとらんで、お勧めとかはしんけど。とりあえずPUSHING THE SENSEって曲は良いよ。
偶然と必然の間 (2005/04/30)
今気づいた。
せっかくならこういうの使わんと・・・・・・。
今日は、久しぶりに大須、栄のへんにひょんなことから行きました。久しぶりに服を買った気がする。あと大須は僕とあからさまに価値観の違う人がたくさんいるんだなぁとはじめて思いました。歩み寄れません。
ファッション王OGIに引っ張り回されて自分の体力のなさを再認識した今日この頃。みなさんはいかがおすごしでしょうか・・・・・・・。

脱線事故にしろ戦争にしろテロにしろ思うんだけど、多くの人が死んだとき、それ以上に、僕が今こう日記を書いてるときにも人は死んで、んで生まれていくんだよねぇとスケールのでかいことを考えて一人で勝手に満足してるときがあります。満足ではないんやけど・・・・・。まあ要するにそう思ったというだけなんやけど。

んで本題
最近思うんだけど、

偶然はたくさんの必然から生まれる

のかもしれないです。そう思います。おいおい今日はたいそうなことをぬかしてやがるな此奴め、と思われればまあそうといわざるに得ないのが非常に・・・・・・・別になんとも思わんけど。例えば、僕が今行っている大学に入って、法学部に入ったのは、僕がそうしたいなぁと漠然とでも思ってそう行動したという必然。そこで偶然中学の同級生と出会ったという偶然。その同級生も少なからず僕と同じようなことを思い、行動したという必然
つまり

僕の必然+同級生の必然がなければ僕と中学の同級生との偶然の出会いはなかったということ。つまりは
必然が偶然を生んだ
ということになるんじゃないのかなぁと。
たしか、仏教では世の中のすべてのことは(えん)である、そうです。
僕が言いたいこともたぶんその中に入るんじゃないかと・・・・・・。まあ僕は熱心な仏教徒ではないので詳しくは知りませんけど。

それでは今日のおさらいです。
僕が一番言いたかったこと、それは

こういう感じで書いたら僕の書く文章も読みやすくなるんじゃない?

でした。バイバイ
岐阜について思うこと1(OH! MY GIFU編) (2005/04/29)
つい寝てしまい、起きたらこの時間・・・・・。
ぐっすりすぎて全然眠くない・・・・・。
どうしよう・・・・・。

ゴールデンウィークですね。すごいんです。
何がすごいのか分からんけど、とにかく黄金の週が始まります。黄金ですよ黄金。ちなみに昔、うちの作るカレーはゴールデンなんとかっていうやつを使ってました。ゴールデンですよ。ゴールデン。
あーもういいや・・・・・。ゴールデンでは僕は話を膨らませれません。

話をタイトルに戻します。
僕は岐阜市で生まれ岐阜市で育った生粋の岐阜っこです。関係ないけどタイトルの「OH! MY GIFU」を格好良く訳すと「嗚呼!我が岐阜よ」になるのか・・・・・・・?
そんなことはどうでもいいんです。
岐阜市には、ひとつ大きな川が流れてます。1級河川です。たしかね。長良川です。どうでもいいんだけど、一級河川って要はそこが管理できないほど大きいから(もしくは県、市の力が及ばない)国が管理してるってことやよね?
そんなことはどうでもいいんです。
んで、その長良川、否、NAGARAGAWAが北と南に分けているんだと思います・・・・・。たぶん。そして、南は都会?(まあ所詮岐阜なのでそれなり)北は田舎という認識が強いですね。僕は北側の人間です。北にある山の麓に住んでます。ここはいっぱい出ます。いっぱいあれが出ます。夕方くらいにトンネル内でスーパーボールを壁に投げてトレーニング?してるおっさんとか。サルとか野犬とか鹿とかヌートリアとか熊とか。そういう前者を筆頭とした自然豊かな感じです。
都会は不思議なものがいっぱいです。駅前を始めてくる人はこう言います。

へぇーパルコとロフトあるんだぁ・・・・・・

そうです。あります。そこにあってはならないものが。何故あえて岐阜なのか。いつか問いつめてやりたいです。

ちなみに県庁所在地です。そのわりには活性化してません。
県庁はJR西岐阜らへん・・・・・たぶん、にあります。
だから僕の家から結構遠いです。

名物なんてありません。でも、鵜飼いやら信長祭りやら花火大会やら火祭りやら盆踊りやらあります。
ちなみに盆踊りでは大概の曲はフォークダンスです。
僕が好きだったのは

マイムマイムマイムマイム、マイムベタソ!
マイムマイムマイムマイム、マイムベタソ!

ってやつです。実際何いってるのか全然わかりません。
ちなみに僕の地元(常磐ってとこらへん)にはご当地音頭「常磐音頭」というのがあります。まだちょっと歌えます。

はぁぁぁ~ 西は伊吹(漢字分からん)よ 東にゃ御岳 南にゃ波立つ伊勢の海 コラショ どんといきましょ どんといきましょ 栄えぇまぁしょ~ ソーレヤーレソーレ ヤーレ どこまでも○○○(三文字くらい入る・・・・・ヤラセやったかな) 栄ゆ常磐の 栄ゆ常磐の 鐘(これもあんま自信ない)がぁ鳴ぁる~

こんな感じ、たぶんだいたい間違ってる。昔よくおばあちゃんの隣に混じって踊ってましたよ。そう、前回もいった天使のフェイスを持っていたときの僕がです。
この常磐音頭・・・・今考えると常磐なくせにえらいスケールがでかいこといっとるなぁ・・・・・。
ちなみに僕の行った常磐小学校校歌は、Aメロは4拍子、サビは2拍子でした。

もっとスケールの大きい話をしよう。
方言の話。岐阜の方言。日本のまんなからへんにあるせいか、いろいろまわりの方言が混じってるらしいです。だから西のほういくと関西弁とか。僕が昔から知ってるのは語尾に「げ」を付けるということ。最近はもっぱら言わなくなりましたけどね。
あとは細かな単語。

でんち=はんてん
とか
とふ=豆腐
とか
こわい=固い

とかかなぁ・・・。まあ方言はさんざん他の日記でも話題にされとるでまあこれ以上は・・・・・。

まあまた機会があれば書きます。
キャラの確立(覚醒編) (2005/04/28)
僕のキャラの覚醒はたぶん中2のとき。んで徐々に成長していき高校でしっかりとしたものに・・・・・・。
だから中学からはずっと変わらずこのキャラです。マイナーチェンジもありますけど。
その前は、実際別にそうしゃべる人間でもなかったような気がする。まあ人並みにはしゃべるけど。
無茶するようになったのは中2くらいからか・・・・・・。
今そのころの思い出を考えてもあんま覚えてないけど。
懐かしいね。
・・・・・書けるかなぁとおもっとったけどあんま書くことないことに今気づいた・・・・・。
そういやキャラが覚醒するまでは結構泣き虫なところがあったような気がする。まあ心がもろかったんですね。きれいに言うと。

関係ないけど、自分で見てて、幼稚園・小学校・中学校・高校・大学とあからさまに顔が違うと思うんだけど、久しぶりに見た知り合いから声をかけられるとかすると、やっぱそんなに変わっていないのかとも思う。
まあ知り合いを同時に見かけても向こうから声かけてこん場合はできるだけ気づいていないオーラをだして無視に徹するのであんまそういうことはないですが・・・・・。
なんか文章悪いな・・・・・。
まあええか・・・・・。

ちなみに幼稚園くらいのころの僕、自分で言うのもあれなんですが・・・・・・いや、間違いない。天使です。今とは比べものになりません。天使ですよ。天使スマイルです。この世のものとは思えません。言い過ぎか・・・・・。
今は、駅の券売機で
「すいません、お金落としちゃったのでちょっと200円でも良いので恵んでくれませんか?」
とあからさまにホーム○○っぽい感じの方が来てもガン無視でやり通せるほどの冷徹な心を持ってます。実際今日あったんだけど。
そいや、一年前にもどうのこうのでカレーを奢って下さい、という人生破天荒型のホー○レス声をかけられて説教をするか無視するか考えたあげく、無視した記憶があります。

まあ要するに僕が言いたかったのは、人生で若いうちに一度は
「嗚呼、自分、このキャラで生きます」
と思う瞬間があると言うことです。
ロマンチックにあこがれて (2005/04/26)
今お昼まっさかりですね。関係ないけど。
最近よく見知らぬおじいちゃんおばあちゃんが楽しそうに話をしてるのを見てロマンチックやなぁと思うのはたぶん僕だけだろう。
ロマンチックな出来事。それは偶然。それは必然。どちらなのかはほんとに神のみぞ知るやけど、関係ないけどこの「神のみぞ知る」っていう言葉を使うとたまに「神のみそ汁」とか平気で何回も言う輩がおったりするよね。そういうのは時と場合によって使えるようにしたいです。
話がそれたけど、偶然にしろ必然にしろ、当人にとってはそれは運命と呼ぶにふさわしいもので。
あーもうそろそろ行かないかんので続きは帰ってきてからで。
んじゃばいばい。

-続き-
帰ってきました。んで爆睡してました。
じゃあ続き。ロマンチックとはまさに運命のいたずら。

Aは確信していた。この最終ラウンドも前ラウンドのようにすればAの判定勝ちは決まったようなものだった。今AとBはリングの中央で対峙していた。Bはフラフラであった。そしてぼろぼろであった。前のラウンドでもその前のラウンドでもAからダウンを奪われている。ポイントもあきらかにAの方が上であった。ミスマッチであった。実力の差がありすぎる。Bの賞賛すべき点を上げるとすれば何度ダウンされても立ち上がる精神力のみであった。Aの呼吸に乱れはなかった。落ち着いた眼差しをBに向けている。残り1分。Bが動き出した。おそらくこれが最後のあがきとなるだろうことはAも、B自身にもわかっていた。Bがボロボロのストレートを投げかける。もちろんAにとって取るに足らないものであった。Aの中で欲がうまれる。どうせ勝つのならばKOで勝ちたい。Aはそれをギリギリでかわし、カウンターを放つことでBに引導を渡すつもりであった。Aの脳裏には勝利の二文字。Bはその場を倒れ、ピクリとも動かない、はずであった。Aは大きな壁に接していた。目の前にとても大きな壁がある。なぜだか分からなかった。声が聞こえてくる。5、4、3。Aは壁が床であってそして自分がダウンしていることにようやく気づいた。Bの放った最後の攻撃は、余裕でかわされると思いきや、偶然にしてAの顎さきをかすめたのである。Aは動転して立ち上がろうとする。2、1。会場に歓声とゴングがこだまする。Aはその場に崩れ落ちた。目の前ではBが飛び跳ねるように喜んでいる。Aの瞳から顎にかけて液体がすうっと流れ落ちてくる。それはだんだんとリングをぬらしていく。スポットライトに照らされて、それはキラキラと光を放っていた・・・・・・。

これです。男のロマンです。ロマンチックとはあまり関係ないですが。
稚拙な文章で申し訳ないです。
オークションの浮浪 (2005/04/25)
別に今は買う気はさらさらないけど、意味もなくオークションを見てるときがある・・・・・。
もしかしたら掘り出しものがあるかもしれない・・・・・。でもでも今は別に買うつもりはない。
でももしかしたら・・・・買う気が起こるかもしれない。そんな期待と絶望の中でオークションを見る。
ちなみに僕の今使ってる軽くくすんだ白のストラトは(相当扱い方は悪いが)オークションで買った、いやむしろ狩ったもので4万円にしては全然良いモノで・・・・・・いや大好きだ。
耳がいい人がめちゃいいギター買ってほんとに必要ないモノになったから売ったんだろう。ちなみにネック接続するとこにはシェクターって書いてある。そんなだいたいFENDERの部品寄せ集めの逸材です。
今からもう1年以上前になるんやなぁ・・・・買ったの。
2年生になる寸前に届きましたこのギター。練習中にガンとぶつけたりゴンと落としたりそんでもって塗装をはがしたらヴィンテージっぽくなってかっこいいかもとかいう理由でごりごり削られたり、その上意外に塗装が厚いのであきらめられたり・・・・・。届いたときにはまだきれいだったんですけど、今ではもう傷だらけなんです・・・・・・。
僕と出会ったギターは(今まで3本なんやけど)だいたいがこんな状態です。ようやくローンを払い終えたファイアーバードもソフトケースからヘッドがちょっとはみ出てるせいでそこらへんが傷だらけです。
あまりの汚れに僕じゃなく知り合いがきれいにしてくれたこともあります。んでもピカピカのギターって僕はそんなに好きじゃないのでまたそのまま放置しときます。
こう考えると僕はほんとうにギターという楽器が好きなのか?と思いますが、どっちかというと好きです。というよりはギターが好きなんじゃなくてギターを弾くのが好きなんです。まあ話がそれました。

最近ちらちら見るのはなんか昔、試奏した地雷みたいなFuzzです。欲しいです。あわよくば状態のいいものをできるだけ安い値段で。もし見かけたら買っておいて下さい。
あとは、アコギをおもちゃみたいなのじゃなくてちゃんとしたものが欲しいんです。まあそれはただでもらえるアテがあるのでいいんですけど。あとは老後のためにグレッチのカントリークラシックかナッシュビルのダブルカッタウェイのやつが欲しいです。まあこれは今製造されてないみたいでちょっと高いので勤めはじめたらになるでしょう。
あとは今のファイアーバードを改造していつかはFEEDERのグラントみたいにジャズマスターのネック付けてジャズバードにしたいです。まあこれはあくまで夢ですが・・・・。

オークションはそんな僕のささやかな夢を叶えてくれそうな気がします。
夢見る21歳(夢は夢編) (2005/04/25)
唐突なんだけど、僕は結構あこがれている職業というものが多い。すごいあこがれてます。もうすごいです。
しかしそういった職業には一切就きたくないです。

あこがれてるんなら、頑張ってなればいいじゃない

と突っ込みたい方も読んだ方の中にはいらっしゃると思いますが。却下です。間違いなく却下です。
僕があこがれてる職業、だいたいが危険がつきものです。身体的にも精神的にも経済的にも。
ちょっと挙げてみます。まあ理由も挙げて。

-戦争カメラマン-
これはただ今読んでるロバート・キャパの本が良くて、その中の写真もドラマチックな気がしてあーいいなぁと思って。

-探偵-
これはただ漠然とした理由。ドラマ(犯人追ったりとか推理したりとかするやつ)にあこがれたわけではない。ただ、純粋に浮気調査とかストーカーとか見つけたりとか、盗聴器発見したりとかしたかったから。別にやましい気持ちはなく。ただ、やりたかった、それだけ。実際、探偵学校とかいう訳のわからんもんにはいらないかんもんで断念。本当に受けようかと思ったけど。

たぶん僕が出来る限り介入したくないと思ってる危険のつきまとうような仕事にあこがれる傾向にあるんだと思う。今ふと考えてみても、たぶんこの「あこがれ」は幼稚園のときに「ウルトラマン」になりたいっていう「あこがれ」ににとるかも。ほかに例を言えば、男の子だったら一生に一度は望む世界最強っていう感じ。まあ浪漫ですよ。浪漫。浪漫ね。浪漫。こんなけかいとけば説得力あるか・・・・・・・。そういえば、よく、のぞきをしてばれた男が
「バカヤロー、男の浪漫なんだよ」
といいわけする。僕もたぶんそういうんだろうけど、そんな浪漫とか言ってる前に男らしく謝らんといかんなぁと思った。全然関係はないけど。
んで話を元に。
あこがれてるやつはほかにもいっぱいあるけどね。絵描きさんとか。まあ才能はないに等しいので社会的地位と経済的なものがすごい怖いのでそんな思い切った行動はしん。
でも、一応、自慢として言うけど・・・・・自慢にはいるのかわからんし実際こんな人はどらおるやろうけど、意外と小学校のときは賞をいっぱい取った気がする。覚えとるやつでも、小1のとき書いたザリガニの絵がなぜか数年後に賞をとったし白鳥の絵も取ったし絵じゃないけど冬の詩とかいうやつでも取ったし・・・・。あとなんかラブジアース岐阜新聞岐阜放送賞とかいうたいそうな名前、まあ地方タイトルみたいなのを取った。たしか、アコーディオンを弾く友達ってやつ。実際は弾いてはいない。今それらの絵を思い返してみても、正直、褒めるところが「勢いがある」くらいしかない。たしか小学生のときもそうおもっとったような・・・・・。どうですか?自慢になってましたか?まあ中学に入ってから先はさっぱりそんな賞はもらってないけどね。
また関係ないんやけど、僕は基本的に絵を描くときははじめに鉛筆で描くときはえらい一生懸命やるけどいざ色を塗るときにとんでもなくめんどくさくなって「あーあ」って感じの絵になるタイプの人間です。たぶんこういうタイプの人間は多いと思います。

関係ないことばっかかいとったら最終的に何を言いたかったのか忘れた・・・・・・。まあいいや。
今日はえらい鬱陶しい文章になったな・・・・・ごめんなさい。
名古屋市長選とは関係なく、僕の脳裏に浮かぶモノ (2005/04/24)
最近ちょぼちょぼと閲覧してくれる方がいるみたいで、ブログにした効果もちょぼちょぼな感じやなぁと思いつつ、今日は市長選。まあ僕は名古屋市民でもなく、岐阜市から来た子なので関係ないのですけどね。最近タイトルを考えるのが楽しいです。実際タイトルが面白いか面白くないかは見た人がどう思ったかで僕にはさして関係あることでないんですが、とにもかくにも考えるのが面白いっていうことです。
関係ないけど今やってる竹中直人がでとるドラマ、先週からちらっと見てるけど面白いかも。

んで話は変わって、今日ふとしたことから僕が高校2・3年か1年・・・・・・まあつまり高校時代のいつやっとったか分からんけどたしかに高校のときにやってた番組「バーミリオンプレジャーナイト」の話を軽くした。正直バミリオンやったかバーミリオンやったかは定かでない。なんでこんな番組をみるようになったかというとその前後に「バキ」のアニメがやってて一緒にビデオとっとったからです。
内容は、シュールです。超がつくくらいシュールです。スーパーでも良いけど。OH!マイキーとかタイトル忘れたけどとにかくマネキンのシュールドラマでDVD化されたやつもこの番組でやっとりましたよ。
あと、妙なエロスも。まあこのエロスもシュールなんやけど。見たことある人はたぶん思います、別に面白くないけど見てしまう。そんなやつです。他にも残酷なクッキング(なんかつくっとる人が頭軽くいかれとって無茶するやつ、まあフィクションやけど)的なコーナーやゾンビ一家の一日(お母さんゾンビがただぶち切れとって姉妹ゾンビが鉈で頭かち割られる、もちろんフィクション)や、アニメチックなやつもあって、ずっとプロデューサーが女の子に「良いよねぇ(結構溜めて言う)」とかずっといっとたり、増えるワカメをボウルに入れて水入れるとそっからちっこい人間がワラワラ出てくるとか。そんなんばっかです。どのコーナーにもアコーディオンとかの音楽が流れとって音楽はなかなか良かったです。あと明和電気も出てきました。
僕はちなみにバキと一緒に録画しとったせいで第一回から最終回まで見るはめになりました。たぶん希少価値は高いと思います。もしレンタルビデオであったら即借りてみて下さい。たぶんどんよりした気持ちになれます。
僕とランクルとステップワゴン (2005/04/24)
昨日は夜、矢野さんのステップワゴンにオギポとぽりもっちゃんと乗りドライブ。
途中でイトマを拉致する。
んでみんなで仲良く豊田市へ。
小野田さんの家を目指す。
結構順調。
良いね。ドライブ。
んで、着く。
その後小野田さんのランクルに僕とオギポが乗り矢野さんのステップワゴンにイトマとぽりもっちゃんが乗り岡崎の方にドライブ。
夜景、きれい。
んで、ゲームセンターに行く。ゲームセンターをはしご。
ご飯食べに行く。小野田さん一人ランクルで帰宅。
僕ら矢野さんのステップワゴンで名古屋へ。快晴。
順調。
川名の僕の家に送ってもらう。
んで今これ書いてる。
外の桜はもう散って、緑の葉っぱがいっぱいです。
夜は寒かったけど今は結構暖かいです。
ドライブは楽しいです。
ドライビングシンジゲート(僕の頭はガリガリ君) (2005/04/22)
今日は岐阜から名古屋に行く途中矢野さんから電話。
今から名古屋に車で行くからドライブしん?
だそう。面白そうなので了承。
大学でしばし待つ。
第一陣はオギポとポリもっちゃんと矢野さんとガリガリ君な僕。
本山まで着いてからポチョムキンから電話。
んで大学戻って連れに行く。
んで第2陣、矢野さん・ポチョムキン・オギポ・ポリもっちゃんはるさん・あいかわらずガリガリ君な僕。
安城まで出発。途中でポリもっちゃんがバイトにビビってリタイヤ。んで出発。たいして面白いことはしてない。いや、してたけど・・・・。
着いた。はるさん、リタイヤ。戻る。んで、オギポ、バイトなので御器所に置いていく。オギポ、リタイヤ。それから、ちょっと御器所のゲーム屋に。矢野さんがロマサガを買う。そこで、UFOキャッチャーでゲームがあたる企画にポチョムキンと挑戦。惜しい・・・・。こんなん取れるわけない。
んでそっから「とらやす(漢字分からん)」にご飯を食べに。カニクリームコロッケおいしかった。そこで読んだ週刊女性に拒食症の女の人がレイプされて過食嘔吐の状態になって売春に走ってやめて、20になってキャバクラ行ってクラブに行ってソープに行って体重30キロ以下になったら病院で入院して幻覚・幻聴をみるようになって今はおかーと畑耕して回復に努めてるといううわぁぁぁな内容があって、勉強になった。
んで食べ終えた後オギポから電話。んで御器所まで迎えに行く。着いても全然携帯つながらん。ポチョムキン・矢野さん・ガリガリ君の怒りマックスに達しようとするとき、ようやくつながる。んでオギポ復帰。そっからポチョムキンを送るため金山に。夜の金山は道頓堀みたいやった。そんなけ。
んでそこでポチョムキンをおろす。もちろんリタイア。
それから、川名にガリガリ君こと僕を送ってもらう。ガリガリ君リタイヤ。そっから先、あの二人は夜の街の中に消えていったかどうかは僕は知らん。
なかなか、長い距離を(僕は別に何もしてない)移動した。
人類皆信者(おたくの挽歌) (2005/04/21)
今日は実家にいたついでにどうしても幕張を読みたくなったので探す。全然見つからん・・・・・・。
貸してはないはず。と懸命に探す。こうして探していると漫画の量があほみたいに多いことに気づく。基本的に立ち読みできないんで。足疲れるから。ほんとにたくさんあります。
僕の部屋の本棚にいっぱい。その下の棚にもいっぱい。廊下にある本棚にもいっぱい。前の部屋のベッドの下にもいっぱい。んでところどころ2・3あるちょっとした収納の中にもいっぱい・・・・。ここまでくると何冊あるのか数えたくもないですが・・・・。

んで本題に入ると、だいたい人が「おたく」っていう言葉をつかうときに、だいたい言葉の中に介在されることは「きもい」であることがおおいです。間違いないです。
「おたく」が「きもい」のでなく「きもい」人が大体は「おたく」である場合が多いっていうだけですよ。
日本人は宗教には無頓着だけど、何かの熱狂的ファンであることが多いです。たぶん。いや、まちがいなく。神様に依存しなくても別のものに神様的位置づけをし、信者となる場合が多いのかもしれません。なにかすごい好きとか、そういうやつです。○○っていついつのどこどこでゴニョゴニョってやつです。まあそう考えると大体の人は(趣味もっとる人って言えばいいのか・・・・)おたく気質というか・・・・・宗教的信者・・・・・宗教的ではないにしろ信者気質なんかもしれません。例えばどこそこのバンドが好きで、この曲のこの歌詞がゴニョゴニョでも、この偉大な人はどこどこで生まれただの。まあ考えれば一つくらいは浮かんでくるかと思います。
どっぷり何かにはまるのは精神的にいいのかもしれません。
関係ないけど仏教の念仏?ど忘れしたけどお葬式によんどるやつね。あれってただたんにお釈迦様の一生とか考え方をよんどるだけで、実際何がありがたいのか分からないのは僕だけじゃないと思います。ほんとに関係ないですが・・・・・。

今ふと思ったんだけど、ヒンドゥー教とイスラム教の闘争とかって、分かりやすく言ったら、ガンダムおたくと萌えアニメおたくがどっちが良いかを争っているようなもんなんかなぁと思いました。まあ度が過ぎますが。
偉人の人生 (2005/04/20)
前にも書いたと思うけど伝説になった偉人の人生は端から見たらあこがれるものかもしれないが、実際本人にとっては決して幸せなものであるとは言えない場合が多いと思う。
もしかしたら、そんな当人の不幸せ根性がその人を伝説たらしめているのかもしれません。
麻薬のオーバードース(言葉あってるのかしらんけど、まあ麻薬の過剰摂取ってこと)で死んだ、ジミヘンしかり他のミュージシャン。自分をショットガンで撃ち抜いて自殺したカート・コバーン、または自殺で死ぬ多くの偉人。ライブ中に撃たれて死んだ偉人もいれば、自分の耳をそぎ落とし、自殺までしたゴッホ。
戦争カメラマンとして世界大戦を生き抜き、ベトナムで地雷を踏み死んだロバート・キャパ(最近この人の本を買って存在をしたったんだけど)。
伝説になった人っていうのは悲劇的な死を遂げることが多い。本人が望むか否かにかかわらず。
まあ中には幸せな人もいたんだろうけど。
こんなことを長々とかいとったら結局最後に何を言いたかったのか忘れたわけで・・・・・・。
まあええか・・・・・。
獅子の門 (2005/04/19)
最近壬生義士伝の下巻をそっちのけでこの小説を何度も何度も読んでる・・・・・。夢枕獏著の格闘モノ「獅子の門」です。
この人「陰陽師」で有名やね。結構サイバー的なやつも書くし、今バキっていうこれまた珍妙な人気格闘漫画を書いてる板垣恵介が夢枕獏の原作「飢狼伝」を漫画にしててこれもまた人気。「バキ」も「飢狼伝」も好きで(漫画の方、飢狼伝のほうが好き)、飢狼伝の夢枕獏の原作を買おうと思ったら「獅子の門」を偶然見つけ大学一年のときに第一巻「群狼編」を買う。買ったやつは再出版されたやつで、小説の合間にある絵は板垣恵介が描いている。
んで最近ブックオフにいったら第二巻「玄武編」の再出版される前のやつがあったもんで買った。まあ結構前の話やけど。それからちょくちょく何回も読んでる。ぶっちゃけた話、原作だからかもしれんけど、「飢狼伝」より面白い。なんでこっちを漫画化しなかったんだろうと思うが・・・・・たぶんこっちの方が性的描写が多いからだろうと思った・・・・。別に性的描写が良いというわけではないよ。夢枕獏の本は大概性的描写が多いんですよ。
何故、飢狼伝よりも面白いか・・・・・。それはたぶん主人公的キャラが5人くらいいるからだとおもう。飢狼伝の主人公は文七一人。獅子の門は主人公5人が(年齢は高校生くらいから中年くらいまでおる)だんだんと知り合いになったりというか・・・・・この類は友を呼ぶと言うかんじでストーリーが進んでいくのが面白いです。んで飢狼伝に出てくるキャラも一人登場してきました。
まあ面白いですよ。
かっこいいセリフ、歴史に残るセリフ (2005/04/18)
というのはセリフ自体がカッコイイ、名言だからと言ってそれが格好良くなったりするのではないと思います・・・・。
一番重要なのはその言った本人の経験と客観的評価、そして状況。これがあってはじめてカッコイイセリフはカッコイイセリフとなり名言は名言となりえます。
例えば、ものすごいイケメンの人がいます。その人はめちゃめちゃ性格も悪くて良いところと言えば顔くらいしかありません。でもその人はその持ち前の顔でなかなかうまく人生をわたってきました。その人は言います

や っ ぱ 男 は 顔 だ よ

これではNGです。説得力はあってもまあ、むかつく人はむかつきます。というよりこんなやつは放置するに限ります。

また別の場合、あるところにものすごい不細工な男がいます。その人はもう顔以外は非の打ち所はありません。醤油をとろうとしたら言われなくても雰囲気で察してとってくれるような人です。でも何故か女の子にはふられてばかり。そんなとき彼はようやくそれが何故か気づきます。そして

や っ ぱ 男 は 顔な ん だ よ な ぁ

ぽつりともらします。
これです。これこそカッコイイ言葉です。虚無感の中のなにかを悟ったようなこの言葉。人生のすべてを集約しています。

なので、いくら自分がカッコイイと思って言ったせりふでも相手にとってはどうでもいいものになる場合が多々あります。
カッコイイセリフを言う前に自分を磨くことが、名言を作り出す糧なんだと思います。
病は気から (2005/04/18)
っていう言葉は有名で、この前行った薬系企業でも、その話をしていた。有名な話としては、ある子供が腹痛が全然治らない。親は困って超有名な医者を呼んだ。その医者は薬を子供に飲ませると子供はたちどころに腹痛が治った。実はその薬はただの小麦粉だった、ていう話。ようは医者のことを名医と思って信頼していた結果だということです。
結構、いろいろなことは気の持ちようでなんとかなるのかもしれないです。例えばボクサーとかもオレは強いオレは強いと思いこんで試合にのぞんだりもするし、相撲でも一度苦手意識を持ってしまうといくら実力が上でも勝てないということもあるそうです。自己暗示というやつだろう・・・・・。
宗教でもそんなようなことがあって、ある一定の状況に至った場合記録には自分の首を切って歩いた人間や、灰になっても祈り続けた人もいるそうです。本当かどうかは知りませんが・・・・。
普段の生活でも、嫌なことが起こったときに気が滅入る人間とそうでない人間がいます。そうでない人間は気の持ちようがしっかりしているのかもしれません。
自己暗示っていうのは結構精神的には大切なのかもしれません。ようは考え方をより良い方向にもってくだけでもかなり肉体的にも精神的にも楽ってことです。
でもそれがいきすぎてしまっている人もたくさんいるのは事実で、そういう人は本人にすればものすごい幸せなんだろうが他人から見たらキチガイさんと認定され、その子孫にまで影響が出る始末。
そこらへんの塩梅が難しいのですね・・・・・・。
ライブだった春の陽気 (2005/04/16)
帰ってきました。ライブから・・・・。
できはどうだったのだろう・・・・・。
まあミスしたところは覚えてないこともなく、一番きつかったのはチューナーのモードと一緒にイコライザーのスイッチも押していたのに気づいてなかったこと・・・・・。
どんなけライブに影響でてるか心配です。
まあでも結構気持ちよくできていて練習以上の楽しさだったので良かったです。

今回はカッコイイ二人に誘ってもらえてなかなか良い体験でした。ベースレスだったけど、まあ聞くところによると違和感もなかったようなので、実際撮ったやつを見てみたいと思います。
二人とも感謝。
ベースレスで気づいたのは実際やりやすいということです。
一緒に合わせる人が一人減るのであたりまえなんやろうけど・・・・。ただ逆に普通にバンドをやるとそれ以上の難しさがあるんだと再認識しました。これからはよりいっそうそこに気を遣っていければと思います。
打ち上げもなかなか楽しかったです。
夢現に於いて夢現に嗤う(千載一遇編) (2005/04/16)
結局7時頃寝ました。今起きました。夢を見ました。2つばかし。今結構覚えているので鮮明な部分だけ書きます。

うちの車でどこかに行こうと高速に乗る。この高速、近未来。
ある地点まで登ると急に車が固定される。そのままジェットコースターのように急スピードで発進。振り落とされてビクってなって起きる。んで2度寝。

2回目、これ軽く卑猥なので気分を害しちゃうわ、という人は見ないで下さい。
教室の中。たぶんなんか筆とか使い和チックな工作をしたりしている。んでスターターキットみたいなのが僕のだけない・・・・・。んで誰かが僕のスターターッキットをパクった犯人を捕まえて連れてくる。何故か外人のメガネ。何故かスーツ。ありがちなブリティッシュな雰囲気。そいつ・・・・・正座させられてる・・・・・・。んで誰かが何でパクったか理由を問いつめる。

「霊界のゴニョゴニョ・・・・」

霊界の・・・・しか覚えてない・・・・。みんな唖然・・・。
あることに気づく・・・・。その外人・・・・・。ものすごい勢いで勃○してる・・・・・。それが本当にものすごい・・・・・・。勢いが・・・・。あまりのことに爆笑・・・。中には写真をとる生徒も・・・。爆笑しすぎて起きる・・・。
んで今これ書いてる。
なんか肩がこった。
まあええわ・・・・。

もうすぐライブです。頑張ります。たぶん今までのバンドより動くと思います。それくらいしか能がないんで・・・・。
リクルートスーツとマシンガン(昨日のデブは今日もデブ挽歌) (2005/04/16)
今日は寝てなかったのでもう用事すましたら家で寝てました。
今起きた・・・。
今日は面接があると言われたので行った。会場についてエレベーターに乗ろうと思ったら前におった太めのメガネが急にエレベーターのドア閉めるもんで(僕はもうどう考えてもそいつの近くにおってエレベーターに乗るのは明白やった)、思わず

お ま え バ カ か !

と軽く言ってしまい急いで上の階へのボタン押してそいつのいるエレベーターに乗った。それを聞かれてたみたいでそのメガデブ男はエレベーター内で小さく「すいません」とつぶやいた。エレベーター内は嫌な感じに・・・・・。
会場に着くとめっさ人いっぱいで結局来た順で座らされメガデブさんの隣に・・・・・。
実は今日は面接だけでなく、説明会と小論文もあった・・・・。面接待っとるときに書くもの全部書いて面接前まで寝る・・・・・。隣でメガデブは知り合いが結構おったらしくずっとしゃべってる・・・・。結局面接は1対2でメガデブさんと一緒にやる・・・・・。僕は寝たあとは3分の1の確率で超リラックスモードに突入することがあって、今日は偶然起きたときそのモードで面接はすごいリラックマ状態でした。
帰りは、メガデブと一緒にならんようにそそくさと出て行ったのだがまたエレベーターで一緒に・・・・・。
そしたら急に彼ったら「面接慣れてるでしょ?」って慣れ慣れしく話しかけてきてあたしはすごい嫌だったの・・・・・。それで、あることないこと聞いてくるもんだから

あーもーおまえなんやねん

と思ってたら急に彼「じゃーな」って言ってどっか言っちゃったわ・・・・・。
てな具合。初対面の人に・・・・・まあキャラによるけど急になれなれしくされても僕は心を開けないことが分かりました・・・・・・。
思ったことを存分に書いている (2005/04/15)
朝です。
すがすがしい朝です。でも猛烈に眠いです。寝てないんです。
今日は面接です。就活です。特にやる気満々でもないです。僕の日々のやる気はどこに向けられているんだろうと軽く考える。
意外にやる気は満々です。どこに向けられたものなのかは全く分かりませんが。最近ほんとに花粉症が落ち着いてきました。朝起きても「目やに」は少しです。ひどいときは起きたら目が開かないくらいでした。ひどいもんです。窓の外にはお寺があってお墓があります。夏になると高校生か大学生が何故かしらあの小さな墓地で肝試ししています。僕も軽くやった気がします。そこには桜の木があって、ちょっと前までは満開でした。今はちらほら若葉もありつつ、薄い桃の色と薄い黄緑色でかなり良い感じです。こんなとき、あー日本人で良かったなぁと思います。情緒があるというか・・・・・なんというか。ちなみに東京事変の母国情緒は結構好きです。履歴書書かないといけません。まあそろそろ書きます。今日は軽く忙しいかもしれません。まあ別にそれはいいんですけど。こうやって思ったことをパッパと書いていくとほんとに僕はコロコロと話しが変わるなぁと思います。普段も結構思ったことをパッパと言っているんだなぁと思います。まあ就活は頑張ります。まあ何のために頑張るとかそういう理由は・・・・・・強いて言えば僕がちゃんと老後を充実して遅れるためと親のためと体裁のためです。これだけでも結構頑張る価値はあると思うので・・・・・・。
頑張る理由もなく頑張れる人間にあこがれます。そういう人が一番頑張る理由を持っている気がします・・・・・。そう考えるとまだまだ心のゆとりが足りないような気がします。できるだけ傷つかんように嫌なことは考えず行動しているだけなのかもしれません。そういう意味で考えると、本当に強い人は存在しないのかもしれません。でも、心にゆとりがある人間に慣れればなぁと思っています。

そんなこと言いながら社会の中ですごい人を見つけては

あーこの人キチガイさんだなぁ

と陰で言いまくるというネタ。
ギターを掻き鳴らせ!PART1 (2005/04/14)
僕、ここ数年はもっぱらそうなんやけど、ギターを弾くとき、どっちかっていうと肩と肘で弾いてます・・・・・。
これ実際あんま良い弾き方じゃないんだけど・・・・・・。
昔は手首と肘をリラックスさせて弾くように心がけていましたが今はもうこんな感じです・・・・・。
まあ理由としては、デイブ・グロールがそんな感じに弾いているだけで、ほんとはヌーノとかみたいにスマートに弾きたいなぁと思ってるんだけど、自分的には前者の方が僕っぽいなぁとか思ってるわけで・・・・・。
んでちょっとは格好いいかもしんまい、って思ってるわけで・・・・・・。人がギターを弾く姿をよく見て参考にしてやろうなんて思ってるわけで・・・・・。
でも実際はそんなことばっか考えとらずにせめて人並みくらいにはうまく弾けるようにならんといかんのじゃないかと思いまして・・・・・。
まあとりあえず・・・・・・

ギ タ ー は 肩 と 肘 で 弾 け !

を貫くつもりです・・・・・・。
勉強と学習の違いについての考察 (2005/04/14)
ふと思ったんだが「勉強」と「学習」って意味は違うような気がする。
辞書で調べよう。

-勉強-
1 学問や技芸などを学ぶこと。「徹夜で―する」「音楽を―する」

2 物事に精を出すこと。努力すること。
「何時までもこんな事に―するでもなし」〈福沢・福翁自伝〉

3 経験を積むこと。「今度の仕事はいい―になった」

4 商人が商品を値引きして安く売ること。「思い切って―しておきます」

-学習-
1 学問・技術などをまなびならうこと。「―の手引」「―会」

2 学校で系統的・計画的にまなぶこと。「英語を―する」

3 人間も含めて動物が、生後に経験を通じて知識や環境に適応する態度・行動などを身につけていくこと。不安や嫌悪など好ましくないものの体得も含まれる。
                      yahoo辞書より
やっぱり意味は少し違うような・・・・・。
学習は学校の授業みたいな感じ。ただ教えられたことをそのまま覚えて使えるようにすることって感じ。音楽だったら、スコアを見てCD聴いてそのままコピーするっていう感じ。
勉強は少し違って、例えば、数学だったら「学習」で言えば一般的に教えられた公式を使ってその問題を解く。でも実際のところその問題の解法は一つではなくてそれこそ無数にある。勉強はたぶんその問題に対して今までの「学習」から自分なりに答えを求めることにあると思う。それが「勉強」であってそれが、自分らしさのようなものを作る気がする。だから勉強っていうのは学習よりも自己を高める「成長性」という点が強いとおもう。例えば音楽で、スコアを見ていたり耳コピしていてもどっちでもいいんだけどそこで、曲を聴いていて、「あー自分ならこうやって弾
くのになぁ」と思って、実戦してみるのがたぶん「勉強」って意味なのかもしれん。「勉強」は「応用」と「進化」って感じがします。だからいくら「学習」してもそれは一般的な知識をえるものであってそれだけでは「成長」したとは言えないのかもしれないなぁと。その「学習」から応用して「勉強」していくことが自分の「成長」の秘訣なのかもなぁと思いました。頑張ろう。
おみゃーさんむちゃくちゃなまっとるがね (2005/04/14)
今日テレビを見ていたら方言を使ったコーナーがあった。地方出身の芸能人をゲストで呼んで、方言(なまり)を使わず標準語で話して間違えるとどうのこうのというやつでした。
矢野さん曰く

「こんなん簡単やろう」

と言ったので実際にやってみることに。矢野さん、家族に電話。
8なまりでした。
んで、次にみんなでやってみる。
軽く空気がよどむ・・・・・。
矢野さんは関西なまりのイントネーションなので、僕らよりもたぶん不利だと言うことが分かりました。

そういやなんで、日本のはじっこ、つまり九州のへんやら東北のへんは「なまり」が強くあるのだろう・・・・・・。
考えてみる、

1・日本の中心は東京らへんなのでそこらへんでは日本語は標準として正しく使われることが多く、逆にはじっこに行けば行くほど強くなる。あーこれは、別に理由ではないな・・・・・。

2・昔、森田和義がいっとったけど東北等の寒い地域では寒いからあんまり口を開けずにしゃべる習慣があるためそういう「なまり」ができた。ということは環境が「なまり」を作ると言うことで九州のほうでは海外との貿易が続いていたのでそこでまた「なまり」が生じたという環境要因説。

3・田舎だからという田舎説。

いまんとこ2が良い感じか・・・・・。

話は軽く変わるが言葉って面白いですね。最近塾のバイトで暇なとき世界史の本を読んでるんですが、はじめの方の人間に進化していく過程の話がなかなか面白いです。
人間は言語を使えることによって、「思考」と「記憶」がはじめて可能になった動物だそうです。
例えば、バナナをチンパンジーの前側の手では取れない場所においておきチンパンジーの後側に棒をおいておくと、バナナをとろうとしますが、とれなくて、後ろにある棒を見つけても、バナナと棒の関連性が分からないから、棒を使ってバナナを取るという行為ができないそうです。しかしそのどちらもチンパンジーの視覚に入る位置に置いておけば、ちゃんと棒でバナナを取るそうです。
たぶん言語による「思考」「記憶」の違いはこういうことなんだろうなぁと思いました。

関係は全くないけど草野仁は芸能界最強生物だから気をつけて下さい。はじめてでもたった1体で芸能人3体を倒せてしまうほどの力を持っています。
僕とヌーノの関連性 (2005/04/12)
昨日フラフラとネットを見ているとどうやらヌーノ・ベッテンコートのバンド、ポピュレーション1の新曲が動画で見れるらしいという情報が・・・・・。
これだと思いさっそくダウンロード。聴いてみた。
前作のアルバム、どうやら日本では手に入らないようで、公式から頑張って買おうと努力したけど断念。まあ視聴したけどたいしてよくなかったから別にいちファンとして買おうとしただけなので、別に買わんでもよかったんやけど。
ダウンロードした新曲。どうやらテレビ番組のものなんやけど、結構モーニングウィドウズらへんな感じ。良い。SO’Kって曲。ヌーノらしく、Aメロはちょっと怪しい感じ・・・・・・?分からんどういえばいいのか・・・・。でも相変わらずのサビのメロの良さで、簡単に言えば僕の中でのヌーノっぽい曲。まあ生でやっとるでCDの方がヌーノらしくきれいな感じでまとまるのでちょい期待。
んで不満なのはギターの音が・・・・・・。
こんな悪かったか・・・・・。もっとストレートにやって欲しいです。ちなみに僕はエクストリームの頃はあんま好きではないです。前も言ったか・・・・。ソロになったヌーノは好きなアーティストと言うよりは、もうあこがれの対象なのかもしれん・・・。まあ、あんな風にはなれんけど、まあ格好いいんですよ。弾き方も歌い方も。エクストリームから入って飽きてヌーノソロに向かった感じ。もともとボーカルギターにむいとったんやろうなぁ。あと余談なんやけどもとドラムから来たギタボーは結構格好いい人が多いのかも。デイブもそうやしヌーノも小さい頃はドラムやっとったし。
エクストリームの時代のヌーノの方が良いという人はどっちかっていうとギターテクしか見てない人だと思うけどどうだろうか・・・・・。でもギターの音は昔の方が良いのかも・・・・・。んでもポピュレーション1の一作目のストラトの音は絶品やと思うけど。
まあヌーノはずっとギタボーで言ってほしいなぁと思います。エクストリームとか復活させずに・・・・。

ここでダウンロードできます↓
http://www.population-1.com/press/latelate_jan2005.asp
精神と時の・・・・・ (2005/04/11)
名古屋に戻ってきました。
電車の中には意外と本を読んでいる人が多いんだなぁと気づきました。僕も読んでるんだけど、人が読んでいるやつがすごい気になってしまいます。
何読んでるんだろう・・・・・・。
ヤンジャンを読む中年サラリーマンもいました。
僕もかくありたいと思いました。

んでふと思ったというか前々からおもっとったというか、話とったことなんやけど、音楽を自分なりにジャンル分けするときに自分なりのそのジャンルの精神論みたいなものが人それぞれあるんだろうなぁと思います。
まあジャンルにとらわれすぎるのもよくないんですが、まあジャンルにとらわれても実際別に迷惑を・・・・・かけてる人もたまにいるんだけど・・・・・・。
まあ今回は許して下さい。

んで例えば

ある人から見たら「ポップ」な曲



別の人から見たら「ロック」な曲

だったりします。もしくは

演奏者がこの演奏中の曲は「ロック」だ

と思っていても

聞いている人にとっては「ポップ」

ということもしばしば・・・・。
まあ要するに自分の中に精神的な基準ができているってことです。もちろん僕にも。音楽だけじゃないです。そしてその基準はよく別の人の持つ基準と衝突します。

例えばAがBとペッティングしたとします。Aは夫(Cとします)がいます。
CはAとBのその行為をしり怒り狂います。

C「おまえ浮気しただろ」
B「ううん、本番はしてないから浮気じゃないにょ」

このBのような人間は必ず語尾に「にょ」と言います。必ずです。
Bの言葉に怒りまくりの狂いまくりのCは離婚のために裁判をします。裁判官は何故か石田純一のような価値観を持った人間で

裁判官「私は不倫は文化だと思っていますので・・・・・。無罪」
A「だから本番はしてないから浮気でも不倫でもないって」
C「そういう問題じゃないだろ!」

こんな感じです。これが世間一般でよく起こる現象です。
気をつけましょう。
(2005/04/11)
今日薬販売系な企業の説明会に行った。
めちゃめちゃアットホーム・・・・・。
社長と専務は夫婦だ・・・・・。
帰りにそこの薬を3つもらえた!

ありがたい!

薬は普通に買うと高いもん・・・・・。
説明会に行くと結構もらえることが多いらしいね。
もっといっとけば僕の生活も少しは優雅になるかも・・・・。

あーお酒のみたいなぁ、ビール製造の会社の説明会いこう

とか・・・・・。
さすがにギター欲しいからギターの会社の説明会いこうってしても無理やろうな・・・・・・。
世の中にうまい話はそうそうない・・・・・。

そういや終わってから、おとーと僕が車運転して金華山のドライブウェイに花見に。
ドライブウェイでは僕の運転が危ないとおとーが言いだし緊張して何もしゃべらなくなった・・・・・。
人それぞれの安全の感覚がちがうんやろうな・・・・。
かなり神経質に周りを見ながら運転しとったんやけどねぇ・・・・・。
んで結局交代。
展望台に着く。
明るいうちに登ったのははじめてかもしれん・・・・。
すごいきれい・・・・。
長良川があって良かったなぁと・・・・。
おとーも僕も自前のカメラでパシャパシャしてました・・・・・。
また暇があれば行きたいです。
名古屋に帰ります。
重傷な中毒患者K (2005/04/10)
今日は朝っぱらから大垣で適性検査。
大変大変・・・・。
僕やっぱり筆記試験向いてない・・・・。
自分のペースでとかせんかいと言いたいです。
できることならアルゼンチンバックブリーカーな状態で。
まあそんなステロイドを打ちまくった怪力無双の人間じゃないので無理ですけど・・・・・。
しかも勘違いで総合職じゃなくて実は一般職を受けてたというだめっぷりでした・・・・・。最初からそんな気はしてたんだよ・・・・・・。妙に女の子多かったからね・・・・・・。まあもし偶然でも受かってしまったら面白いです。秘密の花園です。

んでそれからJRで鶴舞に軽音の花見に・・・・・。
集合時間にきっちり来る4年生を彼らはどう思ったのだろうか・・・・・。
桜満開だった。僕は個人的に軽く若葉と花が混じった桜が好きです。あと散った花びらが地面いっぱいになっているのも結構好きです。
まあ特に深い理由もないんやけど。
んで偶然にも話しててヤツはラリってるという話に。
ヤツはラリっています。相当です。もう重傷の患者さんです。
普段はおっとりしてますがそれも実はラリっているからという説・・・・・・・。
そう、そんなラリりまくりのヤツ。
ヤツの名は

コ ア ラ !

三原じゅん子の旦那さんな人じゃないです。

コアラ(ファスコラルクトス・シネレウス)は樹上で生活する有袋類の草食動物です。有袋類に属する動物の主な特徴は、他の哺乳類の動物と異なり、子供を未熟な状態で産んで、袋の中で育てるということです。有袋類(marsupials)という言葉は、袋という意味を持つラテン語のmarsupiumに由来しています。一部の例外を除いて、ほとんどの有袋類の動物が袋の中で子供を育てます。

このコアラです。
まあもし三原じゅん子の方のコアラがラリってた状態でもそれはまたべつの話です。
なんか前に後輩の子が貸してくれた「ブランコ乗り」という(たしか)本にその話があります。コアラの主食であるユーカリの葉は毒素を持っていてコアラは特有の長い腸とか機関を持っているから食べることができるんだそうです。というのは有名な話で実はユーカリの毒素でコアラはラリルレロが言えない、つまりラリったという状態になっているというお話がこの本に書いてあります。この本他にもおもしろい動物の話が載っていて結構面白いです。貸してくれてありがとう。
きれいは汚い。汚いはきれい。 (2005/04/09)
たしかシェイクスピアのハムレットかなんかに出てくる名言です。

実際結構不器用というか無骨というか・・・・・まあ簡単に言えば不細工な行動をしている人というのは結構あこがれます。
たぶん日頃の体裁等によってそんなこと恥ずかしくてできないみたいな気持ちがあるのかもしれません。
不作法で荒々しくてとびっきりな不細工な行動・・・・。
もしかしたら、逆の行動よりも繊細でそれでいてキラリと光るものがあるのかもしれません。
そういう人たちは実際のところ意識して行動しているわけではないのだろうけど・・・・。
音楽に関してもそうなのかもしれません。
イケメンの男どもがはやりの音楽をクールに決める・・・・・・。それよりもむしろ無粋で荒削りでとびきり不細工なバンドがめちゃめちゃ格好いいオーラを醸し出していることはよくあることだと思います・・・・。
ひょっとしたらそんな不細工なものにこそ、人間の無垢さや純粋さや、それ以上のものを感じ取ることができるのかもしれません・・・・。
僕もそんなキラリと光る不細工さを持っていたら苦労してないだろうなぁと思います・・・・。
キラリと光らない不細工さは持ってますけど・・・・・。
もう一人の自分 (2005/04/08)
今日は適性検査でした。
僕、あれやね・・・・・。こういうの向いてない・・・・。
結局最後の性格診断みたいなのが僕だけ最後に残って、事務の人が優しく接してくれる中やっていました・・・・・。あーやだやだ・・・・。

んでタイトルの話に・・・・。
まあこれ絶対みんなあるんやけど、自分の頭の中には確実に自分とは別の人間がいます。別の人格かな・・・・。
こいつはかなり強敵です。クールぶっていて、客観的に物事を見返そうとします・・・・・。

ここはこうしておくべきだっただろ。
これはまずかったな・・・・。
痛いね、自分。

みたいに、するどい切り口のやつです。
もしかしたら自分を見つめ直すための機関的存在なのかもしれません。でも大概そいつは偉そうでクールぶっています。
表に出てきたら嫌われるようなやつです・・・・・。

これは関係ないけど

自分のことをクールとかそういうような単語で形容しているやつは、大概の場合、権力を持っている、または能力があると過信していて人を見下してるだけのあっぱれものだと思います・・・・。

もしかしたら、このもう一人の自分もただ単にそんなやつなのかもしれません・・・・・。

現実の空間でそんなやつを見かけたら注意しましょう。
ほら、あそこに非常口 (2005/04/07)
があったんだよ。
僕は出てないけど・・・・。
起きたら行く時間を大幅に遅れる・・・・・。
まあとりあえず行く。
あんま実際のところ見てない。
ちらっと一通り見た感じ・・・・・。
あー、やっぱライブっていいね・・・・。
はじけても一応は何とも思われ・・・・・・なくもない・・・・・・。実際僕はどう思われてるんだろう・・・・。気にはなるね・・・・・。
もうすぐ僕もライブ近いなぁ・・・・・・。
どうなることやら・・・・・・。
まあなんとかするつもりだが。

今日はちょっと非常口の看板?に注目してみた・・・・。
あれね・・・・・人間が非常口に走って出ているんですよ。
いかがなもんか・・・・・・。
学校では押すな走るなしゃべるなと教えられてきましたが・・・・・。どうゆうことですか?
まあ別にどうでもいいんやけど・・・・・。
もしかしたら、

非常事態になったときはどうせ何を言ってもおまえらはこうなっちまうんだろ?

という作者の心の表れかもしれません・・・・・・。
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